Archive for 1月, 2023

1月-27-2023
Filed Under (新入荷) by wsrecords

さあ、本日宣言していたFirst Strike祭りを開始します!さてその前に、First Strike Recordsとはイングランド西北部にある行政区域ランカシャーにて、Alanがメールオーダーオンリーのディストロをやっていた流れで、87年にDEFAULT(pre-MONKS OF SCIENCE)の1stシングルをリリースしたことから始まり、JAILCELL RECIPES、DRIVEといったUKバンドのみならずCHAIN OF STRENGTH、LIBIDO BOYZ、GO!、BUM、FLUFといった北米大陸のバンドをリリースしていたけど、94年以降リリースを止めてしまったレーベルです。殆どの作品がすでに廃盤で、国内ではUKメロディックを掘ってる人が狙っているレコードが数多くリリースされていますが、世界的にもレーベル買いをしているコレクターも多いレーベルです。Alanは現在音楽関連から一切離れ、BMX屋さんを運営しています。そんなAlanが久々に倉庫を片付けていた時に、First Strike Recordsリリース作品の新品デッドストックが出てきたのです。俺もう自転車屋だから、このストックを買ってくれないか?というオファーがありました。もうそれは、何が残ってるのかわからない状況でも速攻で飛びつくに決まってるじゃないですか。憧れのFirst Strike Records作品を現在扱わせてもらえるんですよ!ということで、今回到着したレコードを一挙に放出です!

当然ながら倉庫に眠ってた新品デッドストックの為ジャケットに経年劣化が少なからずみられることはご了承下さい!盤自体は一度も再生していない当時のままで生き残っています。枚数をまとめて入荷していますので今回はかなり中古市場価格より安くできましたので、この奇跡の機会にガッツリいっちゃってください!こちらは本日22時にアップ予定です。

DECADENCE WITHIN “PAY-OFF TIME” 7″
DRIVE “NO GIRLS” 12″
DRIVE “GREASEGUN”12”
DRIVE “GREASEGIRLS” 12″/CD
DRIVE “GO OUT BE HAPPY” 12″
DRIVE “OUT FREAKAGE”LP
JAILCELL RECIPES “POULTON ROAD” 7″
JAILCELL RECIPES “TWO YEARS OF TOOTHACHE” LP
WHEEL “LESSONS OF TRAGEDY” 7″
SPLIT BILLY RUBIN / COWBOY KILLERS/DEAD WRONG 7″
SPLIT BUM / INNERFACE 7″
SPLIT FLUF / FURTHER 7″
SPLIT GARDEN VARIETY / GLUE / WHEEL 7″

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1月-27-2023
Filed Under (新入荷) by wsrecords

さあいよいよMOVING TARGETSリリースです!月曜から発送させていただきます。とにかく今作も聴き込むごとにジワジワと染み込む作品です。それから復活のSUBURBAN NOISEもいよいよ到着間近になったので今日から予約受付開始させていただきます。本日20時にアップします!

MOVING TARGETS “IN THE DUST” CD/LP

復活第2弾アルバム「HUMBUCKER」から短いスパンで、早くもニューアルバムがリリース!ってか復活作が2019年だから3年ちょいの期間に3枚のアルバムリリースしてるってすごくね?!25年の眠りから覚めた後は、むちゃくちゃ精力的に活動してますね。しかも、今作はJ.Robbins (JAWBOX、BURNING AIRLINES、etc)を迎えてMagpie Cage Recording Studioでレコーディングを行ってます。だもんで、J先生もレコーディングにゲストボーカルやオルガンで参加というすごいことになってる。ケニー・チェンバースの高度なソングライティング能力と、MOVING TARGETSを再始動させたイヴとエミリアンの鉄壁のリズムセクションを組み合わせた強力なバンドサウンドは健在!今作もMOVING TARGETSに求められるものが完璧に備わった作品。めちゃくちゃ渋い!パッと聴きだと地味に感じるかもしれないけど聴き込むごとにこのジワジワ来る感じこそこのバンドの真骨頂だよね。やっぱり、DRIVE、EXIT CONDITION、MIDWAY STILLをはじめとした多くのUKメロディックバンドたちは多くの影響をこのバンドに受けていたのは間違いない。今作リリース後は、ついにMOVING TARGETS初となる日本ツアーが決まって欲しいぞ!(O)

SUBURBAN NOISE “SOMEWHERE BETWEEN NOW AND FOREVER” LP

※2023年2月14日リリース予定
※限定300枚(Waterslide分は50枚です)
※W/INSERT
※歌詞対訳付き

SUBURBAN NOISEは知る人ぞ知るバンド。KINA、EVERSORといったイタリアンメロディックバンドの先駆者に加えて、LIFETIME、SENSEFIELDなどに影響を受けたスケボー少年たちが1995年に結成。疾走感と哀愁メロディーの見事な調和が織り成すビューティフルサウンドで熱心なメロディックファンには知られていますが、なんせイタリアのバンドなので入手が大変だったのです。2009年に日本のSP Recordsが彼らの解散までの期間にリリースされた全音源集をリリースし反響を集めました。2018年に動脈瘤を患った親友であるEVERSOR/THE MILES APARTのベーシスト、マルコのリハビリを励ますために2019年再始動を決意。そしてついに完成させたのがこの8曲入りのアルバム!実は今作がSUBURBAN NOISEの1stアルバムとなるのです!彼らの真骨頂でもあるエモーショナルなメロディーを持ちなら疾走感をもつサウンドである”Our simple song”がオープニングトラックとなり、メンバーのルイージ(彼は現在EVERSORのベーシストでもある)がやっているJUNE AND THE WELL同様にREVELATIONエモを感じさせる”A Poem’s line”や”A new day”、それにやはりEVERSORやKINAといった彼らがバンド結成の決定打となった地元のバンドからの影響を随所に感じさせてくれるんだ。鍵盤もアレンジに加え大人に成長した彼らのサウンドだが、ピュアなハートはこれでもかというほどに伝わってくる感動のアルバム。(O)

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1月-20-2023
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先日のcheers radioすみませんでした!マイクとレコードが全く流れてませんでした。翌日に全く同じ設定でテストしましたが普通にマイクとレコードの音入ってました。何なんでしょうね?ま、配信トラブルは仕方ないので来月の15日(水)にvol.70やり直しますので是非お聴き下さい!さてでは本日も委託中古盤の投入です!レア盤と廃盤の多めで、アナログとCDあります!22時にアップされますので是非チェックを!FIRST STRIKEのデッドストック放出は来週の27日(金)になりますのでコチラもお楽しみに!(R)

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1月-18-2023
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SCREECHING WEASEL活動休止中にDan Vapidがやっていた号泣サッドメロディックパンクバンドSLUDGEWORTHの編集盤リイシュー、ソールドアウトになる前に再入荷果たしました!アナログは今回初、そしてCDには2曲の未発表曲がボーナスで追加です。インサートのライナーもすごいことになってます。それからMASKED INTRUDERの1stアルバムもカラー盤でアナログリイシューです。ラフメロディックパンクPOSTAGEも待望の2ndアルバム。そして、SCREECHING WEASELの”ANTHEM FOR A NEW TOMORROW”もリリース30周年を記念して、オリジナルマスターからリミックス、リマスタリングを経て、オリジナル盤と全然違う音色でリイシューされた。これ聴き比べてみると音が全然違います!

今夜はCHEERS! PUNK RADIOなんで放送終了後にアップします!お時間ありましたらラジオも聴いてみてください。

SLUDGEWORTH “LOSERS OF THE YEAR” LP/CD

お待たせしました再入荷です!これ絶対にソールドアウトしちゃうから速攻で確保しました!もうこれがリイシューされるとか最高っしょ!しかもアナログは初めてだし、CDには未発表曲ボーナスで収録とか狙いすぎっす。でも逃せないっす!SCREECHING WEASELが「BOOGADA」をリリース後の活動休止中にDanny VapidがドラマーBrianと組んだ、号泣シカゴメロディックパンクバンド!もう涙なしには聴く事が出来ないですよ。MEGA CITY FOUR, DOUGHBOYSで涙が涸れていたはずなのに、どぼどぼ出て来るんですよ涙がさ。これ、全盛期のSCREECHING WEASELに匹敵する、いや勝ち越すかもな勢いなんです。しかもNAKED RAYGUNもEFFIGIESもPEG BOYもSCREECHING WEASELも飲み込んでるんだもん。この編集盤は1stアルバムの後半に収録されていて多くの方をショック死に追いやったミクスチャーな4曲はなし。7″シングル2枚に、未発表2曲を追加してSLUDGEWORTHの神の部分のみを収録してたやつなんですよ!まじでみんなこのリイシューは嬉しいよね!(O)

MASKED INTRUDER “S/T” LP

2012年Red Scareから登場し、すぐさま注目を集めFATへ移籍してリリースし直されたのには驚きましたが、FATからリリースのカラー盤はどのカラーも1万円を超えるような現在に、今度はRed ScareがWhite Vinylでリリース10周年記念ということでリイシューです。2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品だったけど、ようやく解禁になりました。もうこの関係どうなってるんでしょうか?!でも当時はまだCDが主流だったので、激キャッチーかつ疾走感ばっちりなパワーポップパンク炸裂なこの傑作をアナログで買いなおしてはいかがでしょうか?MURDERBURGERSとも親交が深く、以前のユーロツアーではFraserがサポートでギター弾いてましたね。内容は今更説明するまでもなく、最高です!だってFATがわざわざライセンスしたくらいですからね。DESCENDENTS、WEEZER、TEENAGE BOTTLEROCKET、ERGSでピンとくる方でまだもってない方は手に入れてちょうだい!(O)

POSTAGE “LP2” LP

Dirt Cultが久々にリリースしたメロディックパンクバンドが2ndアルバムをリリース!SIGNAL LOST、MALE PATTERNS、AFTER THE FALLのメンバーがALLとLEATHERFACEみたいなサウンドがやりたいと結成したそうなんだけど、声質もあって、これはラフメロディックパンクでしょう!LEATHERFACEの影響もわかるけど、どちらかというとTILTWHEELやTIM VERSIONといったA.D.D. Recordsのバンドを彷彿させてくれる!ってことはONION FLAVORED RINGSなんかが好きな人にも受け入れられるサウンドじゃないかな。1stよりもアグレッシブなサッド感も増幅されてる!最近この手のサウンドを鳴らすバンドは少ないので貴重な存在なのは間違いないだろう。(O)

SCREECHING WEASEL “ANTHEM FOR A NEW TOMORROW (30TH ANNIVERSARY EDITION)” CD

オリジナルはLOOKOUT、一度目の再発はASIAN MAN、そしてRECESSからとリイシューされてきたSCREECHING WEASELの1993年リリースの5枚目のアルバム。リリース30周年記念ってことで今回はオリジナル録音源からリミックス、リマスタリングを経てのリイシューです。リリースはRum BarとBen運営のMononaの共同。アナログ盤はStrippedとRecessから遅れてリリース予定。このCDには、リミックス、リマスタリングされた全18曲に、”Every Night”と”Totally”のオリジナルバージョン、それから”Panic”と”Thrift Store Girl”のボーカル別テイクバージョンがボーナスで収録!オリジナルバージョンと比べると全然違う!ギターの音も全然変わってる!コーラスの感じも違う!さすがミックスをやり直してるだけはある。いやオリジナルはオリジナルの良さあるけど、この新バージョンも悪く無い!オリジナルで感じる冷たい感じもいいけど、この新バージョンの温かみもいいぞ!

この音源の当時のコメントは、この時期GREENDAYが大爆発して、このアルバムのリリース前にBEN先生がコンパイルしたコンピ「PUNK USA」では、友人であるGREENDAYのブレイクを妬む歌詞でなんとまあ人間臭さを披露してくれてました。な、もんでどんなアルバムになるかすごい楽しみにしてたの覚えてます。蓋を開けてみたらSCREECHING WEASELそのもののメロディーだけど、ショートチューンに大名曲のインスト”Talk To Me Summer”を含む作品で「WIGGLE」を軽く超える作品で「MY BRAIN HURTS」の次に人気のあるアルバムになりました。全18曲だけど本当にあっという間の時間って感じのショートチューンの連打がある。”Peter Brady”ではNOFXのFat Mikeが、”A New Tomorrow”ではJAWBREAKERのBlakeとVINDICTIVESのJoeyがゲスト参加っていううれしいサプライズもあり。個人的にもやっぱりポップパンクを求める人には「MY BRAIN HURTS」の次にこのアルバムをオススメします。未だに頻繁に聴きますね。俺の青春です。多くのポップパンクバンドがやってる「とぅなーい」のメロディーは” I’m Gonna Strangle You”からっしょ。このアルバム以降多くのポップパンクバンドもキーボードをアレンジに入れたりするようになりましたね。(O)

THE SHANG HI LOS “ACES EIGHTS & HEARTBREAKS” CD

ボストンのパワーポップバンドWATTSのDannyによる新バンドTHE SHANG HI LOSの1stアルバム。女性ボーカルを擁し60’s ガールズグループ、グラムロック、ニューウェーブ、ガレージロック、パンク、パワーポップとロックンロールの要素を詰め込んだ内容。Rum Barの正統派リリース作品といったところ。

こちらも再入荷!

BLOWOUT “NO BEER, NO DAD” LP

ELWAY “THE BEST OF ALL POSSIBLE WORLDS” LP/CD

SOMERSET THROWER “PAINT MY MEMORY” LP

YOUR PEST BAND “REFLECTING BOARD” LP

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1月-17-2023
Filed Under (新入荷) by wsrecords

こなだいBEAR AWAYを共同リリースした流れからオランダのShield Recordingsから久々の入荷!なんとWINDOWSILLのニューアルバムに、アメリカの全然知らなかったサッド/ラフメロディックパンクバンドCELEBRATION SUMMERの1stアルバムに、むちゃくちゃ成長を遂げたIRISH HANDCUFFSの2ndアルバム到着!今夜20時です。

明日はCHEERS! PUNK RADIOのVol.70の放送日なんでお時間ある方は19:30からご一緒に楽しみましょう!

THE WINDOWSILL “FOCUS” CD

Ivo(APERS/BAT BITES/LONE WOLF/GIANT EAGLES)、Jerry(ex-APERS/RAGIN’ HORMONES/QUOTES)、Marien(ex-APERS/GIANT EAGLES/SHIVVIES)、Sander(ACCELERATORS)というオランダの3コードポップパンクオールスターズによるWINDOWSILLの4thアルバムがCDオンリーでリリース!期待を裏切ることなく、これまで同様にTRAVOLTAS、BAT BITES路線のポップパンクが炸裂!やっぱりこの鼻づまり声良いっすね!ビーチボーイズハーモニーにヨーロッパ独特のこの湿った感じの哀愁メロディーもこのバンドに求めるものはしっかりと詰まっている!これはこれまで彼らを追ってきた人は安心して手に入れましょう!(O)

CELEBRATION SUMMER “PATIENCE IN PRESENCE” LP/CD

LEATHERFACE、TILTWHEEL、GUNMOLL、SAMIAM、JAWBREAKERをこよなく愛するワシントンDCの4人組!DC出身ってことでバンド名はレボリューションサマーよろしくなセレブレーションサマーなんだね!これは好きなバンドからの影響をそのままやっちゃってるような感じで、この手のサウンドが好きな人は好きでしょう!スローで沸々と燃えさせるスローな1曲目から疾走する2曲目が始まった瞬間ガッツポーズっすわ!力強いドラミング、熱いメロディー、ドライビングギター、トランプ政権以降の米国における問題点に怒りのメッセージ!TILTWHEELのカバーをやってるというセンスも好き!ここんところADD的なラフメロディックパンクバンドいなかったからこれは新鮮だな。BandcampではLEATHERFACEの”Dead Industrial Atmosphere”のカバーも公開してますのでチェックを!(O)

IRISH HANDCUFFS “TRANSITIONS” LP

ドイツなのに泥臭く無いメロディックなやつ!8年ぶりとなる2ndアルバムを投下!伸びやかなメロディーとクランチーナギターの組み合わせは昔のGAMEFACEを彷彿させてくれて、若干エモいメロディック!1stの頃よりもギターの歪みを抑えたことによって実際のスピード以上の疾走感を感じられる。ベースのアレンジも良いアクセントになってるしね。恐らく彼らはJAWBREAKERとSAMIAMに影響を受けているんじゃないかな?それが感じ取れるし、アルバムを聴くごとにこのアルバムの良さが感じられるんだよ。聴き終わった後はポジティブな感覚が残ってまた針を落としたくなる、そんな作品!1st以上にエモーショナルでメロディックで大成長!もちろん英語なんでドイツ語のバンド苦手な人も恐れる必要はなしだよ。アナログオンリーです。(O)

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1月-13-2023
Filed Under (新入荷) by blackie

本日は新年一発目の委託中古盤の投入!7インチとCDで7インチメインです!CHEERS PUNK的7寸もあるので是非チェックを!22時にアップされます!あと今月中にFIRST STRIKE新品デッドストックの放出もあるのでご期待を!!!(R)

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1月-13-2023
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今夜はこちらをアップ!ようやく到着しました。カナダのOLD WIVESのニューアルバムはこれまでの音源の中でダントツの出来栄え!ALL/DESCENDETS、POLLENなCRUZIANメロディックパンクにGREENDAYを加えたようなぶっちぎりの完成度!今夜20時アップ予定です。

OLD WIVES “MEGA LOW MANIAC” LP

カナダのエドモントン出身のCRUZIANメロディックパンクOLD WIVESの4thアルバム!13曲入り。ドラマーのDarrenがTEENAGE BOTTLEROCKETに加入したことで一気にこのバンドの注目が高くなりましたね。自主リリースやEccentric Popからのリリース作品などこれまでのリリース作品全部過去に扱っていましたが、このニューアルバムのスケールアップ感は素晴らしい!CRUZフォロワーというかDESCENDENTSなサウンドはそのままに、今作ではGREENDAYのパワーポップ感にTEENAGE BOTTLEROCKETのポップパンク感も加わってて過去最強のアルバムに仕上がってる!まじで最強!POLLENなんかのCRUZフォロワー好きな人は当然だと思うけど、パワーポップパンク好きな人もこのアルバムにはやられると思う!ALL/DESCENDENTS好きな人、9曲目の”Back To Normal”聴いてみてよ!(O)

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1月-12-2023
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ドイツのThirty Somethingがまたもや驚きのアナログリイシューを仕掛けてくれました!APPLESEED CASTに続き今度はPOP UNKNOWNにRED ANIMAL WAR!それからBirdnest傘下のAmpersandからリリースされていたスウェーディッシュエモの名盤も初アナログ化とは驚いた!今後もDeep Elmからのライセンスでアナログリイシュー化して行くようで目が離せないよ。今夜20時にアップ予定です。

POP UNKNOWN “SUMMER SEASON KILLS” 12″

MINERAL解散後にドラマーのGabriel、FOURTH GRADE NOTHINGのFrancis、SINCOLAのChepo、FEED LUCYというローカルエモバンドのTimが97年に結成。98年DeepElmの人気シリーズ「エモ日記」第二弾のオープニングに収録され一気に注目を集めた。余談だけど、このエモ日記第二弾にはDeepElmの柱となるAPPLESEED CAST、BRANDSTON、SEVEN STROY MOUNTAINに加えて、BUFORD、JAZZ JUNE、MIRACLE OF 86なども収録されているので是非手に入れて欲しいぞ。その彼らが翌年99年に単独第1作目とリリースしたのが今作!今回初のアナログ化はこの作品を聴き続けてきた俺にとっては最高!「エモ日記」で披露した路線の延長線上のサウンドはMINERAL、JEJUNE同様の美メロ炸裂で確実にメロディック派にも受け入れられるサウンドだろう。これブレイクするだろうなと思ったら、その通りになったのも納得だった。それに彼らはヨーロッパツアーも多くやってたことが、さらにファン層が広がった理由だろうね。なぜにこれまでアナログ化されてなかったのが不思議だった。ラストの曲がまた良いんだよなあ。(O)

POP UNKNOWN “IF ARSENIC FAILS TRY ALGEBRA” LP

「SUMMER SEASON KILLS」のリリースから10ヶ月の期間で同年99年の年末に産み落とした1stフルアルバム!このアルバムは過去にドイツのGreen Hellがアナログ化してくれてました。それから23年の時を経てまたもやドイツの30 Somethingがアナログリイシュー化するとは!ここのところ1万円を超えていたレコードだけにありがたいっすね。1stミニアルバムからの印象を覆す疾走感溢れるエモーショナルメロディックな1曲目の時点で最高。すでにこの時ビッグネームになっていたJIMMY EAT WORLD、GET UP KIDS、JEJUNE、PROMISE RINGといったバンドに引けを取らないすげーバンドだなと当時思いました。とにかく恐ろしく極上のメロディーにアレンジセンス、リズム感。あの時代を代表する作品の1つだろう。俺は今だにこのバンドの音源を23年間ずっと聴き続けてますよ。メンバーそれぞれのキャリアの結晶がこのアルバムで化学反応を起こしたと思います。ただただ素朴に良いメロディーが溢れ出てくる作品。俺の火葬の時このアルバム流してもらいたいわ(笑)(O)

RED ANIMAL WAR “BREAKING IN AN ANGEL” LP

DESCENDENTSのドキュメンタリー映画「FILMAGE」の撮影監督をやったのが、このバンドのボーカルJustinだぜ!98年結成、Deep Elm「エモ日記」第4弾(これも参加バンドえげつなかった)に収録され、01年にDeep Elmからリリースされた1stアルバムも初のアナログ化!当時、2曲目の「Anthem」で1発で持ってかれました。ブレイクを多用としたポストハードコアサウンドに、泣きのメロディーと美しいハーモニーを持ち、時折思いっきり変態的なアレンジがほんと面白くてこの人たち頭のネジが絶対にいかれちゃってるんだろうなって本当に思う複雑かつ予測不能のアレンジ力が彼らの魅力だよね!DCのような感じもあるし、SMALL BROWN BIKEのようなMidwestエモもある、けれどこのアレンジ力こそRED ANIMAL WARがDeep Elmリリースバンドの中でも埋もれなかった理由だよね!しかしギタリストのMattは全く正反対で無名のローカルポップパンクバンドもこの時期並行してやっているというすごい才能の持ち主なんだな。(O)

RED ANIMAL WAR “BLACK PHANTOM CRUSADE” LP

すっごいぞ、1stアルバムの翌年02年に再びDeep Elmからリリースされた2ndアルバムも初のアナログ化!アートワークもJIMMY EAT WORLDのようなメロディーとハーモニーを持っているんだけど、彼らのアレンジ力のすごさは鬼(笑)2002年のベスト作品にあげる人も当時多かったアルバム。ストレートなエモ/インディーロックかと思ったら、いきなりがらっと変化するスタイルは相変わらずであり気持ち良くもあるし、なんじゃこりゃって感じも同時に兼ね備えてるのが彼らの職人性!1stのような変態的かつアグレッシブな展開は抑えめになっててその分メロディーに重心を置いてるアルバム。そこにおしゃれなんだけど泥臭さもあってその共存がかっこいいんだよな。管楽器を入れた3曲目とか名曲だろ。無敵すぎる!DC、サンディエゴ、Midwesternエモ、どれかが好きな人でもこのバンドは訴えかけてくるんじゃない?(O)

RED ANIMAL WAR “POLIZIDA” LP

全てを自分たちのコントロール下に置きたいと願いDeep Elmを離れJ. Robbinsとタッグを組んで2004年にリリースされた3rdにしてラストアルバム!J. Robbinsプロデュースが絶対このバンドに合うとみんな思ってたやつ。これ地元のレーベルからのリリースだったからちょい入手困難だったよね。これもアナログリイシュー化でRED ANIMAL WARの全部のアルバムの補完完了!ストレートな曲はよりストレートに、不協和音全開なのはより変態的に、さらに実験的な曲も増えてこのアルバムを持ってこのメンバーでバンドとしてやるべきことは全て出し切った感満載のすごい音の塊。HOT WATER MUSICとJAWBOXの衝突みたいだった彼らの集大成がこのアルバム。今回のアナログリイシューはメンバーも待ち望んでいたそうで、アートワークもメンバー参加の元、新たなアートワークを決定したそうだよ。この作品逃していた人も多かったと思うので、嬉しいリイシューだよね。(O)

COBOLT “SPIRIT ON PAROLE” LP

STARMARKET、STONED、ADHESIVEでお馴染みなBirdnestのサブレーベルAmpersandから98年にリリースされたスウェーディッシュエモ/インディーロックバンドCOBOLTの傑作2ndアルバムもついにアナログ化ですよ!だもんで今回入荷分ですでにソールドアウトらしいです。ex-STARMARKETのメンバーによるKVLARとのスプリットや、Treeの「Post Marked Stamps」7″シリーズでA-SETともスプリットをリリースしスペインのB-coreからもリリースしてるので覚えてる人もいるんじゃないかな?実はこのバンドREFUSEDのMagnusにSTARMARKETのFredrikとTHE CRYSTAL COMMITTEEをやってるKristoffer在籍なんです。DCからの影響ももちろん感じるけどKARATEのようなSLOWCOREにも通じるサウンド。後にB-COREがリリースするのも納得でスペインのAINAに近い雰囲気。ひたすら美しく聴かせる作品で、スウェーデンのバンドらしい湿った雰囲気があります。MINERAL、JEJUNEからPEDRO THE LION好きな人でこのアルバムを聴いたことない人も聴いてみてください!しかしスウェーデンのバンドはほんと消化するのが上手い。ってかこの音源聴いてボーカルがREFSEDだって誰がわかるのかってくらい全然雰囲気違うんだ。(O)

BROEKN HEARTS ARE BLUE “DARK WHIMSY AND SOFT SURREALISM” 2xLP

VINEで活動していたRyanとCharles、ORDINATION OF AARONのDaniel(このバンド解散後はHIDDEN CHORD)、CURRENTにOTTAWAで活動していたDerekにより結成されたミシガン州デトロイトのエモ/インディーロックバンドがまさかの16曲入りの2ndアルバムを2021年にリリース。95年から97年の僅か2年の短い活動期間の中、発表したのは1枚のアルバムのみ。入手困難だったその傑作は2018年いついにリイシュー化されましたね。それで喜んでいたところに、なんとニューアルバムが産み落とされるとは!その内容は、あのサウンドをより洗練させたようであり、個人的にはUKインディーロックのように感じる!エモ経由した染みるロックですよ!1stアルバムが好きな人はこの成長を楽しめると思う!500枚限定なので手に入るうちに手に入れましょう。お待たせしてすみませんでした!(O)

こちらも再入荷!あるうちに手に入れたほうがいいですよ。

THE APPLESEED CAST “MARE VITALIS” 2xLP
THE APPLESEED CAST “LOST SONGS” LP
STARMARKET “SUNDAY’S WORST ENEMY” LP
STARMARKET “CALENDAR” LP
STARMARKET “ABANDON TIME” LP

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1月-10-2023
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今日の入荷分は10月に送ってもらったんだけど、向こうの郵便局のミスでどういうわけかスペインに戻されてしまってたやつ!それがようやく到着した。ってことで待ちに待ったWEAKの2ndアルバムリリースできます。こちらも遅れちゃいましたが合わせて2000年代激情ハードコアシーンの名盤スプリットもやってきました!今夜20時アップ予定です。

WEAK “A GUIDE TO ADULT DESPAIR” LP

ありがたいことに1stアルバムは完売となった2018年結成のスペイン産メロディックパンクロックバンドWEAKの2ndアルバムがようやく完成!いやープレスに1年近くかかりました… 前作リリース後はヨーロッパ各地の大きなフェスへ誘われて各地でツアーをするほど嬉しい反響がありました。その自信や勢いが現れた今作は前作以上にのびのびとし感情豊かなサウンドでめちゃくちゃ良いです!全10曲どの曲にもフックがありベストな曲を選ぶのが難しいほど。これまでに多くのバンドで活動してきたメンバーですが、10代の頃にパンクロックにのめり込むきっかけとなったNOFX、LAGWAGON、NO USE FOR A NAME、GOOD RIDDANCEのようなカリフォルニアのスケートパンクをやっぱりやりたいという思いで結成されたのがこのバンド。しかし、そこにアメリカからヨーロッパに飛び火し登場したNO FUN AT ALLやSATANIC SURFERSのようなヨーロッパのフィルターが入るわけで哀愁度も加わってユーロメロディック好きな人の琴線に触れる作品に仕上がってる!圧倒的な90’s感あるサウンドですので90年代にメロコアで熱くなった方、その後の高速メロディックに夢中になった方、ただ単に哀愁メロディックを愛する方、みんなにオススメできるバンド。歌詞のいたるところに、影響を受けたバンドのアルバムのタイトルや曲名が散りばめられているので、その辺を頭に入れて歌詞に目を通していただければ、また楽しみも増えると思います。(O)

SPLIT DAITRO / RAEIN 12″

2004年にPurepainsugarとApe Must Not Kill Apeの共同でリリースされていたフランスのDAITROとイタリアのRAEINによる激情エモの名盤スプリットをWILD ANIMALS/WEAKのフォンくん運営のLa Agonía de Vivirがついにリイシュー!ようやく入荷できました。2000年代激情ハードコアシーンを代表し、現在でもその知名度にカリスマ性はダントツのDAITRO!1stアルバムリリース前の作品でより激しく泣きまくりのサウンドだからこそ、このスプリットがこれまで中古市場では根が張っていたんでしょう。一方のRAEINもこの時代の激情シーンを代表するバンド。こちらもこれぞ激情な激しくも悲哀なメロディーが絡みまくるドラマチックな展開に鳥肌が立つ!このリイシュー待ってた人多いんじゃないでしょうか。(O)

こちらも再入荷しましたよ!

CLEAR LINES “PLACES TO GO” LP

MENDRA “HOSTAL HOSTIL” LP

ZEIDUN “001” 12″

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1月-6-2023
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あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします!来週以降から続々荷物も到着してきそうです。今年は明るいニュースが多いといいですね。
まず新年1発目は、Waterslideの新作の予約を開始させていただきます!CROCODILE GOD好きな人は逃さないでくださいね!
それからLEATHERFACEのメンバーであるGraeme運営のLittle Rocketから新作3連打をこちらも予約開始させていただきます。予約いただいた方にはリリース日までお届けできるように発送します。全部、今夜20時アップ予定です。

MARK MURPHY AND THE MEDS “MONOCHROME” LP

※1月20日発売(リリース日に到着するように発送します!)
※国内流通分50枚には歌詞対訳付き
※Smokey Clear Vinyl(トータル250枚)

みんな大好きなCROCODILE GOD、NO MARKSのMark MurphyによるニューバンドMARK MURPHY AND THE MEDSが早くも2ndアルバムをリリース!昨年リリースの1stアルバムは最高でしたが、このニューアルバムもCROCODILE GOD好きなら100%ガッツポーズですぜ!もう1曲目のイントロの時点からもろにMarkのポップパンクワールドが炸裂してます!ロックンロールなギターフレーズやカラフルなアレンジセンスが効いた、1stアルバム以上に完璧なUKポップパンク10曲を収録。1stアルバムを気に入っていただけた方は絶対に気に入ってもらえる弾けるサウンド!今作も前作同様にレコーディングでは全ての楽器をMarkが演奏してますが、CROCODILE GODのRavoがゲストボーカルデモ参加。パワーポップ、3コードポップパンク、スケートパンク、BEACH BOYSといったMarkが音楽を貪欲に掘り下げている引き出しの広さが詰まった内容で、コーラスのハーモニーワーク、ドラムのアレンジなど聴くたびに新たな発見ができる作品。初期GREEN DAY、NO USE FOR A NAME、Danny VapidやLEMONHEADSといったバンドが好きで、まだCROCODILE GODに触れたことのない人にも聴いてもらいたいアルバムです!今作は、Brassneck、Bloated Kat、Cat’s Claw、Kezzy PのDIYレーベルと共同でリリース。今作の裏ジャケの各レーベルのロゴはMarkの息子が描き下ろしてくれたものです。逃さないでくださいね!(O)

FIELD DAY “ACQUISITION” LP

※1月27日発売予定(リリース日に到着するように発送します!)
※限定150枚Purple Vinylと限定150枚のClear Pink Vinylあります。
※注:プレス工場から到着した際に、全てのスリーブの角一箇所に角折れが生じています。そのために価格抑えておりますのでご了承の上ご購入ください。
※US分はプレオーダー開始から数時間でソールドアウトしたそうです!

DAG NASTYの87年の『Wig Out At Denko’s』と88年の『Field Day』時期に在籍していたPeter CortnerとDoug Carrionによる現在進行形DAG NASTYサウンドなFIELD DAYの待ちに待った1stアルバムが登場!こちらの内容は、これまでにリリースされ即時ソールドアウトとなってしまった2枚の7″と1枚の12″をまとめた13曲に、新たに新曲2枚を追加したもの!すなわちこれまでのFIELD DAYの全音源収録という形でリリース!もう出だしのギターの時点でDAG NASTYだろが(笑)めっちゃ良いぞ!ちなみにDougはDESCENDENTSの「Enjoy!」時期のメンバーでもあるよね。もうどの曲もどの曲もまるであの時代が蘇ってくるんだよ。でもホントまんまって感じじゃなくて現代のエッセンスも入ってるから古臭くもないし、このスピード感は最高っしょ!Brian Baker加入後のBAD RELOGIONが好きな人も絶対気にいるっしょ!ラスト収録の”Tell Me Now”の出だしでは7 SECONDSを彷彿させるオーオーコーラス搭載の曲をやっていて、Kevin SecondsがかつてDAG NASTYの加入の可能性があったことを意識して作ったんじゃないのかなんて想像もできちゃう。これぞ、あの時代の香りのするメロディックハードコア!好きです。(O)

DEALING WITH DAMAGE “USE THE DAYLIGHT” LP

※1月27日発売予定(リリース日に到着するように発送します!)
※限定300枚のColor Vinyl
※注:プレス工場から到着した際に、全てのスリーブの角一箇所に角折れが生じています。そのために価格抑えておりますのでご了承の上ご購入ください。

STUPIDSに始まり、BAD DRESS SENSEやCHOCOLATEそしてSINK、K-LINE等々数多くのバンドでお馴染みエド・シュレッドがヴォーカル/ギターとして結成したDEALING WITH DAMAGEが2ndアルバムをリリース!2015年の結成以来、SOULSIDE、MOVING TARGETS、MESSTHETICS、DIAZ BROTHERS、DANGER!MAN、RUTS DCなどとライブを行っていたが、コロナパンデミックによりライブの機会を奪われたその休止期間を創造的に使いこのアルバムを制作。正直デビューアルバムは何をやりたいのかよくわからない感じだったけど、今作はエド・シュレッドのこれまでの音楽キャリアの集大成といった感じで、これまで彼がやってきたバンドを統括したかのような作品になってるんですよ!DC大好きっ子なエドなわけでFUGAZIやRITES OF SPRINGを感じさせる曲もあれば、もちろんSTUPIDSなハードコアもあり、さらにSINKの流れからかAPPLERCHARD、HOOTON 3 CAR、ELMAHASSELとかに通じるもろに哀愁UKメロディックな曲もあったりで、今作はUKメロディックファンであればワクワクなアルバムです。個人的には特にメロディックの曲が凄まじくかっこいいと思います。(O)

YESTERDAY’S RING “GOODBYE NIGHT LIFE” LP

LEATHERFACEとも親交のあるカナダのTHE SAINTE CATHERINESにFIFTH HOUR HEROのメンバー在籍のカナダのメロディックパンク/フォーク/カントリーロックYESTERDAY’S RINGが復活!そして12年ぶりとなるアルバムをリリース!元々のバンドでは熱いメロディックパンクサウンドを聴かせているが、このバンドでは激渋な泣きのフォークパンクをやってます。ようやくの再始動はマジで熱い!さらに7曲目にはLEATHERFACEのフランキー・スタッブスがメインボーカルとしてゲスト参加!この曲は痺れまくります。(O)

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