Archive for the ‘新入荷’ Category

5月-2-2018
Filed Under (新入荷) by wsrecords

昨日MUNCIE GIRLS全員揃って、ウエルカムパーティーやったんだけどくそ楽しい奴らで最高だったわ。いよいよ今日からツアー開始です!彼ら仕事頑張ってお金貯めてやってきてるから、会場来れる人見に来てあげてくださいね。まさに今旬な状態のMUNCIE GIRLS見逃すな!

MENSAKA “LAS CANCIONES QUE NO QUERIAS ESCUCHAR” CD

アルゼンチンの3コードポップパンクMENSAKAのニューアルバムきたーーーー!やばいぞこれ、前作の延長線上にありながらシンセも導入したもんだから、疾走感+ポップ感が増幅しちゃってる!前作気に入ってくれてる人は問答無用で手に入れてくれ。これでコメント終了でもいいくらいだよ。SHOCK TREATMENT~DEPRESSING CLAIM以降のスペインポップパンク好きな人もガッツポーズなのは常識っすよね。11曲全部が悪くないんだよ。これもっと世界的に注目されても良いでしょうよ。ユーロポップパンクファンのものだけにしとくのすごいもったいないよ。絶対に逃すな!(O)

RATICIDA “PRIMER CAPITULO” CDR

こちらもアルゼンチン産!6曲入り。メロディックとポップパンクの間の子って感じで全く持って垢抜けてない!さすがFUN PEOPLEを産んだ国って感じで、スカもあったりと一筋縄でいかない感じだな。もちろんFUN PEOPLE譲りのアルゼンチンな哀愁メロディーもある。もうバンド歴10年ということを微塵も感じさせないとこもすごいな(笑)(O)

VOLUNTAD CERO “DULCE PESADILLA” CDR

こちらもアルゼンチン産メロディック!14曲入り。久々にここまでのハンドメイド感の音源見ました。ブックレット、インレイはカラーコピー、そして盤はCDRでフルカラー印刷したステッカーを貼って、フルカラーのCDのように見せかけてます(笑)この音源リリースは2005年らしいが本当か?アルゼンチンってメロコア多い印象なんだけど、メロコアは決してやらずに、アルゼンチンシーンのように未知な感じの独特のメロディックです!好きな人は好きなアレですよ!(O)

FLANDERS 72 “A-Sides” CD

ブラジルのGREEN DAY!ことFLANDERS 72のアメリカこんにちはの20曲入り編集盤。1st、2nd、3rdアルバム収録曲にどうにもこうにも入荷できないドイツでリリースされてるILLIC PEOPLEとのスプリットの収録曲1曲も収録されてるよ。内容はいうまでもなく初期GREEN DAY。(O)

こちらも再入荷!FLANDERS 72の再入荷は奇跡じゃない?
FLANDERS 72 “SOUTH AMERICAN PUNK ROCKERS” CD
FLANDERS 72 “DUMMYLAND” CD
VARIOUS ARTISTS “100% PUNK ROCK VOL 5 Part.1” CD
VARIOUS ARTISTS “100% PUNK ROCK VOL 5 Part.2” CD

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5月-2-2018
Filed Under (新入荷) by blackie
お待たせしました!HERESYの初回ご注文頂いたお客様には昨日発送させて頂きましたので、本日あたりから届いているかと思います!HERESYのシャツは残り各色/各サイズ2枚程度ですので、引き続きよろしくお願い致します!また過去に復刻してきたTシャツはしばらく販売中止しておりましたが、GW期間限定価格にて再販売致します!本日から7日(月)までの期間は過去の復刻Tシャツを割引価格にて販売させて頂きます!RIPCORDのシャツはこれまでラバープリントでしたが染み込みインク仕様になってます(黒インクのみ)。5月に入って気温も上がってきましたのでこの機会に是非!(R)
HERESY “FACE UP TO IT! オフィシャル” Tシャツ
ELECTRO HIPPIES “オフィシャル” Tシャツ
CONCRETE SOX オフィシャルTシャツ
RIPCORD “HARVEST HARDCORE” T-SHIRTS
RIPCORD “DEFIANCE OF POWER” Tシャツ
DOCTOR AND THE CRIPPENS “オフィシャル” Tシャツ
METAL DUCK オフィシャルTシャツ
METAL DUCK オフィシャルTシャツ(CARCASS DUCK)
DAN オフィシャル Tシャツ
EXIT CONDITION オフィシャル Tシャツ



5月-1-2018
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いよいよ明日からMUNCIE GIRLSのツアー始まりますよ!お願いだから会場に来てくださいね!
2ヶ月間行方不明になってた荷物がようやく届いたよ!ってことで早速アップ!MONSTER ZEROの次の新作もすでに旅立ってますんで行方不明にまたならなければGW空けにでも届くんじゃないだろうか?

THE HALLINGTONS “1-2-3-4 SONGS” 7″

MURDERBURGERSと仲良しなグラスゴーのポップパンクバンドLEMONAIDSのメンバーMikelがノルウェーに引っ越して結成したラモーンスタイルポップパンクバンドTHE HALLINGTONSの2ndシングル。4曲入り。前作はMONSTER ZEROの協力でしたが、今作はMONSTER ZEROからの完全リリース。前作同様完全なる3コードポップパンク爆進中!曲によってはBEATNIK TERMITESっぽさも感じさせるがラストのコテコテのラモーンズコアにすべてをもってかれました。(O)

THE HANGUPS “S/T” 7″

アメリカのはHUNG UPSでスペースがありますが、こちらのHANGUPSはスペースなしなんでお間違えのないように。スウェーデンから現れたポップパンク界の彗星トリオです。これもう出だしのギターから最高!コテコテのラモーンズコアじゃないからメロディック好きな人も余裕でいけると思う。RAMONESから影響を受けてるけどほんと90年代のLOOKOUT!フレーバーも入ってるような感じ。2曲目のサビが何かっぽいんだけど思い出せない。。。ラストはやっちゃった感あるけど残りの3曲は絶妙なポップパンクとメロディックのバランスなんで、これアルバム楽しみでしかない!(O)

RENE SG “FUCKO” 7″

オランダ・アムステルダムから登場のショートチューンポップパンクバンドRENE SGの12曲入り7″。やっぱりリリースはMONSTER ZERO。おそらくA面が新曲3曲で、B面がこれまでの2作から選曲された9曲収録。初期NOBODYSライクなスノッティーなショートチューンをバシバシ連発してきます。曲によってはあれ?MOTORHEADな感じもあり(笑)ですが、オールドスクールハードコアな感じも色濃くありますね。B面は最長でも41秒!速すぎだろwww(O)

GOMAX “S/T” CD

THE APERS、RATCLIFFSのMax Powerが現在進行形やってるのがこちらのGOMAXってことでMONSTER ZEROのサポートリリース。メンバーは二人で打ち込みありのポップパンク?なインディーロックなのかな。メロディーはWIZOやWALTER ELF〜KICK JONESESといった所謂ヨーロッパメロディックにも通じるところありですが、通常のMONSTER ZEROサウンドを期待してしまうと驚きます。まあ、KevinはINSANITY
ALERTやってるくらいなんで彼の音楽的趣向を考えるとこのバンドのリリースもありなんですけどね。(O)

こちらも再入荷!
THE ATOMS “INTERNET DATING FOR BEGINNERS” CD
THE BARBECUTIES “ETERNAL DORKNESS” CD
THE BARBECUTIES “GO DOWN WITH STYLE” CD
THE FERRETS “ANOTHER PLANET” CD
LATTE+ “STITCHES” CD
RATBONES “THE POP EXPERIENCE” 7″+mp3
SPLIT MEGA / VOLKOV 7”
TEENAGE BUBBLEGUMS “DAYS OF NOTHING” LP+mp3/CD
MONSTER ZERO “GOOMBA” Tシャツ

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4月-27-2018
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税関でまたもや止められてましたがようやく到着したぞ!もうこの時期絶対止められる!!
MUCIE GIRLSの3人中2人はすでに日本に到着してて現在某所に潜伏中!関西方面にいるはずなので街で見かけたら声かけてあげて!

HURRY “EVERY LITTLE THOUGHT” LP+mp3/CD

EVERYONE EVERYWHEREのベーシストMatt、メロディックバンドWHAT HAPPENED?のJoe在籍のパワーポップ/インディーロックバンドHURRYの3rdアルバム!10曲入り。ついにここまで達したかというような美メロが炸裂!今作もフィリーのLAME-Oから。ほんとに1stアルバムから前身のEVERYONE EVERYWHERE色というかエモ色を一切感じさせないサウンドなんだけど、2ndアルバム同様完全にTEENAGE FANCLUBや今作ではLa’sばりのキャッチーさも出してきちゃってる。ほんとメロディー良いよね。これPYLON〜SUMMERMAN好きな人も気に入ってもらえると思うよ。ってかこれUKインディー好きな人にイギリスのバンドって言っても信じてもらえるんじゃないかな。突き抜けるメロディーと線の細いボーカルの組み合わせはパーフェクト!レコーディングはSUPER HI FIVEのMikeがやってる!(O)

LIFTED BELLS “MINOR TANTRUMS” LP+mp3

HEY MERCEDESのBob Nanna(BRAID、THE CITY OF ELM)が立ちボーカル、THEIR/THEY’RE/THEREそしてRECREATIONAL DRUGSのギターのMatthew、STAY AHEAD OF THE WEATHER/CUT TEETHのMattにより結成されたLIFTED BELLSの待望のアルバムが10曲入りでリリース!もうこのメンツなんでハズレなんてあるわけないんだけど、これぞ現在進行系のBRAIDなんじゃねーかと勝手に思ってます。なんといってもBobの声が入ってるとなんでもかっこいいんだけどね。もうこのバンドに関してはコメント必要ないと思うんで安心して手に入れてくださいな。(O)

CAMP COPE “HOW TO SOCIALISE & MAKE FRIENDS” LP+mp3

オーストラリア・メルボルンのガールインディーロックトリオCAMP COPEの2ndアルバム。コメントは後で

CAMP COPE “S/T” LP+mp3

コメントは後で。

CITIZEN “AS YOU PLEASE” LP+mp3/CD

Run For CoverがTIGERS JAWに続けとリリースしたCITIZENも早くも3rdアルバムですね。今作もWill Yipプロデュース。ほんと90’sオルタナエモの世界を引き継いでる。メジャー移籍した辺りのSAMAIMに、KNAPSACK、それからSENSEFIELDの世界観を反映してると思う。陰りがあるエモーショナルなメロディーに、厚みのあるサウンドがスピード以上に疾走感を出してるよ。まさにアメリカならではのサウンドだな。この手のやつは日本人がやってもどうにもこうにもスケール感が出ないんだよな。(O)

MAKTHAVERSKAN “III” LP+mp3/CD

個人的に大好きなスウェーデン・ヨーテボリの女性ボーカルインディーロックMAKTHAVERSKANの待ってましたの3rdアルバム登場!北欧独特の陰りのある哀愁メロディーに、透き通りつつも芯は強いボーカルの声、アノラックやシューゲイズなキラキラギターでばっちこいです。今作も2曲目の時点でテンション激上がります。この手のニューウェイブ色の強いバンドって、かなりのメジャー臭を出しちゃうことが良くも悪くもあるけど、このバンドはしっかりとパンク色が残っている。これはメンバーが意図してやってることで、スウェーデンのこういうバンドっておしゃれな扱いを受けるのが嫌で、攻撃性は失いたくないって狙ってるんだって。売れるもんが価値のスウェーデンのシーンでは結構こういうスタンスは貴重だと思う。WESTKUSTのメンバーも在籍。WESTKUSTもすげー良いのでチェックしてよ。と、思ったら日本盤出てんじゃん(爆)(O)

PETAL “COMFORT” 7″

アルバムではバンド編成で聴かせてくれたペンシルバニアの女性Kiley LotzによるひとりプロジェクトPETALのニューシングル。3曲入り。今作はバンド編成ではなく、ギターやピアノとウタによる完全ソロプロジェクト作品です。しんみりと聴かせるSSW。もうすぐリリースのアルバムは再びバンド編成の曲中心になるようだよ。(O)

THE CASKET LOTTERY “CHOOSE BRONZE” LP+mp3

1999年にSecond NatureからリリースされたカンザスシティのエモTHE CASKET LOTTERYの名盤1stアルバムが遂に限定だけどリイシュー化!エモリバイバルの再燃で、このバンドも再始動したのには驚きましたが、初期音源がいつリイシューされるのかと思ってましたがようやくRun For Coverが着手。GET UP KIDSとスプリットを出したりしてるCOALESCEのメンバー3人が在籍してて初めてこのTHE CASKET LOTTERY聴いたときはCOALESCEとのギャップに驚いたもんです。オリジナル盤も元々はCDが主流の時代だったんで最初はCDのみでリリースされ、アナログを所望する人も声が多くアナログが後からプレスされたはずです。当時プロデューサーと言えばのEd Rose担当で、美メロ全開に、掛け合いボーカルもあり、練られた構成といいJIMMY EAT WORLD(の「Static Prevails」。これは激名盤だろ)、CROSS MY HEART、BOY’S LIFEを合体させたような良いとこ取りのサウンド。やっぱりTHE CASKET LOTTERYは初期が好きです!ジャケの質感がオリジナルより良いという。(O)

THE CASKET LOTTERY “MOVING MOUNTAINS” LP+mp3

2000年にSecond NatureからリリースされたカンザスシティのエモTHE CASKET LOTTERYの名盤2ndアルバムも遂に限定だけどリイシュー化!1stアルバムから大きな成長を1年で遂げた個人的にはこのアルバムがTHE CASKET LOTTERYのピークだったんじゃないだろうか。今作もプロデューサーはEd Rose。1stアルバムの延長線上のサウンドなんだけど、より変速リズムが増えアレンジに力を入れてる感じで、これ演奏してる側は当然だけどライブだとすげー楽しいだろうなと思うグルーヴが詰まってる。やっぱり聴き直しても個人的にはこのアルバムでは”A Thousand Oaks”が好き。そんなに盛り上がりが顕著な曲ではないんだけど、彼らの特徴とも言える熱いメロディーと変速リズムが溶け合ってて気持ちいい。(O)

THE CASKET LOTTERY “SURVIVAL IS FOR COWARDS” LP+mp3

2001年にSecond NatureからリリースされたカンザスシティのエモTHE CASKET LOTTERYの3rdアルバムにして第一次CASKET LOTTERYとしてのラストアルバムも遂に限定だけどリイシュー化!1stのサウンドを2ndで更に昇華させて、この3rdではさらに内へ内へと進む感じの雰囲気へと向かっている。これがラストアルバムになるというのは、このアルバムを聴くとやりきった感を感じとれる。”For Apples”のような彼らにしてはストレートなポップメロディーを持つ曲もある。俺自身がこのアルバムがリリースされた頃すでにちょっとエモ飽きてたからあまりこのアルバム聴きこんでなかったけど、聴き直すとかなり良いね。オルタナエモ感一番強い作品かな。(O)

こちらも再入荷!
BASEMENT 各種
CAPTAIN, WE’RE SINKING “THE KING OF NO MAN” CD
HURRY “CASUAL FEELINGS” 7″
JOHNNY FOREIGNER “YOU CAN DO BETTER” LP+mp3
LITTLE BIG LEAGUE “TROPICAL JINX” LP+mp3/CD
MA JOLIE “POLARS” LP+mp3
MODERN BASEBALL “SPORTS” CD
SPLIT MODERN BASEBALL / MARIETTA 7″
THE SUPERWEAKS “BAD YEAR” LP+mp3
THE SUPERWEAKS “BETTER HEAVENS” LP+mp3/CD
TIGERS JAW “S/T” LP+mp3/CD
TIGERS JAW “TWO WORLDS” LP+mp3/CD

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4月-27-2018
Filed Under (新入荷) by blackie

SOLVENT COBALTの7インチ雰囲気でてたね!アルバムはもっと追究した音になっていくだろうから出る時が楽しみですわ!EL ZINEのインタビューも是非読んでね!さてでは本日も委託中古盤20時に投入ですのでチェックよろしくです!(R)

EL ZINE vol.30

高松ハードコア特集の当事者の80年代の話で優勝!!!

■SKITKLASS
(2017年に突如として日本のハードコア・パンク・シーンに登場し、立て続けにリリースされた音源はいずれも即完売。正体不明の覆面バンド、SKITKLASSのヴォーカリストであるSkitkatt氏へのインタヴュー)

■OBEDIENCIA
(ロンドンのLa Vida Es Un
Musからのアルバム・リリースも記憶に新しい、スペインはマドリッドの女性ヴォーカル・パンク・ロック・バンド、OBEDIENCIAへのインタヴュー)

■SOLVENT COBALT
(ex.ISTERISMOのSatoshi氏が率いる新バンド、SOLVENT COBALTへのインタヴューby Shogo氏/GREAT DANCE,ALTERNATIVE SOLUTION)

■Umea Punk City
(ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

■Moenos from SEX MESSIAH
(大阪のブラック・メタル・バンドSEX MESSIAHのMoenos氏へのインタヴューby鈴木智士氏)

■SOW THREAT
(1stフル・アルバムのリリースを控える沖縄のステンチ・クラスト・バンド、SOW THREATのベース・ヴォーカルであるハチマン氏へのインタヴュー)

■沖縄バンド紹介
(沖縄で現在活動中の5バンド[ALKSLK、BIRDHELMS、疾shitva刃、offseason、R.A.G.S]へのミニ・インタヴュー)

■チヒロンfrom黄金狂時代
(東京のパンク・ロック・バンド、黄金狂時代のベーシストであるチヒロン氏へのインタヴューbyツトム氏/悲観レーベル)

■高松ハードコア特集
(・80年代の香川県高松市にCHAOS UKやJohnny
Thundersなどを招聘し、様々なイヴェントを企画していた堀地氏と、ex.EFFIGY~AXEWIELDにして現在はULCERで活動中の増田氏による、高松の80年代についての対談。
・OFF-ENDの荒木氏、AKKA~DEMESNEのハナ氏、UNGODLYのガイ氏、IMPULSE RECORDS etcの井川氏による現在~未来の高松についての対談。
・高松で活動中の20バンドを紹介するテキスト)

■OHYDA
(ex.ALERT! ALERT!~KNIFE IN THE LEGのメンバーらによるポーランドのハードコア・バンド、OHYDAへのインタヴュー)

■LASHING SPEED DEMONS:MOTORHEAD/Fast Eddie Clarke Era
(2018年1月10日に亡くなったFast Eddie Clarkeが在籍していた、1976~82年までの”黄金トリオ”期のMOTORHEADについてby 大越よしはる氏)

■ASCO
(ブラジルはサントスのハードコア・バンド、ASCOへのインタヴューby Rafael Yaekashi)

■ニューヨーク2018
(2018年3月にニューヨークを旅してきた鈴木智士氏による紀行文、その前編)

■ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク紹介)

■チャレンジ・インタヴュー
(EFU氏[FAST aka FAST zine])

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4月-24-2018
Filed Under (新入荷) by wsrecords

ドイツからようやくこちらが到着!送料が上手いこといったんでお求めやすい感じに出来ました。いぇい!

ELMAR “BETRIEBSTEMPERATUR, HALTEN” LP+mp3

ドイツからサッドエモーショナルメロディックファン激必聴のバンド!MIKROKOSMOS23とABENTEUER AUFTAUENを母体として結成され2016年にリリースされたデモ音源で瞬く間に注目を集めこれが10曲入り1stアルバム。HOT WATER MUSICとスプリットを出している同郷のMUFF POTTERを引き合いに出されてるけど、これLEATHERFACE以降のUKメロディック、PHOENIX FOUNDATION、MANIFESTO JUKEBOX、PSYCHO GAMBOLA、先日入荷した同郷ドイツのkuballaにも通じる切ない哀愁炸裂のメロディックパンク!ミュートギターにストップ&ゴーの使い方にもテンション上げられます。声質もまさにこの手のサウンドにぴったりな掠れ感だしね。ドイツ語なのも最高!UK自体にこういったバンド減ってきてますがヨーロッパでは、UKメロディックに影響を受けたバンドが引き継がれてるのはうれしい。(O)

LUGEN “S/T” LP+mp3

こちらもELMAR同様1本のデモテープで一気に話題を集めリリースが決定したドイツの女性ボーカルメロディックニューカマー!7曲入りの1stアルバム。この女性ボーカルが歌とスポークンワードを使い分けてて、DCやポストパンクの要素もあるのだけど、ドイツ語+ユーロ圏ってことでやっぱりJINGO DE LUNCHやLIFE BUT HOW TO LIVE ITにも通じると思うよ。渋メロディック・ファンや、INNER CONFLICTや1981、JUGGLING JUGULARSのようなアナーコメロディック好きな人はマジでチェックしといたほうがいいです!AMEN 81をリリースしてるさすがのTWISTED CHORDSの選球眼!(O)

BAMBIX “CROSSING COMMON BORDERS” LP+mp3

ドイツの女性ボーカルメロディックとしてここ日本でも一部の人からは知名度の高いBAMBIXの96年にリリースの傑作2ndアルバムがアナログリイシュー化されてました。オリジナルはBorn to Booze Records、そしてその後Vitaminepillen RecordsからリプレスされるもVitaminepillenの閉鎖とともに長らく廃盤が続いていました。バンドは88年から現役続行中だったのでずっと再発したかったようなんですよね。良かった頃の初期SWOONSを彷彿させるガールメロディックが基本なんだけど、特にファストチューンはAMAZING TAILS, NOWHEREにも通じるのがほんとかっこいい!2曲目”Cry-O-Surgery”のサビでのドラマチックなメロディー偏移はむちゃくちゃ最高!後半も”Bitch Craft”ですげーあがりますっていうか今聴き直したらこんなに良かったっけっていうくらい良い。やっぱりBAMBIXはこのアルバムと続く3rdの”Leitmotiv”はオススメです。次回入荷の際には”Leitmotivも入荷予定です。(O)

DON`T “ENOUGH IS ENOUGH” 7″+mp3

ポートランドのガールボーカルロックンロールパンクDON`Tの2曲入りシングル。ドイツのTWISTED CHORDSからのリリース。オリジナルメンバーの女性ボーカルJenny Don’tに加えて、今作ではWipers, Napalm BeachのSam Henryがドラム、Poison IdeaのEric “Vegetable” Olsonがギター、P.R.O.B.L.E.M.S.、DefianceのKellyがベースで参加というすごいことに!転がるように疾走するサウンドに、Jennyの女性ボーカルはキャッチーでありながらクールさも兼ね合わせていて、UMEAパンクのEPIDEMICSやKNUGEN FALLERを思い出させてくれた。(O)

LYVTEN “S/T” 7″+mp3

SIX REASONS TO KILL、EAU-DC、GRAN NOIRのメンバーにより結成されたスイスだけどドイツ語圏のパンクロックバンドLYVTENの2014年リリースの1stシングル。DCエモの影響大のエモーショナルパンクロックはTURBOSTAAT、MUFF POTTERにも通じるけどもっとインディーよりのサウンドでフランスのNOT SCIENTISTSも彷彿させる。時折、MASSHYSTERI的な印象も受ける感じがありこの後の1stアルバムの片鱗をこの時点で感じさせてくれる。今までこのバンドノーチェックだったの悔やまれるくらいのカッコよさ。(O)

SPLIT LYVTEN / I.EXPLODE.I 7″+mp3

1stシングルに続きリリースされたのは同じくスイスのI.EXPLODE.Iとのスプリット。I.EXPLODE.Iもくっそ熱いエモーショナルメロディックでかっこいいじゃねーか。HOT WATER MUSIC、SMALL BROWN BIKEを思わせる人によっては暑苦しい男の哀愁メロディーに合唱パートありの展開。これ、CUSTODYにも通じるんでSAMIAMのボーカルを太くした感じと言っても伝わるのでは?!他に音源でてるのかと思って調査したらアルバム出ててそっちはもっとポストパンクっぽいんだよね。このスプリット音源の後変わっちゃったのかぁ。このスプリットの曲はかっこいい!続くLYVTENは、デビューシングルよりも浮遊感出てきてて、しかもこの歌い方というかメロディーはデビューシングルよりもMASSHYSTERIしてきてますね。Robert大好きってことでよろしいか?(笑)ずるいけど、かっこいいね。。。(O)

LYVTEN “SONDERN VOM MUT, MIT DEM DU LEBST” LP+mp3/CD

7″、スプリットに続き2015年に産み落とされた12曲入りアルバム。これ現時点での彼らのベストな傑作アルバム!デビューシングルのDCエモ感に、スプリットでのMASSHYSTERI路線に加えドイツのメロディックパンクもごちゃまぜにされたこのサウンドむちゃくちゃかっこいい。CAPTAIN PLANET、TURBOSTAAT、MUFF POTTERといったジャーマンエモーショナルメロディックに、DIE WALTER ELF〜KICK JONESESサウンドも放出しちゃってる。MASSHYSTERIと言うにはメロディック過ぎるか。でもヨーロッパの上の方の哀愁の音が好きだったらこのバンドホントにオススメです。何故にこのバンドが国内で押されていないのだろうか。フランスのNOT SCIENTISTS好きな人も聴いて!(O)

LYVTEN “BAUSATZKUMMER” LP+mp3/CD

2017年満を期しリリースされた2ndアルバム。11曲入り。えーやっぱそっちいっちゃったかな感じになってます。ベースが変わって、基本的にはこれまでよりも大幅に変わっていなかったんだけど、これまでのポップ感は薄れてしまい、よりポストパンク路線に進んでます。低音がこれまでよりもヘビーになっててよりDCサウンドっていうかグランジ感もあり実験的な試みを多用してます。ラップみたいなクソだせー曲もあり笑える。彼らのDCエモ、メロディック、ポストパンクの中間といったバランスが好きだった俺としてはもったいないと思う。新しいことやりたいその気持はわかる。わかるんだけどさ。まだ、そのままでよかった(笑)(O)

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4月-24-2018
Filed Under (新入荷) by wsrecords

俺野球少年でした。プロ野球選手名鑑も毎年買ってもらって読み漁ってました。昔って個人情報ダダ漏れの時代だから、名鑑とかに選手の住所掲載されてたんだよね。で、家の近所の選手なんて発見しちゃった日には友達と家に押しかけてたね。名前は覚えてないけど巨人の二軍の選手が高田馬場のアパートに住んでるの見つけちゃった日には毎日友達と押しかけてたよね。昔のアパートって玄関のポストから中覗けたじゃん。それで、いねーよとか言ってた。でもある日バレたのか引っ越しちゃったんだよね。そんなことはどうでも良いんだけど。当時は巨人ファンだったんだけど、鉄人と呼ばれ連続出場記録を更新してた衣笠祥雄さんは広島でも好きな選手だった。名鑑の趣味の欄にソウルレコードが好きで遠征のときにレコード屋巡りするのが好きって知ってさらに好きになったんだよね。あの時代のような選手はもう出てこないと思うけど、一生記憶には残り続ける選手でしょう。Naokids、ハスキンのイソベ君の高校の同級生に衣笠さんの娘がいたらしくて、その話を聞いたときは笑い死にしそうになったけど。ご冥福を祈ります。あと、広島といえば大野投手も好きだったな。

WATERSLIDEの4月リリースは本日フラゲ日。カナダのFIRST BASEのCDバージョンです。1stよりはるかにパワーアップしててくっそヤバイメロディー連発なんで聴いてみてちょうだい!

FIRST BASE “NOT THAT BAD” CD

大人気カナダ・トロントの4人組バブルガムパワーポップバンドFirst Baseの4年振りとなる大傑作セカンドアルバムが国内盤のみボーナストラック6曲を追加してリリース!2013年にリリースされた1stアルバムはリリースと同時に話題となり、Hozacからリリースされたオリジナル盤は速攻でソールドアウトして、SP Recordsからボーナストラック追加して国内盤として再発されましたね。2ndアルバムとなる今作もBeach Boys経由Ramones影響下のサウンドを軸としながらも、更に音楽性の幅が広がり、TEENAGE FANCLUBやLOLASといった90年代以降のパワーポップキッズも巻き込むほどのウルトラキャッチーなメロディー炸裂ですよ。ってかポップなメロディー好きだったらこのバンド絶対好きっしょ。グラムっぽさもあるギターフレーズや、ウキウキなリズム感にスキはなし!自然とハンドクラップを誘い、収録曲いずれもがクラブヒットとして成立するほどのフックを持っているし。カナダから全てのグッドメロディーラヴァーに捧げる会心の一作!とにかく極上のメロデイーのオンパレードなんですわ!2ndアルバムに加え、Hoseheadから2015年リリースされた「You’ve Got A Hold On Me」7″全曲に、La-Ti-Daから2016年リリースされた「Together Again」7″全曲をボーナスで追加してます。(O)

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4月-21-2018
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本日はこちらがリリース日です。RSDうちには関係ないみたいです。

RON RON CLOU “Emptiness” 7″

14年ぶりとなる新作を7″ 2枚同時リリース!SNUFFY SMILEからのSMANTHA’S FAVORITEとのスプリット7″で当時メロディック好きな人にも注目される存在になりましたよね。長きに渡りKOGAからリリースを続け、初期KOGAサウンドと言えばのパワーポップをかき鳴らしていたRON RON CLOU!ヨシノモモコとのAUTMATICSの活動や、メンバーそれぞれの別バンドの活動が中心となってましたが、なんと前作より14年ぶりとなる新作!やはり、彼らのこれまでのシングル作品と同様にA面はオリジナル、B面はカバーという選曲になってる。オリジナルの”Emptiness”は、モッズも感じさせる切ないポップパンクナンバーでHUM HUMS好きな人も気に入ってくれるんじゃないかな。上下に動くサビのメインメロディーにハーモニーが絡む激切ない曲!これむちゃくちゃ好き!気になるカバーはロックンロールバンド時代のPRIMAL SCREAMの名曲”Ivy Ivy Ivy”のカバー。(O)

RON RON CLOU “Listen Up!” 7″

14年ぶりとなる新作を7″ 2枚同時リリース!SNUFFY SMILEからのSMANTHA’S FAVORITEとのスプリット7″で当時メロディック好きな人にも注目される存在になりましたよね。長きに渡りKOGAからリリースを続け、初期KOGAサウンドと言えばのパワーポップをかき鳴らしていたRON RON CLOU!ヨシノモモコとのAUTMATICSの活動や、メンバーそれぞれの別バンドの活動が中心となってましたが、なんと前作より14年ぶりとなる新作!やはり、彼らのこれまでのシングル作品と同様にA面はオリジナル、B面はカバーという選曲になってる。オリジナルの”Listen Up!”は同時リリースのもう一作とは対称的に、アップテンポで倍速MOTOWN要素もありのポップナンバー”Listen Up!”。こちらのカバーはベレー帽の少女が発狂したフリッパーズ・ギターの”Sending To Your Heart”。渋谷系再燃なるのか?!(O)

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4月-20-2018
Filed Under (新入荷) by blackie

HERESYのTシャツ沢山のご注文ありがとうございます!初回受注分は22日(日)で一旦〆ます。ご注文頂いた方には5月の頭には発送できるかと思いますのでお待ち下さいませ!受注は引き続き各サイズ在庫が無くなるまで販売を継続しますが、23日(月)以降のご注文分の制作分は5月下旬の発送になりますのでよろしくお願い致します。  あ、ELECTRO HIPPIESのカラー盤がイギリスのディストロで残っていたのを数枚確保できましたのでお探しの方は是非この機会に!さてでは本日もコレクター様の委託中古盤放出CD編です!レア盤含め150枚以上ありますので是非チェックしてみて下さい!いつも通り20時にアップされます!(R)

ELECTRO HIPPIES “DECEPTION OF THE INSTIGATOR OF TOMORROW:COLLECTED WORKS 1985-1987” 2LP+CD

※初回プレスCOLOR VINYL/国内帯付アナログ盤限定最終入荷!数枚だけです!
※同内容CD付
※国内流通盤のみ帯付
※ライナー対訳/ 国内盤限定インタビュー付

-ELECTRO HIPPIESはドラムのサイモンがFRICTION、MAYBE TOMORROWというローカル・バンドをやった後に84年の夏に始動。NEGLECTED(その後バンド名をABREACTIONに変える)というローカルバンドもやっていたフィルが最初のギターだったが、NIGHTMARE VISIONSというローカル・メタルバンドのギターだったアンディーと動物権利団体の集まりで意気投合しフィルに代わって加入、ヴォーカルに友人だったジェフ・ウォーカーを迎える。バンド名はベースのブルーノがヒッピーとエレクロニカが好きで彼の提言によるもの。当初は方向性なんか全く決めずにただ音楽を作っていたが、初めてまともに練習したのはアメリカはボストンのケイトという文通相手であり当時サイモンと一緒に住んでいた女の子にヴォーカルを取って貰った時だった。初のGIGはリバプールのCHRISTIAN STREET COMMUNITY CENTREでINSTIGATORS、GENERIC、ANARK & POPPYとCYCLIC AMPとの共演。-

ざっとバンドの歴史を振り返ってみましたが、今作はバンド創生期からサイモンがバンドを去った87年までの音源をまとめた謂わば初期コレクションとなる音源集!リリースされた音源としては86年、87年の二本のデモ・テープは勿論、87年のジョン・ピールセッション、そして名作『PLAY FAST OR DON’T』を収録!ここで注目したいのはNECROSISからリリースされた音源はGENERICとのスプリットLPからの盤起こしであって、オリジナル・マスターテープからではなかったのでした。しかし今回はサイモンが所持しているオリジナル・マスターを使用しての再発となり満を持して名作が蘇ります!さらにボーナス音源としては、冒頭でも触れたプロトHIPPIESとも言える最初期に手伝って貰ったケイトがヴォーカルを取ったバンドの最初の練習を録音したテープを始め、85年、86年のリハーサル、86年のマンチェスター、87年のバーミンガムでのLIVE音源も収録。このご時世ありがたいことにYOUTUBEで聴けたりもしますが、正規音源でバンドの残した音源を是非堪能して頂きたく思います!ライナーはサイモンによるざっとまとめた短いものでしたので、CONCRETE SOX、RIPCORD同様に日本盤のみ特別インタビュー付!

SHOP(通販)はコチラからでありちゃん!




4月-19-2018
Filed Under (新入荷) by wsrecords


昨日のVANILLA PODのツアー初日見てきた。期待していた以上に良くて数年前にイギリスで見た時より断然良かったな。ホント日本来れて良かったね。初期の曲って思いっきりメロコアでそんなに個人的にはグッと来てなくて、繰り返し聴いてなかったんだけど昨日ライブでやってるの聴いたらギターのおかずがもろにUKメロディックな感じにアレンジしてて驚いたわ!昔からそうやっていてよ!(笑)とにかく飲みまくる彼らなんで(特にボーカル)、ライブ観に行くことあったらそれも楽しみに!

FUCK! (It’s Pronounced SHIT!) “IT’S PRONOUNCED THE FIRST THREE EPs” LP+mp3

FUCK!と書いてSHIT!と発音しろだそうです。はい、これラミーでおなじみMUDERBURGERSのFrazerによるものです。2016年にMUDERBURGERSとして初来日を果たしたものの帰国後相次いでメンバーをクビにしたFraserですけど、メンバーが決まらないなら自分でやるわってな感じでFUCK!再始動です。2013年に限定100本のカセットでリリースされた最初の2枚のシングルを収録した「THE FIRST 2 EP’s」に新たに新曲を加えてついに待望の正式音源化!20曲というビッグボリュームなんですが1分以内のショートポップパンクチューンが殆どで最長の曲でも1分30秒という潔さ(笑)しかし、これが侮れない。MURDURBUGERSの曲書いてるのFraserなもんでもろにそのままで、速度だけあげた感じ。で初期のMURDERBURGERSなサウンドな訳ですよ。SCREECHING WEASELの”Boogada”とかスコスコポップパンクなGRANDPRIX、SUGUS、HOMEALONEとか好きな人まで聴いてください!MVも作ってるラストの”Wank Florida Wank”はAGAINST ME!の”Sink, Florida, Sink”のパロディーね。(O)

OUTOFSTYLe “追分e.p.” CD

SET SCREW、WORHTHWHILE WAY、DOES IT FLOATとスプリットをリリースしているOUTOFSTYLeが新作をリリース!新曲5曲入りでバージョン違いの1曲を収録の6曲入り。マイペースで活動を続けている彼らですが、サウンドも良い意味で変わることなく好きな音楽をやり続けるって感じがたまらない。これまでも言ってるけどSPROCKET WHEEL、ZEROFAST、WORLD TODAY、それからGOのような熱いラフメロディックパンク好きなら絶対に気に入ってもらえると思う。あっSTUPID PLOTS好きな人も好きだと思います。やっぱエリリンのコーラス入るとイェイ!ってなるな。ライブ見たくなってきた!(O)

こちらも再入荷!HOLIDAYはレーベル最後のコピーです。
HOLIDAY “CALIFORNIA STEAMIN'” LP+mp3
TRAVERSE “WINTER SONGS FROM SUMMER BRUISES” 7″+mp3+ZINE

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