RANDY THUNDERBIRD “HOW TO TALK TO KIDS ABOUT ROBOTS” CDR
ミシガン州の激熱メロディックパンクバンドの10曲入りデビューアルバム!CDRといっても盤がCDRなだけで、内容はCDと変わりありません。BROADWAYSを思わせる哀愁メロディーをもつラフメロディック/ポップパンクで、やっぱり同郷のSMALL BROWN BIKEも感じさせるメロディーもあり、かなりいいです。初期SMALL BROWN BIKEをポップパンク寄りにした感じか?!すさまじい勢いで増えているRIVETHEAD〜BANNER PILOT的なポップサウンドの要素もあり、そこに所謂イーストベイサウンド要素を加えた感じで、これは盛り上がりますよ。曲も短くどんどん繰り出してくるので、テンションもあがります!GREAT ST. LOUIS好きも間違いなくイケる。
こんばんは。今日はアップ出来ないと思うので宣言です。明日にこれアップする。一点ものです。価格も抑えていきまーす。プチレア盤も結構溜まってきたのでアップしたいのですが、来週も色々と荷物届くと思うのでちょっとすぐには無理かな。あと来週にはGREAT ST. LOUISの予約始めようと思ってます。特典はアルバムのアウトテイク曲のCDRです。聴いてもらえばなんでこの曲収録しなかったの?と思う曲なんですよ。
本日の第一弾はI WALK THE LINEの新作、そして4thアルバムを入荷!これ世界一早い入荷だと思います。
RR085: I WALK THE LINE “LANGUAGE OF THE LOST” CD
MANIFESTO JUKEBOX(バーニングメロディック)とWASTED(ストリートパンク)、HERO DISHONEST(スラッシュハードコア)のメンバーからなるフィンランド産メロディックパンクバンドI WALK THE LINE。全作「BLACK WAVE」でフィンランドを始めとするヨーロッパで一躍有名なバンドにまで成り上がりましたが、ここ日本では渋すぎて話題にすらならないという悲しい現実。。しかし売れても彼等の姿勢は全く変わらず今作はBOSS TUNEAGEドイツ支部でもある弱小レーベルROOKIEからリリース。