CHEERS RADIO Vol.38-20200423

(グングン後記)
視聴いただいた皆様ありがとうございます!
COVIDー19にて非常事態宣言下チアーズ1号、猫尻が遠隔からチャットと後半戦のそれぞれが用意した選盤のコメントをオニギリ @Waterslide House Studioが朗読すると言う新しい生活様式に沿った形での放送でしたが、如何でしたか?POP PUNK HELL(PPH)は欠席でしたが、You Tubeチャットで参加しました。
個人的にWaterslide House Studioからの放送を始めて以来、初のリスナーのみんなと同じ環境で視聴して想像以上にちゃんとした『ラジオ番組』になってて驚きました(爆)
客観的に色々と聞けて見れていい機会となりました。でもやっぱり以前の様にスタジオに集合してレニーディレクターのプレッシャーを感じながらお届けする放送に戻りたいですw
番組中もそうですが、チアーズパンクでは、いつでもどこででも感想、応援、依頼、リクエストなどなど
タグ#CHEERSPUNK でお気軽にぜひぜひお願いします!

『今回の前半戦、紹介バンド』

☆MARCONIC SABRES (THE HUMHUMSのギターとドラムが在籍している前身と言うか同時進行バンドの最後の音源!)

☆CUSTODY (フィンランドの現在進行形のサッドバーニングメロディックパンクの2ndアルバム)

☆GUM COUNTRY (カナダのパンクな要素をモツローファイ宅録ポップバンドの初音源)

☆RAMONESCORE BRIGADE (世界のいろんな国から集結した無名有名問答無用な3コードポップパンクコンピレーション!)

『CHEERS! PUNK RADIO 後半戦の選曲者』

チアーズ1号(@Tsoundnow
オニギリ(@wsonigiri)

Hip Cat’s Records (@HipCatsRecords)
Pop Punk Hell(PPH)(@POPPUNKELL4321) (今回、欠席)

今日、流したレコードのセットリストもぜひチェック!

チアーズパンクラジオはナマ放送のみですが、放送前、リアルタイム、アフターの(名・迷・珍)ポストもまとめているので、チェックしてみて。あなたのポストもピックアップされるかも!

チアーズパンクラジオではリスナーの皆さまが食い付く様な、ココでしか聴けない、他のトコではピックアップされないような内容、レコード、バンドを各自の視点からのいろいろなセレクションでドンドン紹介していくのでこれからもCHEERS PUNK RADIOをどうぞよろしく!
また、もちろん現行バンドやライブ情報などもバンバン発信していくので、そこらへんもチェックしてもらえればと思います!チアーズパンクラジオやチアーズ年代(80年代後期から90年代初期らへん)パンクのネタや情報、放送のコメントや感想、または特集やこんなバンドを聴いてみたいなどのリクエストなど、ツイッターやYou TubeのCheers PUNK radioの番組ページなどでタグ #CHEERSPUNK 付きでポストください!!

勝手に選んだ今回の放送中のYou Tubeチャット #CHEERSPUNK:

「スタンばってるよ!」
「参戦!参戦!」
「こっちも(You Tube)人集まればいーすね」
「代読」
「CHEERS!」
「正直一人でやるの気持ちいいかもしれませんね」
「これむちゃくちゃいいじゃん。くっそしょべーーーーよ」
「あれ?グンさんこう言うの聴くの?これさクソ名盤だよね」
「完全に読み方舐めているテイスト」
「こんばんは」
「134!134!」
「134!」
「おにぎりの読み聞かせコーナーですね。パンクで寝れそう」
「グングン秒で消す感」
「みんなよっす」
「メタリカパロディジャケのやつ欲しい」
「Love Camp 7めちゃくちゃ良いですね」
「くっそいっぱいリリースしているけど全然うれないばんど」

ナマ放送のみの『CHEERS PUNK RADIO』
放送時にYou Tube内検索で「cheers radio, cheers punk」などで検索してください!
という事でみんなの憩いの場チアーズパンクラジオでまたお会いしましょう!!!!!

Twitter アカウント:@Tsoundnow, @wsonigiri, @POPPUNKELL4321, @HipCatsRecords
Instagramアカウント: tsoundnow

PLAYLIST

意外と俺が一人でもやれることを証明した歴史的回。しかし、一人だとサボれないから大変だった。とても閉塞感が強い中での放送だったけど楽しかったー!レーベルのリリース第一弾というお題だったんだけど、お題を決めた猫尻がフリーで選曲してきたのはびびった。天然こえーよ(爆)

チアーズ1号(@Tsoundnow

ENTROPIA – ELAISUOJELIJAT (1988)

MAGNETIC AD – NO SENSE (1989)

DESPERATE MINDS – HYPE (1986)

TRASH BRATS – DEAR ABBY (1992)

BRUCIE BONUS – ROAD RASH (1995)

Hip Cat’s Records (@HipCatsRecords)

RAN-CORE – Dicci Da Dove Vieni(1997)

LOVE CAMP 7 – I’d Love to See Him Go 20 Rounds with Satan in a Fistfight (1998)

BELLI COSI – Del Risveglio (1996)

20 BELOWS – I’m So Glad We Broke Up (2001)

TÖPSELI – Paha Palkitaan (1995)

オニギリ(@wsonigiri)

THE SECT “A Free England” (1986)

DAN – Happy In My Thoughts (1986)

THE ABS – Grease Your Ralph (1987)

…But Alive – Es Sei Denn, Du Bist Snake Plisken (1995)

Urin 8 – I’m Gonna Get You (1992)

BACK TO CHEERS RADIO main

CHEERS RADIO Vol.0 2014/03/28

CHEERS RADIO Vol.1 2014/04/09

CHEERS RADIO Vol.2 2014/12/16

CHEERS RADIO Vol.3 2015/01/28

CHEERS RADIO Vol.4 2015/04/22

CHEERS RADIO Vol.5 2015/07/22

CHEERS RADIO Vol.6 2015/09/30

CHEERS RADIO Vol.7 2015/12/21

CHEERS RADIO Vol.8 2016/06/22

CHEERS RADIO Vol.9 2017/10/18

CHEERS RADIO Vol.10 2017/11/08

CHEERS RADIO Vol.11 2017/11/22

CHEERS RADIO Vol.12 2017/12/20

CHEERS RADIO Vol.13 2018/01/17

CHEERS RADIO Vol.14 2018/02/21

CHEERS RADIO Vol.15 2018/03/14

CHEERS RADIO Vol.16 2018/04/25

CHEERS RADIO Vol.17 2018/06/13

CHEERS RADIO Vol.18 2018/07/18

CHEERS RADIO Vol.19 -20180822

CHEERS RADIO Vol.20 -20180919

CHEERS RADIO Vol.21 -20181024

CHEERS RADIO Vol.22 -20181121

CHEERS RADIO Vol.23-20181212

CHEERS RADIO Vol.24-20190116

CHEERS RADIO Vol.25-20190213

CHEERS RADIO Vol.26-20190313

CHEERS RADIO Vol.27-20190417

CHEERS RADIO Vol.28-20190522

CHEERS RADIO Vol.29-20190718

CHEERS RADIO Vol.30-20190829

CHEERS RADIO Vol.31-20190919

CHEERS RADIO Vol.32-20191017

CHEERS RADIO Vol.33-20191121

CHEERS RADIO Vol.34-20191219

CHEERS RADIO Vol.35-20200115

CHEERS RADIO Vol.36-20200220

CHEERS RADIO Vol.37-20200319

CHEERS RADIO Vol.38-20200423

CHEERS RADIO Vol.39-20200521

CHEERS RADIO Vol.40-20200618