9月
25
Filed Under (7.動画) by wsrecords on 25-09-2008

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9月
24
Filed Under (1.WATERSLIDEリリース予定) by wsrecords on 24-09-2008

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ついにレコーディング完了です!!後はジャケ完了次第プレスです。
そうです、WATERSLIDEのニューリリースは知る人ぞ知るJAYVEEです!!
出来はもう神です!恐らくWALKER、DIGGER、WINEPRESS辺りのショボメロディックファンは号泣の泣きのメロディックパンクです。しかもそれが女の子ボーカルも含んでの男女混成ボーカルなんです。これはもう、PEACE OF BREAD、CIGARETTEMANファンもドツボにはあること間違い無しです。正直に告白するとここまでのクオリティーがこのバンドから出てくるとは思ってなかった。。サビでは速攻で合唱出来ること間違い無しのキャッチーさだし、レコーディングのクオリティもマジで最高!!
リリース日の詳細が決まり次第アップします。
myspaceにアップしましたよ!

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9月
18
Filed Under (5.Suburbia Works情報) by wsrecords on 18-09-2008

SUB-005: BANKART LESION “GRAFFIC ALBUM” CD
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CAP’N JAZZやDILLINGER FOUR、GET UP KIDSを彷彿させるメロディーに、展開の多い変則リズム、そしてライブ盛り上がり必至なメロディックパンクバンドFOUR TOMORROWのドラマー、ミッチーのソロがついにリリース!!今までのライブではアコースィックだったけれども、この音源ではバンド形式でしかもシンセぴこぴこまで導入となっています。その気になるサウンドはというと、これがマジで最高!!GET UP KIDS、SIG TRANSIT、初期COME BACK MY DAUGHTERSを思わせるピュアエモショーナルポップで、これはあのシューゲーザー好きな人も絶対に気に入るでしょう?!いや、マジで最高だって。轟音レイドバックギター、これホントライブで大音量で聴きたいですって!!飲みながら大音量で家で聴いてるだけで完全にもってかれますよ。7曲収録。
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SUB-004: SPLIT MALEGOAT/SHOUT MOSKVA MCD
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ようやくリリース!WATERSLIDEからもリリースしている八王子の奇才MALEGOATの新作は小岩のひねくれ奇天烈ハードコアバンドSHOUT MOSKVAとのスプリットです!CAP’N JAZZ、GHOST & VODKAのようなINDIE ROCK/EMOサウンドからMALEGOATが進化したどり着いたサウンドはさらに複雑かつ巧妙に練られたBATTLES、DON CABALLERO的なMATH ROCKの境地に!MATH ROCKと言っても彼等の場合はいいメロディーが基調にあるので、そんなに難しく捉えなくてもすんなり耳に入ってきます。しかし何度も繰り返し聴いているとその緻密なサウンドの虜となるでしょう。ライブではまた違った雰囲気なので、ぜひ音源を手に入れて聴いて、ライブに足を運んでその違いを楽しんで欲しいです。ここが最終地点ではなく新曲では、再びシンプルに戻って来ているところも興味深いです。そして一方のSHOUT MOSKVAは、NO NEWYORK経由のPOST PUNKを通過したシンセをガンガンに取り入れた現在進行形のサウンド。この手のバンドはたくさんいるけど一歩頭出てる感があります。POP GROUP meets NUMBERS!
myspace

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9月
02
Filed Under (2.BOSS TUNEAGEリリース予定) by wsrecords on 02-09-2008

BTRC7-026: STUPIDS “FEEL THE SUCK” 7″
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BOSS TUNEAGEリリースラッシュです!
なんと先日どっかーんと再発をさせてもらったSTUPIDSですが、ついに再始動しました!
しかも325枚限定。ハンドナンバリング&カラービニール!これがもう!!!まさにSTUPIDSって言うしかないファスト(ってか速いね相変わらず!)かつユーモアたっぷりの歌詞、で、親しみやすいポップなメロディーで、まじで今まで現役だったんじゃねーのかって内容です。BOSS TUNEAGE FESTの模様の映像があるのであげます。
youtube
実際の音源でのボーカルはTommyですが、この映像では恐らく見た目で判断するとEdだと思います。
また、この動画をあげている人物のリストに入ってもらえればそのBOSS TUNEAGE FESTのその他のバンドが結構ありますので見てみてください(先週確認した時より増えてる)!
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9月
02
Filed Under (8.考察) by wsrecords on 02-09-2008

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フィンランドのオウルという街でHUSKER DU、MINOR THREAT、7 SECONDS、DAG NASTY、DESCENDENTSに影響された若者が89年に結成したフィンランド初のメロディックパンクバンドAMAZING TAILSの登場です!
DOLL誌においてSNUFFY SMILE(現SNUFFY SMILES)の栄森氏執筆のメロディック狂必聴ディスク〜ヨーロッパ篇〜にても過去に紹介されており現在もメロディックパンクファンが彼等の音源を血眼になって探しているバンドでもあります!そんな彼等のレコーディングされた全音源を2枚のCDにてSPレコーズからリリースされます。全メロディックパンクのみならず昨今話題になっている高速メロディックパンクファンまで失禁すること間違い無しな作品です!!
※DOLL誌(2008年10月号)にインタビュー掲載予定。すごい面白い情報入手しましたので、ぜひ読んでください!
※フィンランド初のメロディックパンクバンドのディスコグラフィー。
※WATERSLIDEで2枚同時に購入してくれた方には、1989年録音のデモテープ音源”Early Days 1989″のCDRを特典CDRプレゼント(限定枚数)。
MYSPACE
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BTRC027: GERIATRIC UNIT “DISTANCE AND DAMAGE” CD/LP
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※2008/09/05リリース予定(9月下旬発売予定でしたがBOSS TUNEAGE JAPANのみ先行発売します)
アナログ盤は完全限定ホワイトビニール。予約分でなくなってしまったので現在リプレス中です。
※前作のように日本盤はリリースされません。
HERESYのKALVとSTEVEにより結成された激速アングリースラッシュハードコアバンドGERIATRIC UNITが早くも12曲入りのニューアルバムをリリースです!前作が2007年の11月リリースなのでかなり早いペースですね。今作も、まさにバンドの言葉通りにOLD-FAST-LOUDな激速スラッシュ12連発でトータルランニングタイム14分という潔さ!!男です。やっぱりこの作品でもうねりまくるKALVのベースに緩急を付けたSTEVEの激速ドラミングとの絡みは最高!!!FAST THRASHファンは当然ながら、初期アメリカンハードコア好きも必聴の内容!
MYSPACE
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XFIST003: X ONE WAY X/YOUTH OF STRENGTH “Start Whenever/We’re Not In This To Break Down the Walls Alone” LP with CD
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※発売予定日:2008年8月18日
※初回限定版LPにはボーナストラックを追加したCDがつきます(CDRではありません)
31曲収録(CDにはさらに28曲追加)のYOUTH CREW HARDCORE(特にSTRAIGHT EDGEバンドに影響を受けた)2バンドによる超強力スプリットリリース登場!タイトルも各バンドつけられており、X ONE WAY Xは「START WHENEVER」というGORILLA BISCUITSの「START TODAY」のパクリwww
YOUTH OF STRENGTHもタイトルを見ればすぐにわかりますよね?!

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BTRC025: MILLOY “CREATING PROBLEMS WHILE PRACTISING SOLUTIONS” CD
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※2008/08/31リリース予定(日本のみ先行発売!)

イギリスのウエストヨークシャーにて2000年結成。これまでにCRACKLEから過去に2枚のミニアルバムと
1枚のアルバムを発表、来日も果たしているメロディックパンクバンドLEIF ERICSSONとのスプリット音源で
じわじわとその存在を浸透させたところで、SNUFFのダンカンのプロジェクトバンドBILLY NO MATESとの
スプリットリリースで知名度を一気に一般層にまで知らしめた現在進行形UKメロディックパンクバンド待望の
セカンドアルバムがBOSS TUNEAGE RECORDING COMPANYとHOUSEHOLD NAMEとの共同リリースで登場!!
イギリス国内においては、現在進行形メロディックバンドの中でも動員数もトップを走りLEATHERFACE、SNUFF以来の
支持を得ているんです。このMILLOYに追従しているのがGREAT ST. LOUISEやCHILLERTONと言ったところ。
彼等の音楽はまさに熱く、エモーショナルかつ号泣メロディーのオンパレード、そしてそこにLEATHERFACEから
引き継がれた正統派UKメロディックなギターフレーズが絡みまくる!!

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イタリアンポップパンク vs フレンチポップパンク!!!全く告知もしていませんでしたが水面下で動いていたスプリットがついに完成です!!告知しなかったのは実はプレス数が恐ろしく少ないのです。久しぶりの7″だし。。全体でも350枚限定で、WATERSLIDE分は僅か50枚ですので。
元々は飲みながらTEENAGE GLUESNIFFERSのメンバーとやり取りをしていて新曲を聴かせてもらい、「かっけーな」「フランスのバンドとスプリットやる予定なんだけど、強力してよ」「えーまじで?」「うん。いいでしょ?」「いいよ」とホントこんな感じで決まったんですよね。しかしこれが両バンド恐ろしくポップでいいんですよ!他にこのプロジェクトに参加しているのは、CHROMOSOMESのリリースでお馴染みのMAKING BELIEVE RECORDSに、GROOVIE GHOULIESのトリビュートリリースをしているKNOWHERE RECORDS!
さて、肝心の内容ですがフランスはボルドーのLOS DI MAGGIO’Sは女の子を含む、キーボードを導入し、「うぅー」に「おぉー」コーラス全開のどキャッチーなビーチポップパンクな仕上がりの”MONKEYS ON THE STREET”に女の子ボーカルを全面に出した”EMY’S”の2曲を収録。

イタリアのミラノ出身のTEENAGE GLUESNIFFERSはCABANA 1 RECORDSのコンピ”WHERE THE FUN NEVER SETS Vol.2″に収録されているバンドなんですけれども、線の細いボーカルが最高に切ない表情を演出してくれるSCREECHING WEASEL直系(MY BRAIN HURTS、HOW TO MAKE ENEMIES時期)のポップパンク!イタリアにはポップパンクバンドが山ほどいるんですけど、このバンドはアメリカのバンドといってもホントおかしくないほど、洗練されています。ショボクていいんだよなー。
3コードポップパンクファンであれば絶対に気に入ってもらえる内容になってると思います!
7″さいこーーー!

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7月
17
Filed Under (7.動画) by onigiri on 17-07-2008

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