7月
12

BTRSV042: MOVING TARGETS “THE OTHER SIDE : DEMOS AND SESSIONS EXPANDED” 2LP+CD

※2018年9月26日リリース予定
※12″LP 2枚組+同内容のCD付き
※限定500枚
※ゲータフォルド紙ジャケ

ついに25年振りのヨーロッパツアーを行うことを発表したMOVING TARGETSが、ツアーに合わせて極初期音源含むこれまで未発表の音源を詰め込んだ24曲入りの秘蔵のコレクションをBOSS TUNEAGEからリリース。嬉しいことにKen Chambersが紛失していたと思っていた音源が発掘されたために曲数が多いということもありアナログ盤は2枚組でのリリースとなりました。収録曲は85年のデモ3曲、83年のスタジオセッション2曲、83年のデモ1曲、87年のラジオ局での一発録り2曲(うち1曲は実は2曲が続いてる)、85年のシングルBURNING IN WATER時のアウトテイク1曲、88年のセッション4曲、そして2007年のセッション11曲です。みなさんも御存知の通り初期の彼らはHUSKER DUの影響を受けた疾走感溢れるメロディック。それがさらに荒々しくなってるんだからこれが悪いわけないじゃないですか?!今聴き直してみると初期EXIT CONDITIONもかなり影響を受けていたんですね。デモと言ってもしっかりとレコーディングされてるので劣悪なデモ音源集じゃないですよ!これはMOVING TARGETSファンなら大満足のリリース!内容は正式にリリースされているアルバムよりも荒々しいメロディックハードコアで激良っすよ!フェスなどでライブをするといった一時的な再結成ではなくかなり本格的な再始動となるようでついに初の日本ツアーもあるのかもしれませんね!

(収録曲)
A1 FAITH (DEMO 1985)
A2 LET ME KNOW WHY (DEMO 1985)
A3 THE OTHER SIDE (DEMO 1985)
A4 UNCOMFORTABLE (RADIOBEAT STUDIO 1983)
A5 LESS THAN GRAVITY (DEMO 1983)
A6 WAITING FOR THE END (RADIOBEAT STUDIO 1983 REMIXED 1988)
B1 CHANGING YOUR MIND / DRONE (WJUL LIVE BROADCAST 1987)
B2 NEVER (BURNING IN WATER OUTTAKE, 1985)
B3 SELFISH (WERS SESSION 1988)
B4 ALWAYS CALLING (WERS SESSION 1988)
B5 THIS WORLD (WERS SESSION 1988)
B6 SQUARES AND CIRCLES (WERS SESSION 1988)
B7 FAITH (WJUL LIVE BROADCAST 1987)
C1 HOLE (WMBR SESSION 2007)
C2 SHOPPING CART (WMBR SESSION 2007)
C3 STONE (WMBR SESSION 2007)
C4 IN THE WAY (WMBR SESSION 2007)
C5 ALWAYS CALLING (WMBR SESSION 2007)
C6 INSTRUMENTAL #3 (WMBR SESSION 2007)
D1 SEPARATE HEARTS / DRONE (WMBR SESSION 2007)
D2 FAITH (WMBR SESSION 2007)
D3 THIN LINE (WMBR SESSION 2007)
D4 LESS THAN GRAVITY (WMBR SESSION 2007)
D5 SONG 33 / MY FRIEND (WMBR SESSION 2007)

BTRCRS097: MOVING TARGETS “THE OTHER SIDE : DEMOS AND SESSIONS EXPANDED” CD

※2018年9月26日リリース予定
※限定300枚
※ゲータフォルド紙ジャケ

アナログ盤と同内容。

(収録曲)
1 FAITH (DEMO 1985)
2 LET ME KNOW WHY (DEMO 1985)
3 THE OTHER SIDE (DEMO 1985)
4 UNCOMFORTABLE (RADIOBEAT STUDIO 1983)
5 LESS THAN GRAVITY (DEMO 1983)
6 WAITING FOR THE END (RADIOBEAT STUDIO 1983 REMIXED 1988)
7 CHANGING YOUR MIND / DRONE (WJUL LIVE BROADCAST 1987)
8 NEVER (BURNING IN WATER OUTTAKE, 1985)
9 SELFISH (WERS SESSION 1988)
10 ALWAYS CALLING (WERS SESSION 1988)
11 THIS WORLD (WERS SESSION 1988)
12 SQUARES AND CIRCLES (WERS SESSION 1988)
13 FAITH (WJUL LIVE BROADCAST 1987)
14 HOLE (WMBR SESSION 2007)
15 SHOPPING CART (WMBR SESSION 2007)
16 STONE (WMBR SESSION 2007)
17 IN THE WAY (WMBR SESSION 2007)
18 ALWAYS CALLING (WMBR SESSION 2007)
19 INSTRUMENTAL #3 (WMBR SESSION 2007)
20 SEPARATE HEARTS / DRONE (WMBR SESSION 2007)
21 FAITH (WMBR SESSION 2007)
22 THIN LINE (WMBR SESSION 2007)
23 LESS THAN GRAVITY (WMBR SESSION 2007)
24 SONG 33 / MY FRIEND (WMBR SESSION 2007)


WS183: SATURDAY NIGHT KARAOKE “PROFESSIONAL GOOFBALLS” CD

※2018年7月25日リリース予定
※限定200枚

FOR FANS OF: GREEN DAY, THE QUEERS, SCREECHING WEASEL, DESCENDETS/ALL, PARASITES, THE ERGS!, BEATNIK TERMITES, PELOTAN, THE HUM HUMS, ポップパンク

2017年突如の来日では日本オタクのメンバーの愛くるしいキャラクターでポップパンクファンを湧かしたインドネシアを代表するポップパンクバンドSATURDAY NIGHT KARAOKEが待望の2ndアルバムをリリース!日本ツアーの後は解散と言う情報も流れましたが、現地での熱烈なラブコールを受けあっさりと解散を撤回、そしてリリースの運びとなりました。元々はYouTubeにアップされた彼らのライブ映像でTHE BEAT CRUSADERSやAKB48~JKT48の日本語カバーで話題になったバンドですが、彼らのオリジナル曲のサウンドはまさに90’s〜00’sポップパンクを再現しているかのような凄まじい才能を発揮していて、これを生粋のポップパンクファンが見逃すわけはなく、今やヨーロッパでも支持されるまでになってます。これまでのリリースはSP Recordsからの1stフルアルバム、WaterslideからのFELIX!(THE BAND)とのスプリット、そして2017年の日本ツアーで知名度も上がっている彼ら今作も話題となることでしょう。何と言ってもGREEN DAYを始めとするLOOKOUT! RECORDS周辺の90年代ポップパンクバンドからERGS!、STEINWAYS等の00年代ポップパンク、はたまたDESCENDETS/ALLからの影響も感じさせるサウンドに驚きのミラクルキャッチーなメロディーの爆発は最高です!今作はヨーロッパポップパンクシーンを牽引するMonster Zeroとの共同リリース!日本のバンド大好きな彼らHi-STANDARD彷彿なリフにもニヤリとさせられました。もちろん彼らが大好きなPelotanやTHE HUM HUMSオマージュもありと探すのも面白いです。インドネシアではポップパンクシーンが根付いていてTHE SNEAKERSやTHE MORONS、FATRACEなど良いバンドもいますのでSATURDAY NIGHT KARAOKEを足がかりとしてインドネシアのバンドも掘っていっていただければと思います。


(収録曲)
01. Venus The Internship Crown
02. Buzzer Rejector
03. Lamar
04. Never Learn
05. Nostalgic Feeling
06. Vaporwave 101
07. Midnight Madness
08. T.S.B
09. Come Home, Buddy!
10. Do The Gawking Geek
11. Weekend Bed Club
12. Bertemu


DOWN AND OUTS JAPAN TOUR 2018 by FIXING A HOLE RECORDS
2018.7.8(Sun) @ 下北沢Three
Waterslide Records 企画 “Liveage Vol.76”

ついに多くの人が待ち望んだ待望の初のツアーがFIXING A HOLEの招聘で決定!日本ではGRAMPUS EIGHTでこのバンドの中心人物マークの作るメロディーに惚れたUKポップ/メロディックパンクファンを中心に、ヨーロッパではOi/ストリートパンクファンを中心に支持されている大英帝国パンクロックバンドDOWN AND OUTSが日本にやってきますよ。ご存知のようにマークはBlockoのメイツ、CROCODILE GODののマークとアンディとNO MARKSもやってます。が、メインバンドはこのDOWN AND OUTS。LEATHERFACEの流れのUKメロディックにCLASH、STIFF LITTLE FINGERSの要素を加えたようなサウンドはもっと多くの人に支持されるべきだと思います。70’s UKパンクの先駆者からの影響に現在進行形のメロディックパンクのエキスも注入した掛け合いボーカル&コーラスでシンガロング必須のパンクロックだからね!ホント曲知らなくてもすぐに拳上げて歌えるくらいにキャッチー。けどすげー哀愁感もある。これはホント見てほしいし、来たら絶対に楽しめると思うしね。

(出演)
DOWN AND OUTS(英国),
bows(徳島),
A Page Of Punk,
Shipyards,
Dead-EX

OPEN 17:45 START 18:15予定
前売り 2500円 当日3000円

予約は出演バンド、下北沢Three、そしてWATERSLIDEでもメールにて受付しています
前売チケットの予約は
前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com

予約の際はメールに下記情報をお願いします。
・名前フルネーム:「」
・連絡先電話番号:「」
・希望公演場所:「」
・枚数:「」

必ずこちらからメールで返信しますので、返信が来ないという方は携帯やご利用のメーラーのドメイン設定を確認して下さい。

ツアー全体のスケジュールはこちらです!


東京以外の前売り予約は各企画者へお願いします。
7月6日(金)横浜 Studio Olive
7月7日(土)秋葉原 Ikebeck(Break A Achoolのイベント出演)
7月8日(日)下北沢 Three
7月10日(火)名古屋 鶴舞 Bar Ripple
7月12日(木)大阪 LM Studio
7月13日(金)京都 Rinky Dink Studio
7月14日(土)徳島 Crowbar
7月15日(日)福山 明治館5¢
7月16日(月・祝)鳥栖 Vapeur


5月
30

WS177: THE HUM HUMS “BATTLE LINE” 7″+mp3

※2018年6月中(プレス工場が混んでるため)7月中旬リリース予定へ変更
※ダウンロードコード付き
※限定300枚

FOR FANS OF:マルコニック・セーバーズ、ポップパンク、パワーポップ、パンクロック

出す出すと言っておいて全然出さない詐欺じゃないか!と皆さんに言われてましたが(笑)ついに完成のようです。全くもって現在アナログのプレスの完成見込みがわからないんですけど、今作に至っては想像よりもというか、マジかよってなくらいマスター入稿してからあっさりとプレスが完成しそうなんです。はい、2ndアルバムリリースして初のUSツアーを行い、一挙にワールドワイドな知名度に登りつつある東京のポップパンクバンドTHE HUM HUMSのみんなお待ちかねの新作は、メンバーがずっと切望していた単独7″です。そしてリリースはもちろんうちもなんだけど、やりたいって名乗り出てくれる海外のレーベルもいてイタリアのONE CHORD WONDERが熱烈なアピールをしてくれました!それからヨーロッパのポップパンクシーンの首領MONSTER ZERO、それからアメリカはECCENTRIC POPの4レーベルでリリースできることが嬉しい。
2ndアルバム以降、所謂それまでの3コードポップパンクスタイルから、メロディーと絶品のハーモニーはそのままにパワーポップ/パンクロック要素の強くなった彼らですが、今作に収録の”Battle Line”は彼らにはこれまでにはなかったスタイルの曲でBuzzcocks愛も溢れる名曲!すでにライブでやってるアレです。個人的にこの曲は彼らと試行錯誤しながら到達した曲なので思い入れもクソあります。ってか最初に出会った彼らがこんなに最高な曲を生み出し続けてるのうれしいです!残りの3曲もみんなの期待を絶対に裏切らない曲です。またコメント徐々に足していきます。

あれ今作って2017年リリースじゃなかったっけ?(白目)

(収録曲)
Side. A
1. Baby Mine (No One But You)
2. The Girl From Romania

Side. B
1. Battle Line
2. I Can’t Take It


5月
30

WS182: WILD ANIMALS “THE HOAX” CD

※2018年6月13日リリース予定
※紙ジャケ、帯、歌詞対訳付き

FOR FANS OF: サッド/エモーショナルメロディック、インディーロック、HUSKER DU、SUPERCHUNK、JAWBREAKER

2017年4月にTURNCOATとの日本ツアーも大盛況に終わったスペイン・バルセロナの男女混声アナーコ・メロディックパンクバンドWILD ANIMALS待望の2ndアルバムが登場!彼らのツアーメイトでもあり盟友のACCIDENTE(スペイン)、NOT ON TOUR(イスラエル)といったバンド同様に、メロディック、ハードコア、インディーという垣根を超え多くの音楽ファン層から支持を受けているのは、日本ツアー時のライブ会場には様々なお客さんが集まってくれたことでも証明されただろう。エモ/インディーロック、クラストや激情ハードコアバンドといったバックボーンを持つそれぞれのメンバーの持ち味が合わさったのがこのバンド。だから様々な音楽ファンに愛されるのも当然なんだろうな。1stアルバムもかなりの出来だったけど、今作は全てがさらにパワフルになっている。そして1曲目は彼らの人生に大きな影響を与えた2017年の日本ツアーのことが歌われてる。これホント泣ける。ツアーで回った各地のこととか歌詞に書かれていてこういう風に感じてくれてたんだなぁとうれしい。トレードマークであるJamieのBIG MUFFのバーストギターはそのままに、繊細なギターワークも散りばめられ、ベースは前作以上にグルーヴを産み出し、Paulaは相変わらずドラムを叩きながらコーラスを欲しい所に入れてくる。前作よりも低音が鳴っていてドライブ感が増してるんだよな。ホントにかっこいい成長。ポップパンク、メロディックパンク、インディーロック全ての切ない哀愁メロディー好きに!世界中の7レーベルによる同時リリース。Lauren Records (U.S.)、BCore Disc (Spain)、La Agonía de Vivir (Spain)、Pifia Records (Spain)、Epidemic Records (Italy)、Inhumano Records (Chile) 。3曲目でドラムのPaulaメインボーカルの疾走メロディックチューンとかマジでずるい(笑)アメリカではインディーロック寄りのレーベルLauren Recordsがリリースに参加してるの個人的に驚いた。そういうことなんですよ、かっこよければ垣根はいらないんですよ。

(収録曲)
01. Lost in Translation
02. Science-Fiction
03. Interrupted Girl
04. Screaming in Harmony
05. Everybody Loves You When You’re Dead
06. Never Forget
07. All My Friends Are Far Away
08. Pocketful of Fears
09. Connection
10. A Fitting Way To Say Goodbye

WS182: WILD ANIMALS “THE HOAX” LP+mp3

※2018年6月中(到着次第の発送となります。すみません現在予測がついておりません)
※歌詞対訳付き、mp3ダウンロードコード付き

CDと同内容のアナログ盤。歌詞対訳、mp3ダウンロードコード付きの国内盤仕様は限定50枚。

WILD ANIMALS “BASEMENTS: MUSIC TO FIGHT HYPOCRISY” CD

1stアルバム残りわずかですよ。お早めに!

JAMIE 4 PRESIDENT “The Heartbreak Campaign” CD

ギタリストJamieによる別プロジェクト。WILD ANIMALSをよりエモ/インディーロック/パワーポップサウンドでやってる感じです。


 


MUNCIE GIRLS JAPAN TOUR 2018無事に完了しました!僅か一ヶ月間という準備期間にも関わらず、このツアーをサポートしてくれた各公演関係者、並びに会場に足を運んでいただいた皆さん、出演してくれたバンド、本当にありがとうございました。ほんとうにいつも皆さんのおかげでやり遂げさせていただいています。GW期間ということで、交通渋滞で各公演に時間通りに向かうことは難しいと思い、彼らには電車で移動してもらいましたが迷うこともなく無事に成し遂げられてホッとしております。早くも次回来日に夢を膨らませておりますので期待していてください。
待望のニューアルバムも今年中にリリース予定ということなのでこちらも楽しみに待っていましょう!
今回のツアーには全体を通してsummermanとfallsの協力無しではなし得なかったのでまずはこの2バンドに感謝したいです。その中でもsummermanナカザワがイジられキャラを完遂してくれたおかげでメンバーともすごい仲良くなれたと思う。それからfallsの将くん夫妻にも彼らの面倒をいっぱい見てもらい助けれられました。
初日の秋葉原。いきなりの雨でしたがpanonaport、Tranquil Life、Forbearと一発目を楽しく始められました。もう初日からみんなのホスピタリティ半端なく一気にメンバーも打ち解けることが出来たと思う。ありがとう。
翌日の名古屋、summermanは彼らの物販を運ぶために渋滞を避けるため夜中に出発してくれて、初めてのおつかいならぬ彼らだけでの名古屋までの移動。名古屋駅でお出迎えしてくれた企画者の4BROTHERS。そして一緒にやってくれた名古屋のgood luck with your funに、急遽参戦してくれたTHE T.V. DINNERSありがとうございました!
翌日の大阪、前日見に来てくれていたNAVELのトハタくんが大阪まで一緒に行ってくれました。彼がかなりMUNCIE GIRLS大好きだったのでマジで助かったぜ!(笑)この日も企画はうちのツアーでいつも大阪を助けてくれているなおちゃん&なおみさんのYellowknife企画で、さらに彼女たちのバンドDiskover、salt of life、The Original Mixed-Up Kidsありがとうございました!なおちゃんカレーも作ってくれてありがとうね。それから彼らのマーチャンやってくれたFIXING A HOLEのどうどうありがとう。
翌日はまたしても関東に戻っての横浜。MorethanとSZKNによる企画。この日も新横浜駅までお迎え感謝です。会場着いたら早速屋上でのBBQでメンバー胸アツだったそうです。そりゃそうだよね。SLEEPLESS、without、HULFMUSTもありがとう。そして終了後もみんなで屋上でBBQ、さらにツアー中に25歳を迎えたLandeとDeanへのバースデーケーキと大盛り上がり。会場のスタジオオリーブの福原さんにもいつも感謝です。ここからイセくん物語始まる。
そしてGW最後の日曜日は新宿Nine Spicesでようやく実現したSummerman、fallsとの共演。一緒にやってくれたSementos、Dead Ex、Short Straw Fateのみんなにも感謝。
そして迎えたツアーファイナル。始まる前からツアー関係者はすでにこの最後を迎える寂しさを感じるほど仲良くなっておりました。この日メンバーのために夜勤前なのに寝ずにヴィーガン料理を作ってくれたイセくんすげー美味かったよ!ホント感謝です。で、fallsの将くんがやっているJoseph eats a snailで始まり、The Firewood Project(打ち上げでの爆笑ネタは心に秘めておきます!)、そしてこの日はなんとSummermanのライブにLandeがゲストコーラスで急遽参加してくれました。で、オオトリのMUNCIE GIRLSもクソ良かったね!ほんとあの空間のみんなで作り上げている空気良かったなぁ。
何度もMUNCIE GIRLS見に来てくれた人もいたりとうれしかったです。今回はもうホントに時間がなかったです。でもって東京以外の会場に俺がついていけなかったんで、自分たちで電車移動でしたんで、MUNCIE GIRLSに機材を貸してくれたりと皆さんの協力あって完結できたという奇跡的なものです。
本当にありがとうございました。今後も懲りずによろしくお願いいたします!

と書いておりますがMUNCIE GIRLS実はまだ日本にいるのです。で明日急遽ライブってことではなく、summerman、fallsとなんかやりたいねってことで各バンドアコースティック編成でゆるーく吉祥寺のFatz’s The San Francisan(http://www.fatzs.jp/)でやろうと思ってます。仕事帰りやその時間空いてるって方で吉祥寺寄れる方、会場に来てください。時間の詳細は決定次第、TWITTERで@SUMMERMAN、@soge_yama、@wsonigiri で発表しますんでチェックしてください。誰でもお気軽に来ていただいて構いませんので!



MUNCIE GIRLSファイナルは吉祥寺WARP!falls出演できないんだけど、将くんがやってくれます!



Spider Sho Yamamoto 企画
5/7(月) 東京 @ 吉祥寺 Warp
OPEN 18:30 START 19:00 前売り 2500円 当日3000円

(出演)
Muncie Girls (UK)
Summerman
The Firewood Project
Joseph eats a snail

各会場共に予約はWATERSLIDEでもメールにて受付しています
前売チケットの予約は
前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com

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MUNCIE GIRLS新宿編はWATERSLIDE企画です。このツアーに協力してくれてるSummerman、fallsが一緒にライブをするのはこの日のみです。





Waterslide Records 企画 “Liveage Vol.75”
5/6(日) 新宿 Nine Spices
OPEN 17:00 START 17:30 前売り 2500円 当日3000円

(出演)
Muncie Girls (UK)
Summerman
falls
Sementos
Dead Ex
Short Straw Fate

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前売チケットの予約は
前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com

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MUNCIE GIRLS大阪編はWSツアーでいつもお世話になってるYellowknifeが贈るこちら!salt of lifeまた見たい!

Yellowknife企画
5/4(金)難波BEARS
Open 18:00 Start 18:30 前売り/当日 2000円

(出演)
Muncie Girls (UK)
salt of life
The Original Mixed-Up Kids
Diskover

各会場共に予約はWATERSLIDEでもメールにて受付しています
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前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com

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ツアー初日となるのは秋葉原音楽館のでっかいスペースでのスタジオライブ!企画はSUMMERMANのナカザワ!エモい感じの夜です。


TOMOYA NAKAZAWA presents
5/2(水) 秋葉原音楽館

OPEN 19:00 START 19:30 前売り 2500円 当日3000円

(出演)
Muncie Girls (UK)
panonaport
Tranquil Life
Forbear

各会場共に予約はWATERSLIDEでもメールにて受付しています
前売チケットの予約は
前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com

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・枚数:「」

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