D.J.Lebowitz [United States of America / California]
ピアニストDAVID J. LEBOWITZ。ピアノのソロでパンク、プログレ、パワーポップ、定番ポップソング、果てには決して陽の目を見ないような駄作曲のカバーを弾き語る。1986年に「ピアノの面白さに気づけよ!」と題された「BEWARE OF THE PIANO」にてイキナリのアルバム(入手激困難)デビュー!その後3年間に渡る地道なアメリカやカナダのツアーで彼の名前は奏でるピアノのメロディの素晴らしさと共に世界中(!?)に浸透していく。それを物語るかの様に、幾つかの海外コンピ(イギリスやフランスそしてナント!日本)に参加。現在でもパブなどで鍵盤をたたいている。(らしい)(BLOWPOP-T CHEERS!)
![SMOKE SUFFER AND DIE ! [1992] FOWL 15-DJL2, R-14501](https://watersliderecords.com/cheers/wp-content/uploads/2012/09/D.J.LEBOWITZ11-150x150.jpg)