Charles Hårfager [Konungariket Sverige]

オレブロ(Orebro)と言えばミレンコリンの出身地として有名だが、そのミレンコの絵師兼エレキ担当Erikが若かりし頃在籍してたのがこのバンド。(m)

Raserbajs [Konungariket Sverige]

SVENSK TRALL PUNKTER!!!! (CHEERS三号)

The Strookas [United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland]

Hüsker Dü直系の哀愁系だと思われがちであるが、極初期のポップ具合に驚く人も多いはず。(BLOWPOP-T CHEERS!)

Sleeper [United States of America/ New York]

すでに周知の通りSERPICOの前身グループ。94年頃にバンド名を巡っての法廷騒ぎになりスパッとバンド名をSERPICOに変更。そのときこのSLEEPER名義でのいくつかの音源をSERPICOでリリースしあとの諸々の音源を全て廃盤とした。バンド名が変わっただけなのでSLEEPERもSERPICOも音的な変化(根源的な意味で)はない。(BLOWPOP-T CHEERS!)

Double Bogys [Japan / Osaka]

スピードメロディックパンクダブルボギーズ!THE DICKIESに多大なる影響を受け1986年にストライクスとして結成し、後にダブルボギーズにバンド名を変更。DEMO、ソノシート、ライブ売り限定の7インチ、アルバム2枚、幾つかのコンピに参加した伝説のグループ。2001年に廃盤となってる1STDEMOやソノシート、参加しているコンピなどの音源を収録したCDが1000枚プレスでリリースされた。(BLOWPOP-T CHEERS!)

D.J.Lebowitz [United States of America / California]

ピアニストDAVID J. LEBOWITZ。ピアノのソロでパンク、プログレ、パワーポップ、定番ポップソング、果てには決して陽の目を見ないような駄作曲のカバーを弾き語る。1986年に「ピアノの面白さに気づけよ!」と題された「BEWARE OF THE PIANO」にてイキナリのアルバム(入手激困難)デビュー!その後3年間に渡る地道なアメリカやカナダのツアーで彼の名前は奏でるピアノのメロディの素晴らしさと共に世界中(!?)に浸透していく。それを物語るかの様に、幾つかの海外コンピ(イギリスやフランスそしてナント!日本)に参加。現在でもパブなどで鍵盤をたたいている。(らしい)(BLOWPOP-T CHEERS!)

Jabberjaw [United States of America / California]

ジャケがいつも芸術作品なJABBERJAW。ベイエリアパンク好きならチェック。(BLOWPOP-T CHEERS!)

The Meanies [Commonwealth of Australia]

全世界に多く分布するラーモンズフォロアーバンド総称して「ラモーンパンク」の氷山の一角。
ANOTHER OZ PUNK HERO. 1STから立て続けに発射された初期の7インチの作品は高好評を受けたのもうなづける名盤ぞろいだがどれもプレス枚数が非常に少なくコレクター泣かせ。そのレコジャケのアートワークは統一性があり眺めてよし、集めてよし、聴いて踊り狂ってよしと優れた作品に仕上がっている。(BLOWPOP-T CHEERS!)

The Sect [United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland]

FOREVER SEVENTEENなメロディが格別で言うまでもなくLATE 80’S UK MELODICの重要バンドの一つ。ここではこのページの主旨で7インチのリリースしか紹介していないが、彼等が出している12インチもホットWAXが多いので気になる方はそちらも!(BLOWPOP-T CHEERS!)

Goober Patrol [United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland]

HERE’S A SMASHING MELODIC PUNK FOR YOU KIDS !! (BLOWPOP-T CHEERS!)