WS158: SPLIT MEGA / VOLKOV 7″+mp3

※2017年1月下旬〜2月上旬予定(到着次第発売開始!)
※ダウンロードコード付き
思ったよりもプレスが早く上がってきそうなんで情報解禁!
現在進行形3コードポップパンクの良いバンドを探したければイタリアを掘れが昨今のトレンドですが、そのイタリアラモーンポップパンクシーンを牽引する2バンドを収録したスプリットをリリースします!今作はイタリアのONE CHORD WONDER、USはMOM’S BASEMENTとSOMETHING TO DO、オランダはMONSTER ZEROという布陣でトータル枚数限定300枚で共同でリリース。
まずは、WSで絶賛プッシュ中で耳の肥えた3コードポップパンクファンにはすでに大人気のMEGA。”Monza sunset”は夕焼けの海岸線よろしくなホロ苦く切ない疾走8ビートチューン!100% MANGESファン腰砕けのはず!TEENAGE BOTTLEROCKETファンも大好きでしょう。続く”Elevate myself”は、飛ばしまくるポップパンクチューンでTEEN IDOLS、初期BADTOWN BOYS大好きなあれでございます。
そして、現在イタリアからRIVERDALESが現れたと注目を集め始めているVOLKOV。これが面白いことに一人ポップパンク青年によるプロジェクト!Ben Weaselよろしくの勢いのある8ビートラモーンパンクに、Dan Vapidよろしくな哀愁のラモーンパンクと確実にRIVERDALESから本家RAMONESファンに大スイセン!
WS分は極少数なので近日中に予約開始しますんで確実に手にれたい方は予約してください!
(収録曲)
MEGA
1. Monza sunset
2. Elevate myself
VOLKOV
1. No chance you love me
2. Crying in my Kvas
WS157/TE-034CD: PSYCHOTIC YOUTH “THE VOICE OF SUMMER” CD

※2017年1月18日リリース予定
※18年ぶりのニューアルバム!
※プロデュース、ミックスはTHE YUM YUMSを手がけるChrister Krogh
※国内盤のみ隠しトラックでボーナス1曲あり
※Targer Earth 中上マサオによるライナーノーツ
※歌詞対訳付き
ついに復活し今年2016年の2月に初の日本ツアーはビビったよね!まさか、来るとは思わなかったもん。そんなスウェーデン屈指のパワーポップパンクバンドPSYCHOTIC YOUTHがですよ、なんとラストアルバム「STEREOIDS」に続く18年ぶりとなる待望のスタジオ録音ニューアルバム産み落とします!しかも15曲(国内盤のみシークレットトラックで1曲追加の16曲!)もの新曲を収録。これは大成功に終わった日本ツアー会場に来てくれた皆さんが彼らに火をつけたってことですよ!ツアー終了後の打ち上げでヨルゲン先輩が絶対に新しいアルバム作るからな、お前リリースしてくれよって酔っ払いながら言ったことを守ってくれたんですよ。しかもですよ、収録されている曲がむちゃくちゃ最高!恐らく世界中のPSYCHOTIC YOUTHファンが待ち望んでいる(それ以外待ち望んでいないw)、アップテンポなパワーポップパンク炸裂しております!リリースは冬ですがタイトルは「THE VOICE OF SUMMER」!もう、そのタイトル曲である1曲目からキラキラとしております。そして、シンセ全開でもうきたきたこれこれ〜な感じでございます!そして衰えを知らないヨルゲンの声もパーフェクト!16曲中13曲がまさにPSYCHOTIC YOUTHなポップパンクナンバー、そしてライブでは定番なガレージチューン2曲、そしてカバーにも定評のある彼らが今作選曲したのはベルギーの伝説的ロックンロール・パンクロックバンドTHE KIDSの”This Is Rock’N’Roll”!今作も国内盤はTarget EarthとWaterslideによる共同リリース!ヨーロッパではアナログ盤をSCREAMING APPLEがリリースということでもこのアルバムの内容が保証されていることがわかると思います。マジで最高だから、もうちょい待っててください!
(収録曲)
1. The Voice Of Summer
2. Goodbye Girl
3. Let It Go
4. Good Life
5. Burning For You
6. How About You, Me, Us
7. Oriental Beat
8. Life’s A Party
9. Lost In You
10. Here It Comes
11. Suck
12. Looking For A New Thing
13. Me And You
14. What’s A Boy To Do
15. This Is Rock’N’Roll(THE KIDSカバー)
〜国内盤シークレットボーナストラック〜
16. Silly Song
※16曲収録ですがトラックは15曲表示です

WATERSLIDE RECORDS presents “LIVEAGE Vol. 70”
「WELCOME TO JAPAN, TIM! from POP KID RECORDS and I BUY TOO MANY RECORDS DOT COM」
90年代中期から数々の傑作を産みだしているPOP KID RECORDSのTimが日本にやってくる!ってことでパーティー開催です。当日、予約入場者特典としてPOP KIDとWATERSLIDEのロゴ入りクージーとフリーペーパーを限定数で無料配布予定。POP KIDの作品に救われた人、来てくださいね!
2017/01/07(土)鶯谷WHAT’SUP
OPEN: 19:00 LIVE START: 20:00
予約/当日 1500円
LIVE: THE HUM HUMS, falls, 2 sick worry, CHIPPENDALE
DJs: CHEERS PUNK, ONIGIRIGIRIO
いぇーい!POP KID RECORDS、さらにI BUY TOO MANY RECORDS DOT COMで凄まじい勢いで自分の買ったレコードをレビューしていることでお馴染みのTimが年末から年始にかけて日本に遊びに来ます!1994年のPLAYGROUNDのリリースを始めとして、GAN、PORCELAIN BOYS、MARBLE、HORACE GOES SKIING、CHESTER COPPERPOT、STARMARKET、BEEZEWAX等など俺にとって大好物の音源をリリースしているすっげーレーベルのわけですよ。好きすぎで90年代の終りには国内の流通もやっちゃってたぐらいです。POP KID RECORDSはAlanとTimの二人がやってたんだけど、今回はそのTimが日本に来るっていうんだから日本のバンドもしっかり見て欲しいと思って急遽企画をする運びとなりました!
場所は鶯谷WHAT’S UPで、POP KIDリリースものが好きなメンバーがいるバンドに出演してもらうことになりました。DJはもちろんこの時代の音源が大好きなCHEEERS PUNKに、俺もやります。
当日、入場者には今回の企画用にPOP KIDとWSのロゴを入れたクージーを配ります。さらに、この嬉しさを抑えられないので、POP KID特集でフリーペーパーを久々にやります。知ってる人は今もう30代中盤以降じゃないといないと思うけど、DANCING ARE DAYS ARE OVERというサイトを運営していたK1氏を久々に隠居生活から引っ張りだして執筆してもらいます。
さてさて年始で忙しいと思いますが、1/7(土)お時間ある方はWHAT’S UPに遊びに来てください。前日は俺の生誕祭でもありますよ!
クージーは数量限定ですので必ず手に入れたい方は、メールにて予約をお願いします!
当日はTimの到着が20:00くらいになりますんで、19:00オープンで音楽聴きながら一緒に楽しみましょう!
予約はWATERSLIDEでメールにて受付しています
前売チケットの予約は
前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com
予約の際はメールに下記情報をお願いします。
・名前フルネーム:「」
・連絡先電話番号:「」
・枚数:「」
必ずこちらからメールで返信しますので、返信が来ないという方は携帯やご利用のメーラーのドメイン設定を確認して下さい。
WS156: SNOWING “EVERYTHING” CD

※2016年12月21日リリース予定
※歌詞対訳付き
※メンバーのNateによるライナーノーツ+当時その周辺シーンでライブ企画を行なっていた日本人TOSHIによるダブルライナー掲載予定。
ALGERNON CADWALLADERと共に今日のエモリヴァイバルムーブメントを先導した米国ペンシルバニア州の伝説SNOWING、このムーブメントを世界中に広げたSNOWINGのレア音源含む全音源集がついにリリース!

僅か1枚のアルバム、2枚の7″、1枚の4 WAY SPLIT、ツアー用50本限定のカセット、ローカルレーベルのカセットコンピのみをリリースしたにも関わらず、現在も絶大なる人気を誇るペンシルバニアエモ/メロディックのSNOWING。フィラデルフィアのバンドとして語られることが多いですが、実際、彼らはリーハイバレーという街でフィラデルフィア周辺の郊外のバンドです。僅か数年しか活動しなかったという本当にもったいないバンド。しかも、彼らがリアルタイムで活動していたときNateに至っては10代だっていうんだから驚きだ。同郷の先輩、ALGERNON CADWALLADERから大きな影響を受け一緒にエモリバイバルを盛り上げたバンドの一つですよね。又このバンドの特徴としてはエモリバイバルバンドでありながら、メロディック要素も色濃いためメロディックファンをも巻き込んでいることがこのバンドの支持の大きさになってるのは間違いないですね。世界中に多くのバンドがこのSNOWINGのサウンドを模倣していますしね。とにかくかっこいい。そしてキンセラ兄弟の亡霊も随所に伺える。しかしただの焼きまわしになるようなことは決してない。現在廃盤となっている2009年リリースの1stシングル「Fuck Your Emotional Bullshit 7″」(リリース総数は数千枚以上)、1stアルバム「I Could Do Whatever I Wanted If I Wanted」(現在までに3500枚以上のセールスを記録中)、解散発表後の2012年にリリースされた2ndシングル「PUMP FAKE 7″」のリイシューとしてその2枚のシングル全曲に「PUMP FAKE」のオリジナルレコーディングバージョン、ツアー用50本限定カセット収録の2曲、Ticklebutt recordsのカセットコンピに収録された「You Bring Something…No」(アルバム収録曲)の初期バージョン、Algernon、1994!、Boys n Sexとの激レア4 WAY SPLIT提供曲を含むアルバム以外のレコーディングした曲全11曲をリマスタリングして収録したSNOWINGが残した全ての楽曲をコンパイル。

活動初期はまさにエモリバイバル爆発前夜を掘ってる一部の人にしか認知されてませんでしたが、アルバムリリース後その人気は一気に爆発。そして人気がまだまだ登るその段階であっけのない解散。そしてALGERNON CADWALLADER同様、解散後に人気は更に高まり伝説となっています。解散後中心人物のNateはDOGS ON ACIDで来日ツアーを2016年9月に行いましたが、会場にはSNOWINGのTシャツを着た多くのキッズで溢れておりました。全音源集は世界初のリリースとなります。
再結成は絶対にしない!とのことです。やってよ、まじで。。。
(収録曲)
1 Sam Rudich
2 Important Things (Specter Magic)
3 Pump Fake
4 Kirk Cameron Crowe
5 Methuselah Rookie Card
〜Taken from Fuck Your Emotional Bullshit
6 I Think We’re in Minsk
7 Mark Z. Danielewski
8 Malk It
9 Why Am I Not Going Underwater?
10 You Bring Something… No
11 So I Shotgunned a Beer and Went Back to Bed
12 It’s Just a Party
13 Memo Yeah That’s Fine Man
14 Kj Jammin
15 Damp Feathers
16 Could Be Better Forever
〜Taken from I Could Do Whatever I Wanted If I Wanted
17 You Bring Something… No
〜Taken from 75’24 Compilation Cassette
18 I Think We’re In Minsk
19 So I Shotgunned a Beer and Went Back to Bed
〜Taken from Tour Tape (Ltd. to 50)
20 Pump Fake
21 Scherbatsky
〜Taken from Pump Fake / Scherbatsky
22 Big Weed
〜Taken from Summer Series Vol.1 split
MEGA CITY FOUR “FORWARD 4 WIZ TRUST – 10 YEAR REVOLUTION” Tシャツ




※ご注文受付期間は2016年10月31日の正午まで
※価格は予定です(多分大丈夫だと思いますが大幅に変更の際はお知らせします。)
※1度限りの完全受注生産となります。
※お振込み希望のお客様は入金頂いてからの制作開始になります。
※11月中旬から下旬完成、イギリスから到着後の発送の流れとなります。
※DM便選択可能ですが、Tシャツ1枚につきDM便1通の価格がかかります。
早くももう10年経つんですね。WIZの急死から。WIZの死後、彼の意志を引き継ぎ奥さんのKarinaが「FORWARD 4 WIZ TRUST」として若手バンドマンのサポートを続けています。その10周年を記念してMEGA CITY FOURのTシャツがオフィシャルで受注生産で発売されました。日本国内にもMEGA CITY FOURに救われた人が俺と同じようにたくさんいるはずなので、今回のこのTシャツの受注を国内でやらせてもらう運びとなりました。制作はイギリス国内となります。WIZが残してくれた素晴らしい音楽と思い出とともに、支える大切さを誇りに思い着てほしいとのことです。この収益は全て音楽シーンを支えるために使われるそうです。未だにずっとWIZの遺してくれた曲に救われてるよ。
ボディーはGILDAN HEAVY Tシャツ、ボディーカラーは黒と赤あります。プリントは両カラー共にMEGA CITY FOURのロゴがフロントで、バックには”REVOLUTION MUST BEGIN AT HOME”です。サイズはSからXXLまでご注文可能です。完成して到着次第の発送となります。
ボディーはGILDAN HEAVY Tシャツ
サイズは下記を目安にしてください。サイズは目安としてお考えください。
Small 胸囲:86 – 91cm
Medium 胸囲:96 – 101cm
Large 胸囲:106 – 111cm
XL 胸囲:116 – 121cm
XXL 胸囲:127 – 137c
WS154: SPLIT TURNCOAT / offseason FLEXI+mp3
※今秋発売予定(プレス完了次第)
※ダウンロードコード付き
お待たせしました、ついに情報解禁です!俺もTURNCOATも超待ったwww 四国の男女混声トリオTURNCOATと沖縄の4人組offseasonによる両者新曲3曲づつ収録の音源をリリースします!本来はBROCCOLIの来日ツアーの下北沢から先行リリース予定だったような。。
TURNCOATの3曲はすでにライブで聴いている人も多いと思いますが、ミニアルバムの延長線上にあるエモい極上のメロディックナンバー3曲収録!メンバー3人のそれぞれの個性が出た3曲だと思います。1曲目”The End Won’t Come”はサビから始まる大合唱必至なサブちゃん節炸裂!ギターのフレーズが半端無く耳に残る。続く”Still Trust You”はキョウヘイのベースから幕を開けるアップテンポでダンサブルなリズムに自然と体が動いちゃうんじゃないでしょうかね。大サビは全員合唱よヨロシク!そしてラストはキヨミちゃんメインボーカルのガールボーカルメロディックファン即死の曲!JAWBREAKERからLEMURIAといった現在進行形のUSシーンと真っ向勝負出来る最高の楽曲連発!これアルバムどうなっちゃうんだろうか。ワクワクでしかない!
そして沖縄発の4人組offseason、アルバム以降ひっそりとしてたように感じるかもしれませんが、残念なことに今作はこの4人のメンバーでの最後の録音となってしまいます。ギターの立津くんとベースの福冨くんが残念ながら卒業しちゃうのですよ。しかししかしですよ、1曲目”uperarm”の緊張感半端ない!解散かと思うくらい悲壮感のあるナンバーです(注:解散はしない)。ターミーのオフキーボーカルも一段上のレベルにあがったんじゃないのか?!速くこの曲をライブで聴かせてくれよ!続く”kitchen counter”は、まさにoffseasonな脱力感溢れる愛すべきエモナンバー。そしてツインクルなギターが全編支配する”hello,again”。全曲合唱できるポイントあります。いやさー、こんな良い曲演ってるんだからライブもっとやろうよw
MVは両バンドともMINUS VIDEO制作でそれぞれのバンドの持ち味が出てる素晴らしい作品に仕上がってます!もちろん今作もmostoffとの共同。完成まで今しばらくお待ちください!
TURNCOAT
1. The End Won’t Come
2. Still Trust You
3. Towards The Light
offseason
1. uperarm
2. kitchen counter
3. hello,again
いよいよスコットランドからやってくるMURDERBURGERSの初の日本ツアーまで2週間となりました!現行ポップパンクバンドの中でも精力的に動き続けるバンドの一つを是非体感してください!ニューアルバムもこれまででもっとも切ない作品となってます。歌詞がマジでサッドすぎる!そしてツアー全行程THE NERDY JUGHEADSの出演も決定したよ!
来日ツアー詳細をまとめました!
THE MURDERBURGERS JAPAN TOUR 2016 with THE NERDY JUGHEADS

10.5(水)神戸HELLUVA LOUNGE
Sämesi presents ”FLERA TSUNAMIER”
OPEN: 19:14 / START 19:44 DOOR 1400円
THE MURDERBURGERS
THE NERDY JUGHEADS
BRONxxx (大阪)
CRITICAL THINKING (大阪)

10.6(木)大阪 難波BEARS
YELLOWKNIFE presents
OPEN: 18:30 / START 19:00 ADV: 2000円 / DOOR 2500円
THE MURDERBURGERS
THE NERDY JUGHEADS
BOYS ORDER
SANSQURIT
10.7(金)名古屋 東山studio246
BEAGLE presents
OPEN: 19:00 / START 19:30 ADV/DOOR 2000円
BEAGLE
THE MURDERBURGERS
THE NERDY JUGHEADS
Killerpass
icecreamer

10.8(土)横浜 天王町オレンジカウンティーブラザーズ
Bubble and Squeak records presents “HOW DO YOU LIKE POP PUNK?”
OPEN: 18:00 / START 18:30 ADV/DOOR 1500円
THE MURDERBURGERS
THE NERDY JUGHEADS
FELIX!(THE BAND)
SURRENDER
WITCHCRAFT ACT ←キャンセル

10.9(日)東京 八王子MATCH VOX / RIPS / PAPABEAT / RINKY DINK STUDIO 5st & 8st
BREAK A SCHOOL presents “MATSURI 2016”
OPEN: 11:00 / START 12:00 ADV: 3000円 / DOOR 3500円
LAWSON TICKET (L-CODE:73562)
出演52バンド
このイベント詳細は下記のリンク先にてご確認ください。WATERSLIDEからはTHE MURDERBURGERS、THE NERDY JUGHEADS以外にもSHIPYARDS、slugger machine、FELIX!、falls、THE URCHINが出演します。
http://matsuri2016.blogspot.jp/

10.10(月、祝)東京 大塚MEETS
WATERSLIDE records presents “LIVEAGE Vol. 70”
OPEN/START 17:00 ADV: 2000円 / DOOR 2500円
THE MURDERBURGERS
THE NERDY JUGHEADS
FELIX!(THE BAND)
Pelotan
The CCS
SWEET CHILDREN
WOODCOCKS
予約は各企画者、各会場または
WATERSLIDEでメールにて受付しています(10/9のMATSURI 2016はこちらでのチケットは受付できませんのでご注意ください)
前売チケットの予約は
前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com
予約の際はメールに下記情報をお願いします。
・予約希望会場「」
・名前フルネーム:「」
・連絡先電話番号:「」
・枚数:「」
必ずこちらからメールで返信しますので、返信が来ないという方は携帯やご利用のメーラーのドメイン設定を確認して下さい。また当日入場規制する可能性ありますので予約後のキャンセルの際はご連絡お願いします。
WS153: STEVE ADAMYK BAND “GRACELAND” CD

※2016年9月初旬リリース決定
※帯付き、歌詞、対訳付き
FOR FANS OF: SONIC AVENUES、MOTHER’S CHILDREN、SEDATIVES、GENTLEMEN JESSE、MARKED MEN、DICKIES、BUZZCOCKS、70’sパンクロック/パワーポップ、ポップパンク、ガレージロック
カナダ・オタワのパンクロックバンドSTEVE ADAMYK BAND待望の5thアルバムリリースです!今作よりSONIC AVENUESのSebに加え、Maxも電撃加入!1stアルバムでは激キャッチーなポップパンク、そして2ndアルバム以降70’sパンクロック色を色濃くしていきましたがこの5thアルバムではその中間を行くポップでキャッチーなパワーパンクロック13曲を収録。まさにこれまでの集大成といった傑作を作り上げてくれました!またゲストとしてColleen Green(Hardly Art)、Mike Krol(Merge)がコーラスで参加、プロデューサーにはAdrian Popivich(Solids, The Dears)とこちらでも驚かせてくれてます。ソリッドで疾走感抜群のパンクロックチューン「Through My Fingers」で幕を開け、パンクロックの持つ緊張感を体現したギターリフ、とにかくそのギターの音がかっこいい!ガラッと変わって一気にパワーポップワールドへと変わる「Carry On」。陰りがありつつも耳にこびりつくメロディー、そして絶妙なタイミングで入れられるColleen Greenのハーモニーは絶品!またシンセがいい味出しているんです。これぞグレートポップパンクチューン!収録曲それぞれ、一見シンプルに聞こえるが緻密に練り上げられた最高傑作。陰りのあるメロディー哀愁を煽ったり、切なさで胸を締め付けたり、ショートチューンで勢いをつけたりと70’sパンクロック/パワーポップ、ポップパンクファンみんなに愛されるSTEVE ADAMYK BANDの本気がここに!そしてラストに号泣の名曲「She’s On My Mind」収録!
そして2017年再びJAPAN TOURを予定しております!
(収録曲)
01. Through My Fingers
02. Carry On
03. If I Wanted To
04. Swallow You Whole
05. Broken Arms
06. Die Dead Forever
07. False Teeth
08. Give It Away
09. Lose Control
10. Tell Me To Fall
11. Fallen Off
12. High Mile
13. She’s On My Mind〜Heyday(THE SOUNDカバー)
USはASIAN MAN RECORDS、ヨーロッパはMONSTER ZEROというポップパンク鉄板レーベルからのリリースで、すでに日本でも知名度の高いスコットランドのラモーンパンクトリオTHE MURDERBURGERSがついに日本ツアーを行います!元々この話はMATSURIに出たいんだけど知り合いいないかな?っていうメールをもらったことから始まりました(笑)ギターボーカルでもありレーベルROUND DOGも運営しているFraserとは長いことメールのやり取りをしてて、ニューアルバムをWSからもリリースしてもらいたいって話をしてるところで、実はさ「MATSURI」に出たいって言われたわけです。で、「MATSURI」企画者のヒロ先輩に相談したところ快諾もらって、Fraserに伝えたところ絶対行くってなったわけで、だったらツアーやろうって感じで今回のツアーが実現となります。
彼らの本拠地スコットランドは、というかUK全体としてラモーンポップパンクバンドいるにいるけど土地柄か、産まれては消えていく土地。そこで継続して精力的に活動を続けて今や、世界中から支持を得たのはこのTHE MURDERBURGERSが初めてかもしれませんね。SCREECHING WEASELやTHE QUEESといった90年代のラモーンポップパンクや00年代のラモーンポップパンクリバイバルの波には結成時期のせいで乗れはしなかったけど、好きだから続けるという信念で動き続けている。
そして今回ツアーに合わせてリリースされるニューアルバムが、本当にカッコいいんだ。彼らが行き着いたのは、これまでよりも切なく哀愁のメロディーを持つサウンド。これが個人的にドンピシャでした。不覚にも泣きそうになりました。そう、ラモーンポップパンクの持つ魅力というのは、何万というバンドが同じコードをシンプルにかき鳴らしてる土壌において、いかにメロディー、コーラスの展開でセンスが「ある」か「ない」かで良し悪しがはっきりと出てしまうサウンド。だから誰でも簡単に始められる一方、評価してもらえるのは難しいと思います。そこが面白いところだと俺は思うんですが。けれど、このTHE MURDERBURGERSはこれまでもゴキゲンなポップパンクアルバムを産み出してきたけど、今作はこれまでと違いストレートに感情を揺さぶる一段上のレベルに登ったんだろう。
1年中ほぼツアーをしてるから現在決まった住処を持っていないFraser率いるTHE MURDERBURGERS日本ツアーでございます!こないだまで北米大陸ツアーしてましたけどね。3コードポップパンクファンはぜひ遊びに来てください!哀愁メロディック好きな人も彼らのニューアルバム気に入ってもらえるんじゃないかな。
今回の初来日ツアーはTHE NERDY JUGHEADSが「MATSURI」の日以外は一緒に回ります!THE NERDY JUGHEADSももうちょいでTHE YOUNG ROCHELLESとのスプリット出るんでお楽しみに!
各地の詳細は決定次第随時発表します!
THE MURDERBURGERS JAPAN TOUR
10/5(水)神戸HELLUVA LOUNGE(サメシママツリ)
10/6(木)大阪難波BEARS(YELLOWKNIFE企画)
10/7(金)名古屋STUDIO246(BEAGLE企画)
10/8(土)横浜TBA(BUBBLE AND SQUEAK aka 134 aka 将軍企画)
10/9(日)八王子MATSURI 2016(BREAK A SCHOOL企画)※この日はTHE NERDY JUGHEADS出ません
10/10(月・祝)東京大塚MEETS(座頭市CREW企画)
ニューアルバムはこんな感じです。
WS155: THE MURDERBURGERS “THE 12 HABITS OF HIGHLY DEFECTIVE PEOPLE” CD

※2016年10月5日リリース予定
今作内容もすごいんだけど、レコーディングをサポートしたメンツがクソやばい!Zack Gontard (Dear Landlord/Off With Their Heads/House Boat) – guitar &
vocals、Intruder Yellow (Masked Intruder) – bass & vocals、Intruder Red (Masked Intruder) – drums、Additional vocals by Adam Fletcher (The Copyrights/Dear Landlord)。ね、すごいでしょ。アナログ盤はASIAN MANからのリリース。
(収録曲)
1. Now That You’re Not At #21
2. 8am Headlights
3. I Used To Hate That Life
4. My Bones Are Full Of Holes
5. Opium Bombs All Round
6. The Waves
7. Now That I’m Stuck At #27
8. December Ruined Everything
9. A Month Of Nosebleeds
10. She’ll Be Filed Away
11. Lung Capacity
12. My Staple Diet Of Rice, Vitamins, Alcohol & Painkillers
+
ボーナストラック付ける予定
ついにBROCCOLIが復活し日本ツアーをやるんだぜー!くっそ楽しみ!実は俺BROCCOLIの来日これまで見逃してるんですよね。その頃、壁の向こうだったもんで(嘘)日本にいなかったんで。もう一生ライブ見れることないだろうなと諦めてましたが、まさかもう一度日本ツアーやってくれるとは感激!
そしてそのツアーの東京編をやらせてもらうことになりました。グレアム、どーどーありがとう!
ということで東京編はプチWATERSLIDEサミット的なこのラインアップで決行します!
WATERSLIDE RECORDS presents “LIVEAGE Vol.69”
with BROCCOLI JAPAN TOUR 2016
9/17(土) 下北沢 Basement Bar
OPEN:16:30(予定)START:17:00 ※OPEN/START時間は予定です。変更の可能性があります。
前売&予約:2800円 当日:3500円
with
TURNCOAT (四国)
FELIX! (札幌)
shipyards
Filthy Hate
falls
sluggermachine
DJ: CHEERS 1号(CHEERS PUNK ROCK RADIO)
でございます!
前売チケットの予約は
前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com
予約の際はメールに下記情報をお願いします。
・予約希望会場「」
・名前フルネーム:「」
・連絡先電話番号:「」
・枚数:「」
必ずこちらからメールで返信しますので、返信が来ないという方は携帯やご利用のメーラーのドメイン設定を確認して下さい。また当日入場規制する可能性ありますので予約後のキャンセルの際はご連絡お願いします。
電話または直接:下北沢 Basement Barへ
Fixing A Hole & Friends Presents
BROCCOLI JAPAN TOUR 2016

9/17 (Sat) 東京 @ 下北沢 Basement Bar
9/18 (Sun) 名古屋 @ 新栄 Daytrive
9/19 (Mon) 京都 @ 夜想
9/20 (Tue) 岡山 @ Pepperland
9/22 (Thu) 徳島 @ Crowbar
9/23 (Fri) 福山 @ 明治館5c
9/24 (Sat) 鳥栖 @ Vapeur
9/25 (Sun) 福岡 @ Keith Flack