さあ、ツアーの各会場の詳細が決定して来ましたのお知らせします。ツアー会場ではTシャツに加えて、廃盤音源も多いので、メンバーの協力のもとツアーセットリストに沿ったベスト音源CDをリリースすることになりました!限定数で会場先行発売となります。内容は、個人的にもベストな選曲になっていると思いますので、是非会場で手に取ってくださいませ!

4/5(金)京都POP! PIZZA
OPEN 18:30(仮) START 19:00(仮)
予約 2500円(+1D)

※限定50名とさせていただきます。
※平日なので遅めスタートで終了時間も大阪方面への終電時間に間に合うように終了予定です。

(出演)
DIRT BIKE ANNIE
PiGGiES
and more?

Access: https://www.poppizzakyoto.com/

4/6(土)名古屋東山Studio 246
OPEN/START 14:00(仮)
予約 3000円(+1D)当日:3500円(+1D)

※この日は早めスタートで20時前に終了の予定です。近隣他県からの方もお待ちしております!
※ライブ会場内にはドリンクの持ち込み禁止です。必ず守ってください。

(出演)
DIRT BIKE ANNIE
THE WIMPY’S(大阪)
WHAT GOES UP(東京)
Angry Nerd(名古屋)
UPSTAIRS(関東)
GOOD LUCK WITH YOUR FUN(名古屋)
Surrender(東京周辺)

Access: https://widewindows.com/studios/stud-nagoya/

4/7(日)東京新宿RED CLOTH
OPEN/START TBA(現在調整中です。この日も早めスタートを予定してます)
予約 4300円(+1D)当日:4800円(+1D)

※ファイナルは同時期にツアーを行っているPRICEDUIFKESとEqual Idiotsという海外勢3バンドも出演するDUMB RECORDS & SET YOU FREEとの共同開催になります。めっちゃ豪華ですよ。

(出演)
DIRT BIKE ANNIE(US)
PRICEDUIFKES(from Bergium)
Equal Idiots(from Bergium)
SO-CHO PISTONS
THE BROKEN HEARTS CLUB
THE HUM HUMS
THE NERDY JUGHEADS

PRICEDUIFKES:MikeyもHOUSE BOATやソロで過去に対バンをしていたりとゆかりのあるバンド。ヨーロッパではかなりの人気を誇る現在進行形3コードポップパンクバンド。THE MANGESのAndrea運営のStripped Musicからのニューアルバムを提げて再び日本にやって来ます。

Equal Idiots:ここ日本ではまだ知名度は低いかもしれませんが、本国ベルギーではメジャーフィールドで活動。自らが主催となり伝説的パンクロックバンドTHE KIDSを迎えたフェスなども運営している。

Access: https://redcloth.sputniklab.com/access/

※各会場共に予約は出演バンドでも予約を受け付けています。またWATERSLIDEでもメールかX(旧Twitter)にて受付しています。
メールはこちらから

前売チケットの予約は
前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com

予約の際はメールに下記情報をお願いします。
・名前フルネーム:「」
・希望公演場所:「」
・枚数:「」

必ずこちらからメールで返信しますので、返信が来ないという方は携帯やご利用のメーラーのドメイン設定を確認して下さい。


SONIC SURF CITY FAREWELL JAPAN TOUR 2023無事完了しました!ツアーをサポートしてくれた各会場関係者様、並びに会場に足を運んでいただいた皆さん、出演してくれたバンドのみんな、そしてツアーを一緒に回ってくれたTHE WIMPY’SにPelotan、本当にありがとうございました。彼らも自分たちが日本ツアーを決めたことに間違いはなかった!と本当に楽しんで喜んで帰国していきました!

今回もオリジナルメンバーであるオラとステファン、それからヨハンとカッレ。そして前回出産のために来ることができなかったサラに加えて、サラのパートナーであり、SONIC SURF CITYのレコーディングエンジニア兼様々な楽器を弾いているPPを加えた6人編成でした。これは、最後の日本ツアーは現在のSONIC SURF CITYに関わっている全員でのツアーを望んだためです。ライブではPPがマルチインストゥルメント奏者としてだけでなく、エンターテイナーとしてもライブを盛り上げてくれましたね。実はこのPPは、スウェーデンではSSCより一般的に遥かに有名なミュージシャンらしいんですが、そんなことは感じさせない気の良い最高のやつでした(笑)

まずはファイナルがすごい勢いで予約が入っていまして、それに加え、SSCのメンバーも観光のためのオフを削るからもう1本ライブを増やせないかという提案で決定、追加公演となった初日の下北沢Three。ピーナッズをゲストに迎えてやったんですが、これが少人数の動員という結果でビビりましたが、そんなことは気にしない6人編成のSONIC SURF CITYが圧巻のライブをやってくれまして、この日のライブの影響で各地の予約がさらに増えていくことになりました。この日の彼らを観れた人はある意味ラッキーだったかもしれません。

続くPiGGiES & THE WIMPY’S企画による大阪編。とにかく、たくさんのお客さんありがとうございました。Double Bogys大先輩が協力してくれて胸熱でした!そして、そのDouble Bogys終わったら、みんな帰っちゃうんじゃないだろうなと心配していたメンバーも、大勢のお客さんの盛り上がりに激上がりでした。この日の時点で、やっぱ日本来て良かったと言ってるくらいでした(笑)PPに至っては、人生最高の日だと言ってました(この後連日彼の人生最高の日は続くのですが…)。

名古屋で初開催となる“POP PUNK FEST”で、総勢8バンドによるポップパンクフェスを開催しました。会場にはなんと、スウェーデンからDLKのマートが普通にいやがりました(爆)実は、SSCのドラマーのカッレはブラックメタル以外にもTrallpunk大好きっ子なんで、俺のヒーローが会場にいる!と興奮してました。でも、マートはそんなこと気にせずいつも通りの自然体でしたけどね。で、せっかく見にきてくれてるからとこの日のSSCのアンコールは、マートがRAMONESを歌うという滅多に見ることのできないスペシャルな一夜となりました。この日のライブに全てを捧げやってきてくれたSO-CHO PISTONS兄貴のみなさんいつも感謝です!それからローカルヒーローkillerpassは前日レコ発にも関わらず出演してくれてありがとね。でも下地くんはSSCにサインもらってご満悦でしたよ!前回のリベンジを果たしに札幌から来てくれたFelix!にNerdyのみんなもありがと。

そしてファイナル中野MOONSTEP!オープンと同時にたくさんの方がご来場してくれて、トップバッターのHATHAWAYSの時点からほぼパンパンの会場でした。本当にみんなが楽しんでくれているというオーラが会場中から溢れていて最高な気分でした。この日が日本での最後のライブとなるSONIC SURF CITYは彼らが今やれる曲全てを出し切って、ほぼ休みなしで2時間近くやってくれました。が、終わって見るとあっという間の時間に感じられました。先日もちょっと書いたんですけど、この日のオラの動きがかなり印象的で、メンバー1人1人を微笑んで確認して、そのあとステージ袖で見ていたツアー関係者一人一人にもアイコンタクトしてたんですよ。そんな感じでライブ途中で何かを確認しながらライブをやってたんです。終わった後に「あの時何を考えてたの?」と聞いてみたら、「最後に日本に行くって選択した俺たちの決断は正しかったんだ」って思い返してたんだそうです。もうほんとこれで終えることが出来るとこれまでの活動を振り返っていたそうです。

SONIC SURF CITYはおそらくこの後、地元で1、2本のライブをやって終わっていく感じなんですけど、まだまだなんらかの音源を一緒にやっていく予定あるのでお楽しみにしていてください!ライブやツアーはしないようになっても新しい音源を作ることは可能性としてあるとも言ってました。

最後にこのツアーでSSCのメンバーならびに俺らが気になっていた音信不通となっていたやつが最終日にライブ会場に現れました!俺らみんなの心配事まで解消される形になって、みんな本当にありがとうございました!また何かのツアーをやる際はよろしくお願いします!こういう楽しさがあるから続けられるし、音楽でできるつながりは本当に最高だ!あっメンバーそれぞれ今後は普通に観光で日本に来るらしいので、もし街で見かけることがあれば気軽に声をかけてあげてください!

空港での別れの際は、やっぱり最後ってこともあってみんなしんみりになったんだけど、今回初めて来たPPがなぜか号泣しちゃって、みんな大爆笑でのお別れとなりました!最後まで今回はPPに助けられました。サラとPPは9年前に新婚旅行で日本に来る予定をしていたけど、来れなくてようやく夢が叶ったらしい。だから、余計日本に対する思いもあったみたい。しかし、みんな良い顔してましたよ!


SONIC SURF CITYのメンバーとミーティングを行った結果!もっと日本でライブしたいということで急遽追加公演が決定しました!2023年11月1日(水)下北沢Threeにて決行します!この日のSSCは昔の曲中心のセットリストでやってくれるそうです!他の会場のご予約もまだまだ受け付けておりますので、めっきり涼しくなってきたこの時期に再度サマーを体験しませんか?

2023年11月1日(水)東京下北沢Three

OPEN/START 19:00 前売予約 4000円(+1D)

(出演)

SONIC SURF CITY
ピーナッズ
Pelotan

この日はオープン時間=スタート時間となり、このツアーのトップバッターとしてPelotanから始めます!こちらも入場者数制限を設けさせていただきますのでご予約はお早めに!

そして会場先行で、SONIC SURF CITYのラストスタジオ録音音源となる、Pelotanとの限定200枚のスプリット 7″シングルを販売します!これ、相当やばいことになってます。Pelotanの1曲だけ視聴可能にしてます。正式音源としては2013年のアルバム「Lucky Old Sun」、デモ音源「split W/THE END OF THE SUN」(CDR)以来の音源です。まじでPelotanおかえり!って内容っすよ!

SPLIT SONIC SURF CITY / PELOTAN 7″

SONIC SURF CITY side

  1. Waiting For Waves
  2. Muddy Waters

Pelotan side

  1. So Long Summer
  2. Dance With You

※各会場ともに入場時に1DRINK代を受付にてお支払いただきます。

※各会場共に予約は出演バンドでも予約を受け付けています。またWATERSLIDEのSHOPにて受付しています。

※クレジットカード決済ご希望の方はWATERSLIDEのSHOP(http://watersliderecords.net/)ページでも予約可能です。当日会場でお支払いいただく方もWATERSLIDEのSHOPでも予約できます。
※ご予約の際は注意事項を確認してご了承の元お願いします。

※必ずこちらからメールで返信しますので、返信が来ないという方は携帯やご利用のメーラーのドメイン設定を確認して下さい。


11/3(金祝)大阪心斎橋キングコブラ

11/4(土)名古屋栄PARTY’Z

11/5(日)東京中野MOONSTEP

2014年、2017年と2度の日本ツアーは大盛況に終わり、会場は笑顔と涙で沸かせてくれたスウェーデンのSONIC SURF CITY。残念ながら、2023年をもって活動を停止することを決定してしまいました。しかし、最後に何が何でも日本にもう一回行きたいというメンバーの熱い想いで、こうしてツアーを組むことができました!各会場の詳細を発表します!

各会場とも入場者数制限を設けさせていただきますのでご予約はお早めに!状況によっては後日入場者数追加も行う可能性があります。

PiGGiES & THE WIMPY’S presents

11/3(金祝)大阪心斎橋キングコブラ

OPEN 17:00 START 18:00 前売予約 4500円(+1D)

(出演)
SONIC SURF CITY
Double Bogys
Pelotan
THE WIMPY’S
PiGGiES

大阪公演はPiGGiESとTHE WIMPY’Sがやってくれることになりました!しかも大先輩であるDouble Bogysが出演してくれますよ!

Liveage Vol.80 “POP PUNK FEST 3”

11/4(土)名古屋栄PARTY’Z

OPEN/START TBA(15時か16時開始で考えてます) 前売予約 4000円(+1D)

(出演)
SONIC SURF CITY
SO-CHO PISTONS(広島)
killerpass(地元)
THE WIMPY’S(大阪)
PELOTAN(東京)
FELIX!(THE BAND)
Hathaways(茨城)
Nerdy Jugheads(東京)

これまでのツアーファイナルでPOP PUNK FESTで行ってましたが、今回は名古屋で開催決定です!この日のSONIC SURF CITYは他の2公演よりもショートセットです。しかし、国内勢もなかなかのメンツ揃ってます。会場のキャパが少ないので予約は急いでくださいね!

THE FINAL JAPAN SHOW

11/5(日)東京中野MOONSTEP

OPEN 17:00 START 18:00 前売予約 4500円(+1D)

(出演)
SONIC SURF CITY
Pelotan
THE WIMPY’S
Hathaways

これが彼らを見れる最後の日です。一緒に乾杯しましょう!倒れるまでやってもらいますんで!

※各会場ともに入場時に1DRINK代を受付にてお支払いただきます。

※各会場共に予約は出演バンドでも予約を受け付けています。またWATERSLIDEのSHOPにて受付しています。

※クレジットカード決済ご希望の方はWATERSLIDEのSHOP(http://watersliderecords.net/)ページでも予約可能です。当日会場でお支払いいただく方もWATERSLIDEのSHOPでも予約できます。
※ご予約の際は注意事項を確認してご了承の元お願いします。

※必ずこちらからメールで返信しますので、返信が来ないという方は携帯やご利用のメーラーのドメイン設定を確認して下さい。


WS238: SONIC SURF CITY “VICTORY AT SEA” CD

※2023年9月13日リリース予定
※帯付き紙ジャケ仕様、歌詞対訳インサート付き

俺たちのSONIC SURF CITYのニューアルバム!実はこのアルバムは2022年に3度目の日本ツアーと合わせてリリース予定でしたが、コロナウィルスの状況が落ち着いていなかったのでようやく今年リリースとなります!彼らのフルアルバムとしては6枚目のアルバム。コロナパンデミックの最中レコーディングされたこのアルバムは、あの頃の世界中を覆った灰色な気持ちを吹っ飛ばす、彼ららしい夏、海、太陽のイメージ通りのまさにSONIC SURF CITYファンが待ち望んでいるバブルガムサーフパワーポップパンクな内容!
88年結成の彼らが、UNDERTONESのRAMONESのようなパンクロックに、BEACH BOYSなサーフハーモニーをミックスしたバブルガムサーフポップパンクロックのパイオニアであることはご存知でしょう。再結成後の彼らは、そこに現在進行形の疾走感のあるポップパンクもブレンドし、さらに進化している。今作でも、前作から正式加入した女性ボーカル、サラとこのバンドのメインパーソン、オラ・”ウッディ”・ハーマンソンの息のぴったりあった掛け合いボーカル、美しいサーフハーモニーでみんなを笑顔で歌って踊らせたり、ほろっと切なくさせるアルバムを作り上げてくれたんだ。
まさに、オラ・”ウッディ”・ハーマンソンのソングライターとしての集大成がここに完成。とにかく、すぐに再生ボタンを押して、SSC流サーフワールドへ飛び立って欲しい!
Summer Breezeは彼らとスペインツアーを行い一緒にスプリット7″をリリースしたSURFIN’ LIMONESの曲のカバーもあり。こういうところも彼らの優れた人間性が現れてる。
さあ、このアルバムを引っさげてついに彼らが日本に再び戻ってくるぞ!11月初旬に3度目の日本ツアーを予定しています。しかし、このツアーが彼らにとって最後のツアーとなるのだ。見逃し厳禁ですよ!

そして、残念な話なんですが、このアルバムがスタジオレコーディングとしては彼らのラストアルバムになります。さらに日本ツアーも最後のツアーとなってしまいます。日本への感謝を込めて彼らが心から望んだラストツアーという激熱な心意気に感謝です。

(収録曲)

  1. Let There Be Surf
  2. Happy B-Day
  3. Valentine Girl
  4. Beautiful Boy
  5. Hold My Hand
  6. Wendy?
  7. Beach Queen
  8. Victory At Sea
  9. The Nagual
  10. Come Back
  11. More Cowbell
  12. Surf Don’t Walk
  13. Summer Breeze
  14. Othello
  15. Tiki Tarantula
  16. Happy Holiday

SSC LAST JAPAN TOUR 2023

SONIC SURF CITY最後の日本ツアーは今年の11月開催予定!

11/3(金祝)大阪心斎橋キングコブラ

11/4(土)愛知名古屋PARTY’Z

11/5(日)東京中野MOONSTEP

詳細は決定次第発表します!このツアーを見逃してしまったらもうSSCのライブは体感することできなくなるので、スケジュール調整よろしくお願いします!


2022年9月17日(土)早稲田ZONE-B
OPEN:17:00予定 / START:17:30予定
チケット: 3000円+1 drink

(出演)
NAVEL(中京)
PiGGiES(神戸)
What Goes Up…
THE HUM HUMS
SLUGGER MACHINE

いつの間にかNAVELとPiGGiESが仲良くなっていて、一緒に東京に行きたいと言われたらこんなうれしいことありませんよね。ってことでついに久々の企画をやります!が、現在の状況を考えると人数制限を行わなければなりませんので予約はうちだけで受付とさせていただきます!楽しくやって、元気になってもらって、安心して家に帰ってもらいたいですから!

THANK YOU!!! SOLD OUT!!! 体調が悪くなったとか、用事が入ったとか、キャンセル受付ますのでお気軽にご連絡お願いします!当日券の販売はしません。

※yahoo、ezweb、softbankユーザの方は、こちらからの返信メールが迷惑メールフォルダに入ってしまう可能性があります。他のメアドがあればそちらを使用してください。


さあ、自粛自粛ムード全開ですが、ちょっと先で6月のお知らせです!
WORTHWHILE WAYが東京で企画打ちます!Waterslideはディストロにて参加させていただきます。もしかすると、間に合えばプラスアルファで何かをするかもしれませんよ!また、当日入場者特典とか何かやろうかなとも思ってます!
場所はうちの小学校の学区域内にあるZONE-Bです。だいたいライブハウス行く日は外に出ると知り合いに会ってしまうんですよね… 前にかなり酔っ払ってる時に、担任の先生にあったときはほんと申し訳なかったですwww
さて内容はこちら!

2020年6月13日(土) 東京早稲田ZONE-B
WORTHWHILE WAY presents
【笑ウ門ニハ福来タル】

– A PAGE OF PUNK
– MODERN GOODDAYS
– RAIN MAKER
– FIFTHWHEEL
– FOUR TOMORROW
– WORTHWHILE WAY

OPEN / STARTS 16:00 / 17:00
ADV / DOORS 1,800+1D / 2,000+1D
高校生以下無料(別途1D)

INFO / TICKETS
worthwhileway@gmil.com
info@zone-b.jp
各バンド連絡先

また当日の前売り予約はうちでも受付しますよ。

前売チケットの予約は
前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com

予約の際はメールに下記情報をお願いします。
・名前フルネーム:「」
・希望公演日:「」
・枚数:「」

必ずこちらからメールで返信しますので、返信が来ないという方は携帯やご利用のメーラーのドメイン設定を確認して下さい。

はい、ここで軽く情報解禁します!WORTHWHILE WAYと、ついに復活を遂げたTILT WHEELがスプリットをリリースします。これにWaterslideも絡ませてもらうことになってます。なんとか頑張って当日先行で販売できるように準備しますよー


ほい、SATURDAY NIGHT KARAOKE JAPAN TOUR 2019のおさらいですよ。
ツアー日程の詳細まとめました!
各公演それぞれ予約を受け付けてますんで是非会場に足を運んでください。ライブ会場ではこのツアーのためにSATURDAY NIGHT KARAOKEとTHE HUM HUMSの新曲それぞれ3曲づつ収録したスプリット音源販売してますので!

2019/7/7(日)東京下北沢Basement Bar
[WATERSLIDE RECORDS pre. LIVEAGE Vol.78]
OPEN/START: 17:00/17:20(予定)
ADV/DOORS: 2800円/3500円(なので予約してください!この日はツアー2バンドっすよ!)

with
Crocodile God (UK)
Three Minute Movie
The Nerdy Jugheads
The Hathaways
The CCS
The Hum Hums

DJ: GUNGUN (CHEERS!)

DJにCHEERS! PUNK RADIOでもおなじみのCHEERS! CREWのグングンが参戦決定!

2019/7/10(水)東京早稲田Zone-B
[DANCE MY DUNCE VOL.95]
OPEN/START: 18:30/19:00
DOORS ONLY: ¥1500 ※18歳以下身分証提示で無料(D代別)

with
Trash of Acorn(from 大阪)
WHITE SURF(from 大阪)
AFOK
SAKURA

2019/7/11(木)茨城取手Dendelion Cafe
[The Hathaways pre.]
OPEN/START: TBA
ADV/DOORS: TBA

with
The Hathaways
sweet children
Grill Chickens
The CiMPTYS
and more

2019/7/12(金)神戸三宮Studio 246
[Piggies pre.]
OPEN/START: 18:30/19:00
DOORS ONLY: ¥1500

with
Piggies
The Hathaways
Toy-Pooh-Dolls
The Hum Hums

2019/7/13(土)名古屋納谷橋カラオケまねきねこ
[Joke or Treat×BEAGLE pre.]
OPEN/START: 16:30/17:00
DOORS: ¥1500 D別
DRINK: ソフトドリンクバー¥500 アルコール飲み放題¥1,500

with
BEAGLE
SOCIAL PORKS
STUPID PLOTS
The Nerdy Jugheads
The Hathaways
The CCS
and more

 

前売チケットの予約は各バンド、各公演企画者、またはうちでも受付してますので、お気軽にメールくださいませ!

前売チケットの予約は
前売り予約(メール受付分): pre-order@watersliderecords.com

予約の際はメールに下記情報をお願いします。
・名前フルネーム:「」
・希望公演日:「」
・枚数:「」

必ずこちらからメールで返信しますので、返信が来ないという方は携帯やご利用のメーラーのドメイン設定を確認して下さい。

 

各会場限定販売予定のスプリットはこんな感じです。
SPLIT SATURDAY NIGHT KARAOKE / THE HUM HUMS CDR

(収録曲)
1. SATURDAY NIGHT KARAOKE – Glockenspiel
2. SATURDAY NIGHT KARAOKE – Barber Girl
3. SATURDAY NIGHT KARAOKE – She’s The Only One(written by THE HUM HUMS)
4. THE HUM HUMS – December
5. THE HUM HUMS – Marionette
6. THE HUM HUMS – T.S.B(written by SNK)

お楽しみに!


ついに90’sエモPOHGOHが日本にやってきます!94年KeithがSLAP OF REALITYが一度解散した後に、そのSLAP OF REALITYのメンバーや、後にDOWN BY LAWへ加入するSamとともにBALANCEを結成(Samは結成後すぐにDOWN BY LAWへ加入するため脱退)。このBALANCEまじでSAMIAM好きなら聴いてください。むちゃくちゃかっこいいんで。が、SLAP OF RELITYが復活すればメジャーと契約できるという話に速攻で乗ったため敢え無く再結成するためにBALANCEは解散… そして残されたKeithはPOHGOHを94年に結成したのでした。そんな感じで始まったバンドだったそうです。
時はまだエモやメロディックと分けて考えられていなかった時代。95年にDISCOUNTとCOMBINATIO GREYとの3 WAY SPLITでこのバンドを知った人も多かったのではないでしょうか?それから、BRAIDとのスプリット、さらに彼らの知名度を決定的にしたのはDEEP ELMの「エモ日記」第一弾に収録されたことでしょう。このコンピに参加したことで、フロリダの1バンドに過ぎなかった彼らの知名度は世界中のマニアックな人たちに一斉に知られることになったはず。まだその当時はDEEPELMを今のようにエモ/インディーロックレーベルという風な位置付けもされてなく、STARMARKETやBUFORDをリリースしてたんでメロディックな人も途中まではこのレーベル追っていたと思うけどだどね。そこまでDEEPELMも大きくなかったし、俺の友達のバンドですらそこに収録されてるからね。
話は逸れましたが、しかし、「エモ日記」に参加した彼らですが、「エモ日記」発表の1年後、97年にリリースした1stアルバム「In Memory Of Bab」は、最初からつまずくことになる。アルバムの1曲目を予定していた名曲”Friend X”が、DEEPELMのコンピに提供してしまっていたばかりにDEEPELMから権利はうちが持ってるから収録しちゃダメと通告を受ける(ホント奴らは残念。LATTERMANも同様にすごく彼らとの契約の縛りで苦しんで解散をすることになった。)しかし気を取り直し、その曲を除いてアルバムを発表したが、さらに、いかんせんローカルレーベルからのリリースで流通が壊滅的だった。リリースから20年以上経た今でもリリース時以上に高い評価を得ているのだけれども、当時日本では入荷するのも困難だった。ってかアメリカ国内でも広まっていない。そして残念にも99年にバンドは解散をしてしまう…
けれど、彼らの評価は皮肉にも解散後に上がり始める。日本でも定期的に再評価されて、うちでも初期音源集「All Along」は彼らのレーベルNew Granada Recordsのデッドストックを何度も入荷して100枚以上販売させてもらった。2001年にSusieは多発性硬化症と診断され、それ以来車椅子の生活でその病気とずっと戦い続けながら、結婚したドラマーのKeithとはREC CENTERをやったりしていたけど、やっぱりみんなが待ち望んでいたのはPOHGOHの再結成だった。もしも、「In Memory Of Bab」がきちんとした流通経路で広まっていたら、絶対にJEJUNE、RAINER MARIAと並ぶ女性ボーカル90年代エモを代表する地位に今日君臨していたといまだに俺は信じているし。
彼らは定期的にというか年に1度くらいのペースで再びPOHGOHを地元のライブハウスでやったりしてたけど、それでもみんなが願っていた完全復活はしなかった。2014年に結成20周年を祝う地元でのライブをやる際に会場限定で50枚のみで3曲入りの10″をリリースするんだけど、このメインボーカルを務めているのは最初のボーカリストKobiで、Susieはコーラスで参加するのみ。恐らくこの時期Susieの体調は悪く必死にリハビリをしていたと思う。
そして2016年頃にKeithからの連絡で、Susieも安定してきて新曲作り始めたからアルバム作って復活しようと思ってるんだっていう話を聞いた。これにはテンション上がった。完成までどうなるかわからないし、本当に復活するんだったら大きなレーベルからリリースした方が彼らのためになると思ったから、とにかくやってみなよ。誰も出してくれるとこなかったらNew Granadaと必要だったら俺がやるからいいじゃんって返して、Keithもそうだよね。って返事くれたな。そして、2017年200枚限定でアナログでリイシューした1stアルバム「In Memory Of Bab」が彼らが思っていた以上の高評価を得た、このことが確実に彼らの心の迷いを消し去ったと思う。
でもって2018年彼らはJ. Robbinsとともに待望の復活作を作り上げた。で、やっぱり日本はお前のとこでやってくれない?アメリカは自分たちでやるからって。えっマジ?本気で言ってるの?って返したらプリプロ聴いてみてってSoundcloudのリンク送ってくれた。聴かなくても断るわけないじゃんか!で、ついに実現となったのが「Secret Club」。
ずっと前から日本に行きたいって言い続けてた。で、去年の10月後半にmalegoatのハジメがアメリカでPOHGOHのライブ見て「クソやばいです。日本呼びましょう!」ってライブ中に連絡くれたんだった。そして、アルバムをリリースするやMINERALとのツアーが決定。Susieがツアーやれるか試してくると少し彼らも不安だったようだけど問題なくやり切り、すぐさまJAWBREAKERの復活ツアーの帯同の指名を受け、Keithから大丈夫日本に行ける。ツアーを組んで欲しいと。彼らの、Susieが車椅子で移動できて無理しないような感じでという要望を叶えるべく、ハジメとも何度もやりとりして彼らのGOサインも出てようやく発表することができました。
ついにPOHGOHが彼らの夢である日本ツアーを実現するためにやってきます。現在もSusieは難病指定されている多発性硬化症と日々戦っています。「Secret Club」の歌詞は彼女が病気を発症してからの思いが詰まっています。訳しながら涙も出たけど、歌詞の終わりは負けないポジティブな思いで溢れている。そんな彼らが日本にやって来たかったという思いがみんなに届きますように!ぜひ各地に足を運んでください。今回のツアーには、POHOGOHの古くからの親友であるRAINER MARIAの歌姫Caitが全公演でソロでオープニングをやってくれます。Susieのために一緒に来てくれるんです。これやばいっしょ。それだけPohgohの日本ツアーを彼女も応援してるんです。その想いに応えるべく、ハジメの在籍しているmalegoatがツアーを一緒にも回ってくれるんです。
そして、ツアーに合わせてリイシューした1stアルバムも売り切れてしまったのでCDで再発します。逃してしまった方、今度こそ手に入れてくださいね。

POHGOHのチケットは本日から発売予定です。詳細はハジメのサイトをチェックしてください!
INFO: http://thelostboys.malegoat.com

It’s real. 🤯thank you to Hajime and Kazu for making this happen!!! And I get to hang with my soul sister Caithlin De Marrais too?! Wow. by Susie
「ついに現実に!この機会をくれたハジメとカズありがとう!親友のCait(Rainer Maria)と一緒に行ける。やった」スージー

More dreams coming true in 2019! by Keith
「2019年またもや夢が叶うぞ!」キース

Uh, so this is actually happening…. 😳 by Matt
「あー、これが現実になったんだ…」マット

POHGOH JAPAN TOUR 2019
9/14(土)大阪 Conpass
POHGOH / Caithlin De Marrais / malegoat / and more
Doors 18:00 Show 18:30

9/15(日)名古屋 Party’z
POHGOH / Caithlin De Marrais / malegoat / and more
Doors 18:00 Show 18:30

9/16(月・祝)東京 Fever
POHGOH / Caithlin De Marrais / malegoat / and more
Doors 18:00 Show 18:30

チケットの購入方法、各公演の詳細はハジメのサイトをチェックしてください!
INFO: http://thelostboys.malegoat.com

POHGOH “Secret Club”

POHGOH “In Memory Of Bab”


SATURDAY NIGHT KARAOKE JAPAN TOUR 2019

ほい、みんなSATURDAY NIGHT KARAOKEがインドネシアからまたやってくるぞ!某日、SNKのプラブからLineで「ボッスー来年日本行きたい。チケット取ったー」とまたもや、前回同様の強引な決定事項伝達!しかし、今年は7月にTHE HUM HUMSとイタリアとスペインにツアーに行く予定だったから、無理だな、そのスケジュールだと出来ない。ブッキングだけしかできないよと思っていたのだが、なんとイタリア行きが中止決定… これは、もしや奴らの呪いなのか(笑)と、いうことでSATURDAY NIGHT KARAOKEのツアー全面全力で協力しまっす!
ツアー日程の詳細決定しました!今回はSNK念願の神戸、名古屋まで足を伸ばしますので、お近くに住んでる方は遊びに来てください。各ライブの詳細は決定次第随時アップして行きますので!

2019/7/7(日)東京下北沢Basement Bar
[WATERSLIDE RECORDS pre. LIVEAGE Vol.78]
OPEN/START: TBA
ADV/DOORS: TBA

with
Crocodile God (UK)
Three Minute Movie
The Nerdy Jugheads
The Hathaways
The CCS
The Hum Hums

おっしゃー初日はすごいぜ!なんと同時期にイギリスから初ツアーとなるCrocodile Godとの合体ギグをTHE HUM HUMSと共同で実施します!いやいやいや、SNKとの再会だけでも嬉しいのに、Crocodile Godとも組めるなんて、なんともスーパーボーナスですよ。カマラ〜!をついに生で叫べるんだぜ!すでにCrocodile Godには初期の曲リクエストしてますんでみんな来てちょうだい!Three Minute Movieをゲストに迎え、The Nerdy Jugheads、The Hathaways、The CCSのWS勢で迎えます。この日はThe Hathawaysのレコ発も兼ねてますので、ぜひ!

2019/7/10(水)東京早稲田Zone-B
[DANCE MY DUNCE VOL.95]
OPEN/START: TBA
ADV/DOORS: TBA

with
AFOK
Trash of Acorn (Osaka)
SAKURA
etc

前回の2017年のSNKのツアーでもライブを組んでくれたDANCE MY DUNCEにも登場!初日とあわせて2度目のSNKを堪能してください!

2019/7/11(木)茨城取手Dendelion Cafe
[The Hathaways pre.]
OPEN/START: TBA
ADV/DOORS: TBA

with
The Hathaways
sweet children
Grill Chickens
The CiMPTYS
and more

待望の音源をリリースしおそらくぶっちぎりの人気となっているはず(願)のThe Hathawaysが彼らの地元でSNKを接待!The Hathawaysのメンバーが別にやってるsweet childrenに、2017年のSNK横浜でヤーフーで大盛り上がりとなったGrill Chickens、そしてFEEL LIKE SEVENTEENの化身The CiMPTYSなどと茨城のポップパンクシーンもご堪能ください。

2019/7/12(金)神戸三宮Studio 246
[Piggies pre.]
OPEN/START: TBA
ADV/DOORS: TBA

with
Piggies
The Hathaways
Toy-Pooh-Dolls
The Hum Hums

さぁ、ツアーも佳境に近づいて来て彼らが憧れていたPiggies先輩とついに共演を果たします。金曜なのに広島からToy-Pooh-Dollsもやってきちゃうし、東京方面からはThe Hathawaysが同行してSNKの暴走を保護観察します!The Hum Humsも急遽追加になったんで仕事帰りに大阪方面からも間に合うと思いますので、遊びに来てください。来てくれたらサメシが何かしてくれるかもしれないし。ちなみにThe Hum Humsこの夜は面白い編成ですペロ。

2019/7/13(土)名古屋納谷橋カラオケまねきねこ
[Joke or Treat×BEAGLE pre.]
OPEN/START: 16:30/17:00
DOORS: TBA
DRINK: ソフトドリンクバー¥500 アルコール飲み放題¥1,500

with
BEAGLE
SOCIAL PORKS
STUPID PLOTS
The Nerdy Jugheads
The Hathaways
The CCS
and more

さあ、ファイナルは神出鬼没のティカちゃんが名古屋でバッチリ決めてくれます。地元からはSOCIAL PORKS先輩に、MURDERBURGERSの名古屋をやってくれたBEAGLE、そして福井からSTUPID PLOTSが南下してきてくれます。そして東京方面からは前日同様The Hathaways、そしてこの日はThe Nerdy Jugheads、The CCSが再び合流します。スペシャルゲストあるかもしれませんよ!ってか土曜の夜にカラオケでライブとか、もう彼らのためのセッティングじゃないですか!

かなり濃い感じでツアーまわりますんでぜひぜひ会場へお越しくださいませ!

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