11/23(日)金沢MEROMERO POCCHI
OPEN 19:00 START 20:00
入場料 2000円
with
NYLON
STUPID PLOTS
DOWNS
PLUM CRAZYS
そしてなんと金沢にも行きますよ!SNSの進化はすごい。メンバーがPLUM CRAZYSのメンバーと直接コンタクトをとって実現しました。ディスコグラフィーアルバムをリリースし先日ついにMATSURI 2014のステージで完全復活を遂げたSTUPID PLOTSも出演してくれます!STUPID PLOTSは俺がかつてやっていたBUTTER DOGというバンドでNOBODYSとツアーをした時に福井で企画してくれたんですよ。そんな当時からの知り合いのバンドの復活はうれしいっすよ。北陸方面の方はぜひ!
11/22(土) 神戸HELLUVA LOUNGE
“Giraff mönster 〜Europa punk och hardcore punk〜”
OPEN/START:18:44
入場料 1800円
with
4ZUGARA
THE MARVELOUS
WITCHCRAFT ACT
COUNTERBLOW
HAM HAM HAMBURGERS
LA LA LOVE YOU JAPAN TOURの初日は神戸の怪バンド4 ZUGARA招聘で行われます!THE MARVELOUS、WITCHCRAFT ACT、HAM HAM HAMBURGERSといったWATERSLIDEと仲の良いバンドも協力してくれるんで関西方面の方は是非会場に足を運んでください!関西でのLA LA LOVE YOUのライブはこの日のみですよ!!
現在進行形スペインポップパンクとスパニッシュポップの融合サウンドで全ポップミュージックファンに聴いてもらいたいバンド『LA LA LOVE YOU』が、日本スペイン交流400年を記念して行われる日本最大級のスペインフェスティバル・「フィエスタ・デ・エスパーニャ2014」に招聘されちゃいました!ということで、せっかく日本に来るんだからLA LA LOVE YOUが日本をDIYツアーしちゃいます!SONIC SURF CITYもニューアルバムで唯一クレジットに入れているバンドなわけで、彼らも大のお気に入りのLA LA LOVE YOUを体感してください!1stアルバムの時点でヨーロッパ最大のバンドフェス、ユーロビジョンで決勝まで進んだ実力バンドです。スパニッシュポップの素晴らしいエッセンスのみを抽出し、パンキッシュなナンバーからエレポップまで幅広く柔軟に取り入れたサウンドは突き抜けるアッパーな楽曲では笑顔にさせられ、時には切なくホロッとさせる憎いヤツラです。
11/22(土) 神戸HELLUVA LOUNGE
“Giraff mönster 〜Europa punk och hardcore punk〜”
OPEN/START:18:44
入場料 1800円
with
4ZUGARA
THE MARVELOUS
WITCHCRAFT ACT
COUNTERBLOW
HAM HAM HAMBURGERS
11/23(日)金沢MEROMERO POCCHI
OPEN 19:00 START 20:00
入場料 2000円
with
NYLON
STUPID PLOTS
DOWNS
PLUM CRAZYS
11/24(月祝) 東京 高円寺ROOTS
“EVERYBODY’S SOMEBODY’S FOOL Vol.1”
Open 18:00 Start 18:30
入場料 1500円
with
THE NERDY JUGHEADS
CAPTAiN UNDERPANTS
THE EARTHNOID FEDERATION
THE HUM HUMS
DJS: Onigiri (Waterslide Records)
134 (Bubble and Squeak)
11/27(木) 東京 早稲田ZONE B
“DANCE MY DUNCE vol.44”
Open 後日発表
入場料 1500円
with
GIRL FRIEND
Doodles
+ more(TBA)
11/29(土)柏
SET YOU FREE PRESENTS
千葉ちゃんからまだ詳細もらってない!www
11/30(日)東京 代々木公園
“フィエスタ・デ・エスパーニャ”
ガチのスペイン・フェスタ!
1stアルバムは残り僅かでソールドアウト、2ndアルバムはまだまだあります!
よろしくです!
WS122: RAGING NATHANS “LOSING IT” CD

※2014年11月中旬リリース予定
FOR FANS OF: BHOPAL STIFFS、SCREECHING WEASEL、NAKED RAYGUN、BROADWAYS、OFF WITH THEIR HEADS、DEAR LANDLORD、ERGS!、TIGHT BROS
ポップパンクファン、ラフメロディックファン注目!オハイオ州デイトンのメロディックパンクバンドRAGING NATHANSのデビューアルバムを13曲収録でリリース!ギターボーカルのジョッシュはPRETTYBOY THORSON AND THE FALLING ANGELS THE SLOE DEATHの日本ツアーでベースで参加していることで国内にも彼のことを知ってる人は多いと思います。これまで彼はRAD COMPANYとして活動していたんだけど、自分の曲でバンドをやりたいということでこのRAGING NATHANSを結成。このRAGING NATHANSがもろにラフメロディックパンクでかっこいいんですよ。SCREECHING WEASELからの流れのポップパンクに男の哀愁をミックスさせていて。しかもDESCENDENTSを思わせえるビジーベースも搭載ときたもんだ!これはラモーンズの流れを汲んだポップパンクファンもメロディックパンクファンもぶっ飛ぶことでしょう!まだまだ無名でも良いバンドはたくさんいますよという好例がこのバンドでしょう。DESCENDENTS~ALL好きな人もそこで止まっていないので新しいバンドに手を伸ばしてください!NAKED RAYGUN的なシカゴメロディーもあるので俺のように年配の方もイケるはずです!日本ツアー以降連絡を取り合っていたところこのバンドの新曲を聴かせてもらっていて今作のリリースを打診されたんで内容も気に入ったんで断る理由はなしっす!
現在東海岸ツアー中で来月もまたツアーに出るという精力的な動き出し、アナログ盤はRECESS RECORDSとIRON CHICのメンバー率いるDEAD BROKE REKERDSからということでこの作品で一気にアメリカでも注目集めることになるのは間違いないでしょうね。
(収録曲)
1. Tooth Song
2. Not Giving Up
3. Tell You Anything
4. I’m On Drugs
5. Using Me
6. New Job
7. Weekday Warriors
8. Because Fuck You
9. How To Validate
10. Shit Friend
11. The New Yorker
12. Going Down
13. The Betrayal
WS123/MOSTOFF003: offseason “かんこう” CD

※2014年11月19日リリース予定
※初回盤限定ボーナストラック収録を何らかの形でつけます
FOR FANS OF: CAP’N JAZZ、ALGERNON CADWALLADER、SNOWING、malegoat、wordfinder
2007年沖縄で結成。しかしこれが沖縄とかそんなこと感じさせないバンドなんですよ。これまでに同郷のポストロックバンドBOMACHIECAとのスプリットCDと先日限定200本でmostoffからリリースされた5曲入りカセット(発売開始から1週間以内に完売!)でじわじわと全国に名を広めていましたがついに結成から7年を経て待望の1stアルバムを完成させました。malegoatと仲がいいのも納得な、俺にとっては初期malegoatの傑作「plan infiltration」を彷彿させる味のあるボーカルにこのサウンドはリリースせずにいられませんでした。CAP’JAZZ~ALGERNON CADWALLADERライクなエモリバイバルサウンド。二本のキラキラギターの絡みに跳ねるようなリズム隊。エモリバイバルは日本でも盛り上がっていますが国内から出てくるバンドはどちらかというとオルタナ色の色濃いバンドが多いように思えて。CAP’JAZZ~ALGERNON CADWALLADERのようなサウンドのバンドはmalegoat以外そんなに存在しないのが謎なんですが。このoffseasonもまさにそれで、これこそ俺が求める繊細で弱さも兼ね備えているバンドなんです。そしてWATERSLIDEのリリース単独作品としては初となる日本語詩がこれまた染みる。この日本語の語感がまんまフォロワーじゃなく感じさせてくれる。そしてショボくて泣ける歌詞。メロディックが好きな人のハートも確実に鷲掴みにするoffseason。このバンドをチェックしないなんて人生もったいないですよ。八王子の新興レーベルmostoffとの友情共同リリース第一弾。
〜以下はタナベ(malegoat, LIPUPS, mostoff)によるコメント〜
offsesonとの出会いは何年か前の新潟で、学生と仲良くなって沖縄行ける様にしようぜ!とかそんな感じで仲良くなりました。話しかけると、”え?いきなりタメ口!?学生のクセに?” 第一印象は生意気なもんでした。11月の新潟で半袖短パン姿で、ただの”若く見える30代”には到底見えなかった。
普段は来沖バンドの観光業に精を出し合間を縫ってのバンド家業、1歩進んで2歩下がらない、100mは早いですですけど長距離は後半歩いちゃうんすよ~、例えるとそんな所です。
一緒に台湾行って物販売れて売れて喜んで、次はアルバム出してもう一回台湾だーなんて言ってたのが3~4年前。中高なら卒業ですが、彼らはやっとこ入学するみたいです。既婚者、子持ちものメンバー居ながら恋愛を歌います。どうぞ
(収録曲)
1. bowling girl
2. sakura
3. niack
4. lost in o.k
5. boat(The World Is Indeed Comic,But The Joke Is On Mankind. )
6. pho
7. otemoto
8. かんこう
9. emperor
10. purchase a books

WS121: NO MARKS “LIGHT OF ONE” CD

※2014年10月22日リリース予定
※歌詞対訳付き
FOR FANS OF: 90’s UKメロディック、BLOCKO、CROCODILE GOD、DOWN AND OUTS、HOOTON 3 CAR、CHOPPER、ERGS!、SKIMMER、MEGA CITY FOUR
UKメロディックファンならば震える奇跡のメンツによるニューバンド登場!DOWN AND OUTS (ex-GRAMPUS EIGHT)のマークに、CROCODILE GODのマークとアンディ、そしてBLOCKOのメイツによるUKメロディックの新星NO MARKSが2枚のスプリット7″シングルを経て待望のデビューアルバムをリリース!メンバーが関わる全てのバンドがWATERSLIDEからこれまでに作品をリリースしているのでこれぞレーベル冥利に尽きる作品です!しかも収録曲の「Light of One」ではSNUFF、SOUTHPORTのSimon Wellsがゲストとしてギターを弾いてくれてます。
とにかくこのNO MARKSは90’sから00’sまでのUKメロディック好きな人は絶対に逃しちゃダメ!繊細なギターに、アメリカ人じゃ絶対に出せない純正のUKメロディックな泣きのメロディー、MOD PUNK要素もありの往年のUKメロディックギターサウンドに失禁ま間違いなしです!あの当時のUKポップパンクと繊細なUKメロディックの奇跡の融合がこのメンバーのケミストリーから産み出されていますよ。
イカ天に出演し日本でも当時大人気だったSENSELESS THINGSのMARKが在籍のDEAD CUTSとのスプリットと、CHESTNUT ROADのメンバーによるサイドプロジェクトHYALINとのスプリットという7″フォーマットでリリースされた2枚のスプリットリリースで全UKメロディックファンの注目を集めているNO MARKS絶好のタイミングでこの傑作をリリース!
(収録曲)
1. 16 Questions
2. Light of One
3. Not Working
4. Breaking Out
5. Find the Fool
6. Dolly Mixtures and Dirty Jokes
7. Lighthouse
8. Curiosity Killed the Moment
9. Freak
10. Gregory Vignal
11. So Long
12. Outside
13. Asleep Tonight
14. I Will Not
WS119: PHOENIX FOUNDATION “ECHOES” CD

※2014年9月24日リリース予定
※帯、歌詞対訳付き
FOR FAN OF: UKメロディック、アナーコメロディック、サッドメロディック、1981、HUSKER DU、LEATHERFACE、MANIFEST JUKEBOX、SAMIAM
フィンランドのサッド&バーニングメロディックパンク、PHOENIX FOUNDATIONの6枚目となるニューアルバムが前作に引き続きWATERSLIDEから登場!ついに来日を果たしたフィンランドのアナーコメロディックパンクバンド1981でも中心人物として活動するJalluのメロディックスタイルのバンドがこちらのPHOENIX FOUNDATIONなのは1981の来日でみなさん気づいた方多いと思います。全ては明かすなと言われてるんで言えないんですけど他にも1981のメンバー在籍してるんですよね。
さらに1981に通じるサウンドとなった泣きまくりのメロディーです。そして何曲か女性コーラスがある曲があるのですが、これも誰なのか公表してほしくないと言うんですけど聴けばわかってしまいますよ(笑)
とにかく胸を締め付けるほど苦しい哀愁のメロディーが突きつけられるんですが、6曲目「Fooling」〜「Pattern」では曇り空から太陽の光が差し込む壮大な高揚感で一気に持ってかれます。まさに後期HUSKER DUじゃないですか!!!
全サッドメロディック、UKメロディックから哀愁のハードコアファンまでチェックすべし!1981を気に入ってくれた方ならこのバンドも絶対聴いてもらいたいです!アナログ盤はフィンランドのCOMBAT ROCK INDUSTRYよりリリース予定。
(収録曲)
1. Leave-taking
2. Echoes
3. All Comes Back
4. A Promise
5. Wine Song
6. Fooling
7. Pattern
8. Return
『故・土屋 亮を偲ぶ会』について
日付:9月15日(月・祝)
場所:八王子RIPS
東京都八王子市三崎町2-7 ヨーロービル5F
open 12:00 close 24:00頃
入場無料
※開催するにあたっていくつかのお願いがございます。
・御香典はご遺族の意向によりご辞退させていただいております。
・故人の写真を会が終わった後にまとめてご遺族に渡したいと考えておりますので、お持ちの方でさしあげても良いという方は当日お持ち頂く様お願い致します。
・服装は平服で御出席下さい。
・会場内の外で購入した飲み物の持ち込みはご遠慮下さい。(お供え物は除く)
・会場に駐車場はございませんので、近くのコインパーキングをご利用下さい。
・一度に多くの人の入場があった場合、入場をお待ち頂く可能性がありますのでご了承下さい。
・当日演奏等はありません。
今年の夏に再び日本を襲撃するHARD-ONS!いよいよ今月末です!ついに結成30周年を迎えても勢いはまだまだとまらない!しかも今回のツアーはオリジナルメンバーのKeishもやってきて4ピースでのライブだとか!すげー楽しみじゃないですか。東京は平日ですが2日ありますから!

HARD-ONS JAPAN TOUR 2014
8/27(水)東京 西荻窪PIT BAR
8/28(木)大阪 難波BEARS
8/29(金)高知 CHAOTIC NOISE
8/30(土)福岡 GRAF
8/31(日)宮崎 FLOOR
9/1(月)東京 新大久保EARTHDOM
結成30周年を迎えたオーストラリアが産んだパンクゴッドHARD-ONSがメンバー主導の編集盤シリーズ「The Hard-Ons – A Decade Of Rock」の第3弾&第4弾もレーベル、メンバーからの希望もあり国内流通を行うこととなりました。!
これまで世界中の国で彼らの編集盤がリリースされてきましたが今シリーズは彼らの歴史を振り返り、すでに廃盤になっている作品にこれまで一切表に出なかった未発表曲を含むとんでもないリイシューシリーズなのはすでにリリースされている「SMALL MY FINGER」、「DICKCHEESE」の内容で証明されている!これまでHARD-ONSの全ての作品を網羅しているファンであれこのシリーズを逃すことは出来ない。
CITCD571J: HARD-ONS “LOVE IS A BATTLEFIELD OF WOUNDED HEARTS” 2CD

※2014年8月下旬予定
※オーストラリアが産んだパンクゴッドHARD-ONSメンバー主導の編集盤シリーズ「The Hard-Ons – A Decade Of Rock」第三弾!
※CD2枚組、6面ジャケ仕様
※帯付き日本盤仕様(メンバーによるライナー対訳付き)
FOR FANS OF: HARD-ONS, PUNK, METAL, GRAM, 60’s GARAGE, PSYCHEDELIA, MOTOWN, POWER POP, BUBBLEGUM, THRASH
今作のオリジナル盤は1989年にオーストラリアのWATERFRONTからリリースされ、US盤はTAANG、UK盤はVINYL SOLUTION、国内盤はテイチクからリリースされた作品。オリジナルアルバムに収録の12曲に加え、「Just Being With You」7″シングル全曲、5周年記念ライブ会場無料配布7″シングル全曲、「LOVE IS A BATTLEFIELD」アルバムのオリジナルバージョン、ラジオセッション、未発表曲、デモ2本(うち1本はブラッキーのみの作曲デモ)、ライブ音源をコンパイルしたCD2枚組で全61曲入り!
32ページのブックレットには、当時の写真やアートワーク、BLACKIE、RAYによるライナーノーツが掲載と至れり尽くせり。
(CD1 収録曲)
アルバム「Love Is A Battlefield Of Wounded Hearts」
1. Don’t Wanna See You Cry
2. Rejected
3. Chitty Chitty Bang Bang
4. Been Had Before
5. You’re A Tease
6. Who Do You Wanna Fool?
7. Get Wet
8. Rich Scrag
9. Do It With You
10. Missing You Missing Me
11. Throw It In
12. Kill Your Mum
「Just Being With You/Growing Old 7″ Vinyl」
13. Just Being With You
14. Growing Old
「5th Anniversary Giveaway 7″」
15. Sick Of Being Sick(DAMNEDカバー)
16. Graham
17. Fuck Off Cunt Features
「未発表曲」
18. Lick It Up(KISSカバー)
「未発表アルバム:Kids In Satanic Service(Love Is A Battlefieldのオリジナル)」
19. Don’t Wanna See You Cry
20. Rejected
21. Chitty Chitty Bang Bang
22. Who Do You Wanna Fool
23. Get Wet
24. Rich Scrag
25. Missing You, Missing Me
26. Throw It In
27. Kill Your Mum
「未発表:Paul Tonkin Session」
28. Get Wet
29. Do It With You
30. Fuck Off Cunt Features
31. You’re A Tease
32. Kill Your Mum
(CD2 収録曲)
「Triple J ラジオセッション 1989」
1. Ache To Touch You
2. Feast On Flesh
3. Missing You, Missing Me
4. Where Did She Come From
5. Suck And Swallow
6. Just Being With You
「デモ 1988」
7. Lick It Up
8. I Should Be So Lucky(カイリー・ミノーグ カバー)
9. Rich Scrag
10. Chitty Chitty Bang Bang
「Blackieデモ 1988 Blackie Only
11. Missing You, Missing Me
12. Just Being With You
「ライブ:Barwon Club Hotel 1989年7月30日」
13. Don’t Wanna See You Cry
14. Do It With You
15. Raining
16. Sit Beside You
17. Growing Old
18. Fuck Society
19. Who Do You Wanna Fool
20. Sick Of Being Sick
21. Fuck Off Cunt Features
「ライブ:The Palace, St. Kilda 1989年7月2日」
22. Just Being With You
23. Raining
24. Ain’t Gonna Let You Go
25. Don’t Wanna Lose You
26. Missing You, Missing Me
27. Rejected
28. Mickey Juice
「ライブ:Barwon Club Hotel 1989年3月18日」
29. Do It With You
CITCD576J: HARD-ONS “YUMMY” 2CD

※2014年8月下旬予定
※オーストラリアが産んだパンクゴッドHARD-ONSメンバー主導の編集盤シリーズ「The Hard-Ons – A Decade Of Rock」第四弾!
※CD2枚組、6面ジャケ仕様
※帯付き日本盤仕様(メンバーによるライナー対訳付き)
FOR FANS OF: HARD-ONS, PUNK, METAL, GRAM, 60’s GARAGE, PSYCHEDELIA, MOTOWN, POWER POP, BUBBLEGUM, THRASH
今作のオリジナル盤は1990年にオーストラリアのWATERFRONTからリリースされ、UK盤はVINYL SOLUTION、国内盤はテイチクからリリースされた作品。アルバム「YUMMY」全16曲に、ミニアルバム「Dateless Dudes’ Club 」全8曲、「Where Did She Come」7″シングル、「Dull」シングル、BLACK FLAGのHENRY ROLLINSをボーカルに迎えた「Let There Be Rock」シングル、CAPTAIN SENSIBLEプロデュースにてロンドンで録音された幻の音源、アルバム「YUMMY」とミニアルバム「Dateless Dudes’ Club 」のデモバージョンに、今作でも未発表デモをコンパイルしたCD2枚組で全66曲入り!
32ページのブックレットには、当時の写真やアートワーク、BLACKIE、RAY、Keishによるライナーノーツが掲載と至れり尽くせり。
(CD1 収録曲)
アルバム「Yummy」
1. Where Did She Come From
2. Raining
3. Dull
4. Cool Hand Luke
5. Something I Don’t Want To Do
6. Sit Beside You
7. Jaye’s Song
8. On And On
9. Ain’t Gonna Let You Go
10. Me Or You
11. Spew
12. Fade Away
13. Little Miss Evil
14. Wait Around
15. Feast On Flesh
16. Stairway To Punchbowl
「B-side: Where Did She Come From 7″ Vinyl」
17. Get Out Of My House
「Dull/Sri Lanka 7″+12″ Vinyl」
18. Dull (Single Version)
19. Sri Lanka
「Henry Rollins(BLACK FLAG)and THE HARD-ONS 7″/10″/12″ Vinyl」
20. Let There Be Rock
21. Carry Me Down
「Where The Wild Things Are split 7″ with THE CELIBATE RIFLES」
22. Sorry
23. Lose It
ミニアルバム「Dateless Dudes’ Club 」
24. She’s A Dish
25. Selfish
26. World
27. Hate So Hard
28. Test
29. Raining
30. What Am I Supposed To Do?
31. Suck N Swallow
「Bonus Track from She’s A Dish CD Single」
32. Simple Love
(CD2 収録曲)
「未発表曲:CAPTAIN SENSIBLEプロデュース」
1. Simple Love
2. She’s A Dish
3. World
4. Hate So Hard
5. Simple Love
ミニアルバム「Dateless Dudes’ Club 」MIX違い
6. She’s A Dish
7. Selfish
8. World
9. Hate So Hard
10. Simple Love
アルバム「Yummy」アウトテイク
11. Love Hurts
アルバム「Yummy」デモバージョン
12. Where Did She Come From
13. Raining
14. Dull
15. Cool Hand Luke
16. Something I Don’t Want To Do
17. Sit Beside You
18. On And On
19. Ain’t Gonna Let You Go
20. Me Or You
21. Spew
22. Fade Away
23. Little Miss Evil
24. Wait Around
25. Feast On Flesh
「デモ 1990」
26. Sri Lanka
27. Tonight I Watched You
ミニアルバム「Dateless Dudes’ Club 」デモバージョン
28. She’s A Dish
29. Simple Love
30. Selfish
31. World
32. What’s On Your Mind
33. Always Hanging Around
34. Roller Coaster
去る7月22日 土屋亮(SENSELESS RECORDS、ELEVENTH、NEOTENY、PEACE OF BREAD、JEFF BLANK、DFS、BABY LITTLE TABLETS)がこの世を去りました。37歳という短い生涯でした。
本来ならば早々にお知らせ申し上げるべきでしたが
故人の遺族も突然のことに悲しみも深く、また私も突然の出来事を理解ができませんで
皆様へのご通知が遅れましたことを深くお詫び申し上げます。
ここに故人の生前のご厚情を深く感謝し謹んでお知らせ申し上げます。
葬儀は家族葬にて執り行われました。
後日 友人一同にてお別れの会の場を持ちたいと思っております。
日時、場所、内容が決まりましたらお知らせさせていただきます。
尚、故人の自宅への直接の弔問やご連絡はご遠慮くださいますようお願いいたします。
正直なところ今をもっても現実として受け入れることが出来ておりません。
けれど事実として受け入れなければならないこともわかっています。
しかし今でもいつものように彼から携帯へ連絡が入ってくるのではと思ってしまっております。
お別れの会の日時と場所が決まり次第、ご報告させていただきます。
それまでもう少し自分の中でこの事実と向き合わせてください。
平成26年7月29日
WATERSLIDE RECORDS 代表
内田和弘
It’s really sad to announce this, and I really didn’t want to. But this happened.
One of my best friends, Ryo Tsuchiya (SENSELESS RECORDS、ELEVENTH、NEOTENY、PEACE OF BREAD、JEFF BLANK、DFS、BABY LITTLE TABLETS) past away in July 22nd 2014. He was 37 years old, about a week before his birthday. Fuck, too young.
I couldn’t recognize this sad reality, but I knew I need to admit this soon.
I’ve still waiting for his call every day for a week, but it never happens again.
What a life…
I lost my sister last year, and lost Ryo this year. No more.
But my life goes on, so I need to be tough.
If you know him, please remember him for a moment.
If you played with his bands in the past in Japan, please pray for him for a while.
I can easily remember his smile.
R.I.P.
Kazu (WATERSLIDE RECORDS)