WATERSLIDEとして初のTシャツを製作します。しかもデザイン2種類同時販売開始です!ただ、自分でTシャツを買うときにやっぱりサイズや好みの色を選べたらなと思うこともあったり、過去にアメリカで着れないXLを大量に買い込んだりもしちゃいましたので、ボディーの色を何色か用意してサイズも選んでいただいた上での受注生産とさせていただきます。
定番のデザインは田内万里夫くんが製作してくれたWSロゴ。
上記デザインのご注文はこちらから
そして同時リリースは見る人が見ればあーと言われるであろう80年代のあのレコードのパクリです(笑)。グングンこれですよね?
上記デザインのご注文はこちらから
また子供の服って親子で絶対に着れないのも多いじゃないですか、わけのわからんキャンディーの絵とかそういうの。と、いうことで親戚の子供に着せたり出来るように、同時にキッズTシャツも販売開始します。知り合いの子供にWaterslide Tシャツをがしがし着せちゃってください。クソハゲといじめられても責任持てませんが。ペアルックしてください。これ着て歩いている子いたらハグします!

こちらのデザインのご注文はこちらから


RIPCORDのTシャツですが、子供サイズも制作します!こちらも受注生産。そしてアートワークはフロントのみとなります。カラーは下記の4色、サイズは色々用意する予定です。

子供の服って親子で絶対に着れないのも多いじゃないですか、わけのわからんキャンディーの絵とかそういうの。と、いうことで親戚の子供に着せたり出来るように、同時にキッズTシャツも販売開始します。知り合いの子供にこの鎌おじさんTシャツをがしがし着せちゃってください。どこかの保育園や幼稚園や小学校が全児童分買ってくれないですかね?これ着て遠足してる子見たら痛快ですよね。

こちらはTシャツの印刷工場でインクジェットでの印刷となります。家庭用のインクジェットプリントではないので、仕上がりはこれまでに自分で製作したものと雲泥の差があります。

SHOP(通販)はこちらから


暑いよ、夏が近づいてるよ!ってことで今週末の6/18高田馬場音楽館の会場からKOOZIEを発売開始します!Waterslideとしての初のクージーは、クージーといえばということで徳島のEAGER BEAVER RECORDSとのコラボ!デザインは当日会場でのお楽しみ!
当日はクージー持ってこなくて大丈夫(笑)!

(ボディーカラー)
ブラック / ホワイト / イエロー / オレンジ / オレンジ / ピンク / ピンク / ネオンブルー / ライムグリーン

プリントはウシロダ工房

デザインの詳細、ご注文はこちらから。


6月
09

OTAWA, CANADAからこんにちは!ついについに決定しましたよ。なんとSTEVE ADAMYK BANDがWATERSLIDEファミリーになりましたよ!
ニューアルバム + 1stアルバムの日本盤(P.TRASHのCD盤がもうそろそろ廃盤になってしまうので!)をリリースすることになりました。
もちろん歌詞対訳付ける予定で、STEVEもそれを望んでます。

STEVE ADAMYK BAND

Members:
Steve Adamyk – Guitars, Vocals Male Nurse – Bass, Vox, Guitar Emmanuel Sayer – Guitar, Vox Dave Williams – Drums, Vox

Influences:
Dogmatics, Nils, Joe Jackson, Replacements, Sorrows, Pointed Sticks

良質なパワーポップバンドを続々と輩出しているカナダ・オタワシーン。元々はSTEVE ADAMYKのソロ活動としてスタートするも現在はSEDATIVESのメンバー3/4が在籍するバンド。P.TRASH RECORDSの総統Peterが現在世界ナンバー1のメロディーメーカーと大絶賛していますが、その類まれなるソングライティングセンスはみなさんもご存知のとおりでしょう。
これ以上ないってくらい一度聴いたら覚えてしまうキャッチーなメロディーを疾走感あるリズムに乗せた彼等のサウンドはパワーポップ、ガレージ、ポップパンク、メロディック、ハードコアファンにまで支持されているように、完璧なまでのキラーチューンの連発。さらに、曲によっては泣きの哀愁チューンも繰り出してくる憎い奴ら!

SONIC AVENUES、MOTHER’S CHILDREN、SEDATIVES、EXPODING HEARTS、GENTLEMEN JESSE、JAY RETARD、MARKED MEN、HIGH TENSION WIRES、STILLETTO BOYS、THE WHITE WIRES、YUM YUMS、CHEEKS、BUM、VACANT LOT、SKIMMER、POINTED STICKS、DICKIES、BUZZCOCKS、REAL KIDS、UNDERTONES。。このバンドたちのいずれかが好きな人はきっとSTEVE ADAMYKに失禁間違いなしでしょう!

ってかWaterslideでいいのか(爆)!断る人いないっしょ。むちゃくちゃうれしーーー。

注目の新曲はこのサイトでストリーミング視聴可能!
Various ‘Bloodstains Across Ontario’ (compilation stream)
あとここね。

【youtube】
I Fought For The USA
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Speed It Up
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Domino
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Not For Long
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Hollowed
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Ivy Can’t Wait
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Satellite
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随時情報アップします!


SUB-008: ELMOC “SHORTLY” CD
※2011年6月18日リリース予定

西東京ガールポップパンク/インディーロックバンドELMOCの1stアルバムがようやくリリースされます!全10曲入りで、いやー時間かかったね。そんでリリース元のSUBURBIA WORKSもFOUR TOMORROW以来のリリースになるからお久しぶりだね。
ELMOCはex-ちんかものコズとヒーコが中心になり結成。初期の彼女たちは正直遊びバンドの枠を抜けていなかった。けど、それはそれで面白かった。
ベースにまきっちょ、ドラムにカナメが加入した頃から本気になり全く別物のバンドになったと記憶してる。あっそうそうドラムのカナメだけ男だ。自主でリリースした1stミニアルバムは、内容はいいのにあまり評価されていないのは、本当にもったいない話。特に1曲目Wasterslideのコンピ第一弾でもらったくらい大好きな曲。今からでも手に入れた方がいいと思う。あっこのアルバム聴いてからでいいか。
KOGA RECORDSからリリースされたガールズバンドコンピに収録されて話題になるかと思ったけど全く話題にならなかったね(笑)。

今回リリースされたこのアルバム、JAYVEEのカナが、JAYVEEを脱退してまでELMOCに集中したいと考えたのも納得なELMOC史上最高傑作曲の”I’m Not Gonna Want”で幕開ける。いや、ホントこの曲だけでいいわ(嘘)。それくらい破壊力があるしELMOCの魅力が詰まっている。届いて初めて再生したときは次の曲になかなか進めずにこの曲を繰り返し何度も聴いてしまった。と、いいつつも続く2、3曲目も元気いっぱいに疾走感がある流れるような曲で突き進む。だけど、これだけで終わりではELMOCの武器はミドルテンポの曲もあるんだな。このミドルテンポの曲はMUFFSを思わせる感じで、ホント女子の作る曲だなと思えてうらやましいんだな。
9曲目で誰だこの声?と思ったらWATER CLOSETのアスカ嬢でした。
コンピGOOD GIRLS DON’T! XXXTRAから”Who Do You Think You Are?”、コンピJET OVER NIGHTから”I’m Sleepy”の採録を含む10曲。現在の彼女たちの思いが詰まった作品。これ、これだけいい音源出して頑張らなかったら終わるぞ。とプレッシャーも与えてみる。お世辞抜きに大好き。本人達には直接は絶対言わないけどな。コズの声ってPIGEONの大野さんに声似てない?(O)
【trailor】
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【ライブ映像】I’m Not Gonna Want
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【収録曲】
1. I’m Not Gonna Want
2. I Don’t Care
3. a Guitar Player
4. Difficult
5. Who Do You Think You Are?
6. Nightmare
7. I’m Sleepy
8. Keiko
9. In Stead Of Me
10. Only Way

【ライブ情報】
2011.6.26 sun – Shimokitazawa
2011.7.2 sat – Kushiro LAB MARK
2011.7.23 sat – Shinjuku NINE SPICES
2011.7.24 sun – Sendai BIRDLAND
2011.7.30 sat – Yokosuka PUMPKIN
2011.8.28 sun – Hachioji RIPS

ELMOC “SHORTLY”【特設サイト】

1stミニアルバムも絶賛発売中なハズ

友人でもある沼男くんが友人と初の企画をやっちゃいます。

6/18高田馬場音楽館です。

2011/06/18 (Sat.) 高田馬場音楽館(地図はこちら

OPEN: 17:00  START: 17:30

CHARGE ¥1,000

出演

・WORTHWHILE WAY(徳島&東京)

・GLEAM GARDEN(埼玉)

・A PAGE OF PUNK

・TAKAHASHI GUMI

& more

※当日、EAGER BEAVER RECORDS、WATERSLIDEのディストロ出店すると思います。それと当日何か販売するかもしれません。


WS055: PIPERITA PATTIES / DAHLMANNS split 7″
※WS盤は限定100枚(トータルプレス数300枚)
※WS盤は海外盤とは異なるオリジナルデザインのジャケット
※国内盤は今をときめくmp3ダウンロードコード付き

リリースが見えてきたので詳細アップです。

イタリア産ガールズバブルガムパワーポップパンク vs. ノルウェー産パワーポップパンクスプリット!

女の子によるキュートでラブリーなバブルガムパワーポップパンクバンドでここ日本でも多くの中毒患者を出しているPIPERITA PATTIESと、パワーポップ/ポップパンクファンなら誰もが知っているノルウェーのYUM YUMSのANDREが奥さんと結成したDAHLMANNSによる夢のスプリットシングルをリリースしちゃいます!しかも、このバンドはリリース前からPAUL COLLINSが大絶賛しているんですよ。リリースはイタリアのSURFIN’ KIとの共同リリースですが、Waterslideが手がける日本国内盤は特別描きおろしのアートワークになります。そして初めてmp3ダウンロードコードを付けてみます。
PIPERITA PATTIES(↑)は新曲2曲提供で、1stシングル同様可愛さ満点のガールポップパンク!Helen Love、All Girl Summer Fun Band、KUNG FU MONKEYSからNikki and the Corvettes、M’N M’S、Sugar Stemsといったポップパンクのみならずギターポップ/アノラックファンにまで愛されるめちゃくちゃキュートでラブリーなポップチューンをぶっぱなしてくれます。今作のコーラスも可愛い!視聴してくださいね。
そしてDAHLMANNS(↑)は、YUM YUMSファンなら悶絶のバブルガムパワーポップチューンのオリジナル曲”I WANT YOU AROUND”で幕を開けます。この曲はANDREがメインボーカルを取り奥さんがそこにハーモニーを乗せるという楽曲なんですけど、これがむちゃくちゃいいんです。疾走感もばっちり、YUM YUMSを思わせる伸びのあるメロディー最高です。ってか、これYUM YUMSでしょう。そしてカップリング曲は誰もが知ってる”HOIDAY ROAD”のカバーで奥さんがメインボーカルにコーラスも取り、うきうきなバージョンに仕上がっています!DAHLMANNSは両曲共にCDでリリースされた音源に収録されていますが、なんていったってこれアナログで欲しいじゃないですか?!

(収録曲)
Side A
The Dahlmanns “I Want You Around” listen!
The Dahlmanns “Holiday Road”
Side B
The Piperita Patties “Queen Of Scrambled Eggs”
The Piperita Patties “Bikini Life” listen!

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BTRCRS048J: HDQ “HUNG DRAWN AND QUARTERED/YOU SUCK” CD
※2011年7月中旬から下旬リリース ←8月上旬に延期になりました。
※帯付き日本盤仕様
※イニシャルオーダー分には1988年のライブ2本を収めたDVDR特典付き
※ベーシスト・ロブによる当時を語るラーナーノーツの対訳つき
※メンバー所有の貴重な初公開写真に全曲歌詞掲載
※“Hung Drawn And Quartered” 12”, “You Suck” LP, “Believe” 7”+未発表のデモ音源6曲収録収録
※全曲デジタルリマスタリング済み

BIG BEATから再発された2ndアルバムも廃盤となり、BOSS TUNEAGEが新たにその権利を得る事が出来、長い間交渉していたENDANGERED MUSIKから85年にリリースされた1st12インチとカップリングで、この度リリースとなります!1st 12インチは初のCD化となり2ndの”YOU SUCK!”も新たにリマスターされ蘇ります!これでHDQ関連の作品は全て揃いました。1st 12インチはUKメロディック・サウンドへ移行する以前の音源でパンク天国2ではピース・パンクとUKハードコアの中間ぽいサウンドと紹介されていました。DISCHARGEやGBHに影響を受けたであろうサウンド!スピードに頼らないミッドテンポ中心の曲ですが、たるさは感じずダークさと全体にコーラスがかかった音やUKバンドらしい歌い回しなどは今聴いてもなかなか良いです。唯一のスピードナンバー”KILLER LOVE”はD-BEAT全開で最高!当時、どれ位売れたのかは分りませんが、オリジナル盤をあまり見かけないのを考えると探している人も多いはずです。この作品をリリース後、バンドは一時活動休止状態になってしまいますが86年の中頃にディッキーが再びサウンドスタイルを変え復活に至ります。その第一弾となるのが”YOU SUCK!”。DAG NASTY直系で新たなファンを獲得。この時期は初期のDAG NASTY同様にスラッシーな速さの中にエモーショナルなギターワークをブチ込んだスタイルで最高です。今作もBIG BEAT盤同様にLOONY TUNESから88年にリリースされた7インチ”BELIEVE”も収録され、更にこれまでマスターの存在すら忘れ去られていた幻の未発表のデモ音源も発見され、その6曲も追加収録されます!

さらに今回ボーナスとして1988年のイギリスとドイツでのライブが2本収録されたDVDR特典付きです!

(収録曲)
1. YOU SUCK listen!
2. GREY WORLD
3, I WILL NOT listen!
4. THOSE REMEMBERED TIMES
5. HAVE FAITH
6. I TRY
7. TRUST
8. POSITIVE ATTITUDE
9. REDNECK listen!
10. TOMBSTONES OF BLASPHEMY
11. RACE RIOT
12. BELIEVE
13. THERE COMES A TIME
14. FALLING
15. THROUGH MY EYES
16. LOVE ALONE (DEMO VERSION)
17. RACE RIOT (DEMO VERSION)
18. THOSE REMEMBERED TIMES (DEMO VERSION)
19. JUST WHEN I THOUGHT (DEMO VERSION)
20. THROUGH MY EYES (DEMO VERSION)
21. THE GRASS IS GREENER (DEMO VERSION)
22. TAKE CONTROL
23. ETHIOPIA
24. AMALGAMATION listen!
25. SUICIDE
26. KILLER LOVE listen!
27. EVILUTION
28. GENOCIDE
29. TERRORIST listen!
30. ETHOPIA II

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BTRCRS008J: HDQ “SINKING” CD
※2011年7月中旬から下旬リリース ←8月上旬に延期になりました。
※帯付き日本盤仕様で再登場
※ベーシスト・ロブによる当時を語るラーナーノーツの対訳つき
※イニシャルオーダー分にはメンバーですら存在を忘れていた1988年と1989年録音のデモ音源CDR特典

SINKINGは、このバンドの評価の決定盤でありUKのDAG NASTYと呼ばれた傑作3rdも再登場させます!
UKメロディック好きは声を揃えてこのアルバムを話題に出します!もう終始泣きの哀愁ギター炸裂しまくってて、スピード感も抜群。素晴らしい音出してます。リマスターされた音源を改めて聴くと、このバンドの完成度が如何に高いかがマジマジと判らされます。この練られた曲は簡単にはいかないですよ!神がかってるってこういうのに使ってもいいんじゃないでしょうかね。ホント良いので説明なんていらないと思いますよ。
オリジナルアルバム音源に加え、VA参加曲、バンド初のピールセッション、デモテープ音源も収録しているので、オリジナル盤を持っている方も必聴です!

(収録曲)
01.LEAVING HOME
02.ALL WE KNEW listen!
03.THERE COMES A TIME listen!
04.TOWING THE LINE
05.PRAISE
06.WITHIN THESE FOUR WALLS
07.PICTURES listen!
08.IF ONLY
09.SINKING
10.ONE WORD
11.REDNECK RAP
12.FRIENDS
13.LOOKING BACK
14.THE GRASS IS GREENER
15.LOVE ALONE
16.THROUGH MY EYES
17.THOSE REMEMBERED TIMES listen!
18.BELIEVE
19.HAVE FAITH
20.POSITIVE ATTITUDE
21.REDNECK
22.I TRY
23.BRIDGES AND WALLS
24.LOVE ALONE
25.TOMBSTONES OF BLASPHEMY
26.WITHIN THESE FOUR WALLS
27.MY LIFE IS YOUR LIFE

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BTRCRS011J: HDQ “SOUL FINDER” CD
※2011年7月中旬から下旬リリース ←8月上旬に延期になりました。
※帯付き日本盤仕様で再登場
※ベーシスト・ロブによる当時を語るラーナーノーツの対訳つき
※イニシャルオーダー分にはメンバーですら存在を忘れていた1988年と1989年録音のデモ音源CDR特典

SOULFINDERはUK MELODIC狂必聴ディスクに紹介されていることで知られる、4thアルバムもついに念願だったHDQ作品がBOSS TUNEAGE RETROシリーズのラインアップに揃ったことを記念してライナー対訳、帯付きでリリースします!
3rdアルバムで確立させたスタイルを、スピードに頼らず深く渋みを昇華させた傑作。彼等の音源でも最も
人気の高い作品(なんせイギリスとドイツ盤がそれぞれリリースされた位ですから!)。改めてじっくり聴いてみるとバンドとしての完成度が高い。各パートの出す音がばっちりハマる感じとでも言うんでしょうか。攻撃的であり叙情的でもある。パンク/ハードコアの持つシリアスさとエモーショナルなメロディーが包み込む柔軟さが共に味わえる。完璧です。
DickieがLEATHERFACEに専念しなければこのバンドの次のアルバムも期待できたかもしれないですね。だってあまりも良いアルバムなんですもんこのラスト作。さてさてBOSS TUNEAGEと言えば大量の未発表ボーナスですよ!
今作はリマスターされたオリジナルアルバムに加え、2度目のピールセッション、そして初めて世に出された前作3rdアルバム「SINKING」のデモバージョン!!!そうあのLAINEYがドラムを叩いているバージョンなんです!やっぱこの力強い叩き方はLAINEYですね。音質こそRAWなんで余計にドラムが目立ちファンには、たまらない音源!

(収録曲)
01.WISE UP
02.SOMETHING MORE THAN MORE OR LESS listen!
03.THINGS SEEM A WHOLE LOT BETTER NOW
04.DOWN BUT NOT OUT listen!
05.SOMETIMES
06.DON’T YOU RAIN DOWN ON ME listen!
07.JUST WHEN I THOUGHT listen!
08.SOULFINDER
09.YESTERDAY I SAID ALL THE WRONG THINGS
10.BELIEVE
11.THOSE REMEMBERED TIMES
12.LEAVING HOME
13.JUST WHEN I THOUGHT
14.IF ONLY
15.SINKING
16.ALL WE KNEW
17.LEAVING HOME
18.ALL WE KNEW
19.THERE COMES A TIME
20.TOWING THE LINE
21.PRAISE
22.WITHIN THESE FOUR WALLS
23.LOOKING BACK
24.IF ONLY
25.SINKING
26.LOVE ALONE
27.ONE WORD
28.FRIENDS
29.THE GRASS IS GREENER
30.IN MY THOUGHTS(LIVE)

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