WS036: HER SPECTACLES/SKIMMER/PEACE OF BREAD “ALL OF THE TIME IN THE WORLD” 3 WAY SPLIT CD

※2009/08/29リリース予定
※ジャケットはSKIMMERのアダムによるひっさしぶりとなる描きおろしアートワークです!
2008年SKIMMER日本ツアーで出会い、お互いに認め合った3バンドによるSPLITがようやく登場!
しかし、これが待たされただけあって最高の楽曲を各々のバンドが他のバンドに負けじと提供してくれています。
各バンド3曲づつ収録でそれぞれのバンド単独で7″シングルを3枚リリースも出来る内容です!
しかも、全てのバンドがこの音源のみに収録の新録音となっています。
また、それぞれのバンドの単独作品も今後リリース予定ですので、それまでお楽しみいただければと
思います(全曲この音源のみに収録予定で、単独作品には収録しない予定です)。
『HER SPECTACLES(ハー・スペクタクルズ)』〜MEGA CITY FOURを思わせる繊細なサッドメロディーに、轟音ギターが炸裂する彼らのサウンドは、ライブでも始めて観る人に衝撃を与えるのに充分なストレートでいて、一度聴いたら耳から離れないメロディーラインがAメロから、これでもかってくらい繰り出してくるんです。バンド関係者にも彼等のファンが多いのも納得な玄人受けもする展開も兼ね備えています。今作には、ライブではすでに定番で会場全体が拳を振り上げ大合唱する大名曲3曲を収録。実はこれらの曲は彼らの次作単独音源のためにレーベルとしてはとっておきたかったキラートラックなんだけど。。まぁでもスプリット相手を考えて勝負に出て来てるのは仕方がない!ライブに足を運んだことならわかる、あの「あどわならいっ!」も収録なんです。そして2曲目の”Spend Lifetime”は、彼らの新境地となる楽曲で、REVOLUTION SUMMERなONE LAST WISHをも思わせるDISCHORD的メロディーがクセになります。
『SKIMMER(スキマー)』〜CRACKLE!、SNUFFY SMILE(現SNUFFY SMILES)からもリリースをし、これまでに数度日本ツアーも行い、誰もが知っているTHE SECTを母体としたUKポップパンクバンド。オリジナルドラマーの不幸があり一時期活動休止をしていたものの復活と共にWATERSLIDEの一員となりこれまでに2枚のアルバムをリリース。大成功に終わった2008年のジャパンツアー終了後、今回のスプリットリリースを提案した張本人でもあります。ツアー終了し帰国後、すぐにスタジオに入り音源を完成させ、今回のスプリットへの楽曲提出がすさまじく早かったのも彼らであります
(でもインナー提出は一番遅い。。)。もはや職人芸ともいえるポップパンクソングです。SECT時代を含めると25年近くバンドをやっていて、この安定感は一体何なの?SKIMMERとしかいいようのない普遍性のないメロディーで聴いたもの誰もが笑顔になれる。日本人の琴線に触れる上下に動く伸びやかなメロディーとハーモニーワークをミドルテンポな曲にアップテンポな曲とバリエーション豊かに提供してくれている。もはや鉄板ですね。
『PEACE OF BREAD(ピース・オブ・ブレッド)』〜もはや、ライブでのトークを聴く限り大御所っぽい雰囲気を醸し出している彼らですが、SKIMMERに比べたらまだまだヒヨッコバンドです(笑)。これまでにWATERSLIDEから初期音源集となる2枚組CDをリリースしています。男女混成ツインボーカルな彼らは自分達の特性を理解し、僕の好みを嫌というほど知り尽くしているので、この作品もしっかりと個人的にドツボにハマる楽曲を提供してきてくれている。正直に言うとポップパンク/メロディックパンクが好きという人で、このバンドを気に入っていただけない人とは一生わかりあえないと思います。
1曲目は初期のPEACE OF BREADに戻ったかのようなアップテンポで伸びやかなサビのメロディーが
まさにPEACE OF BREAD!と彼らを知っている人なら言うであろう曲。2曲目は前作となる自主制作の復活ミニアルバムと初期の頃の彼らのサウンドをミックスさせた今後のPEACE OF BREADを想像させてくれる作品。これ大名曲です!確実に今後のライブで盛り上がり必至なオーオーコーラスを最高に引き立てる哀愁全開な主線メロディーが反則です。ラストを飾るのは、TSUCHIYA UNITED本人のわがままなものです。自分の声でSCRATCH TOMORROWの曲を録音したかったってことでコピーですwww
収録曲
1. HER SPECTACLES “Deception”
2. HER SPECTACLES “Spend Lifetime”
3. HER SPECTACLES “Speculation”
4. SKIMMER “Rise And Fall”
5. SKIMMER “Kerouac”
6. SKIMMER “Four Minute Mile”
7. PEACE OF BREAD “We Make A Lot Of Lyrics and the Song”
8. PEACE OF BREAD “Signal Of The Start”
9. PEACE OF BREAD “Love Song To Sacrifice To You And The Cat”(originally by SCRATCH TOMORROW)
※PEACE OF BREADのディスコグラフィーCDは現在売切となりました。今秋にはリプレスはしますので、ご安心ください。
XFIST004: GEOFFREY OI!COTT “I WAS MONTY’S DOUBLE” 7″ (with Download Code)

※イギリス国内最大のパンクロックフェスに出演決定のため急遽会場限定シングルリリース。イギリス国内では会場とメールオーダー限定のシングルですが、日本だけに枚数確保します。
イギリス国内で再び盛り上がってきているOi/STREET PUNKシーンの中で、Oi/Street Punkバンドとして往年の復活バンドに負けることなく、信じられないくらいに若い世代にも支持されているGEOFFREY Oi!COTT。
COCKNEY REJECTS、4 SKINSから多大な影響を受けたと思われるシンガロング全開80’sブリティッシュスキンズフレーバーたっぷり!Oiパンクの中でもポップな要素が色濃く一緒に拳を振り上げながら歌える楽曲はまさに男の哀愁歌。
ダウンロードコード付きなのでレコードプレーヤーを持っていなくても入手してください!
ついにイギリス国内の最大パンクフェスにOi/STREET PUNK勢としてBUSINESS、ADICTS、LAST RESORT、CHRON GEN、CRACK、MAJOR ACCIDENT、SECTION 5、SPLODGE-NESS-ABOUNDSといったフェス/または海外ツアーオンリーで活動しているバンドに混ざり、現行のバンドとしてGEOFFREY Oi!COTTが登場するんです!
(ちなみに余談ですが、MEANTIME/SMRレコーズの創始者兼DAN/SOFAHEADのメンバーでもあるイアンですが、現在はブッキングプロモーターとして健在です!今回のイベントのいくつかのバンドの面倒を見ているそうです。)
myspace

(収録曲)
1. I WAS MONTY’S DOUBLE
2. TROPHY BIRD
3. 17 PINTS OF ALE
イギリス国内最大級のPUNK ROCKフェスREBELLION FESTIVALS(http://www.rebellionfestivals.com/)にBOSS TUNEAGEバンドとしてSTUPIDSとともに出演決定!

BTRC12-032: SOUTHPORT “Armchair Supporters” LP

※完全限定アナログ盤登場(カラービニール)
※発売予定日:2009/08/21
おかげさまで現在好調なセールスを継続しているSOUTHPORTの2ndアルバムがついに完全限定アナログ盤で登場です!
この作品は聴き込むごとに、じわりじわりとボディーブローを受けるような渋い名曲揃いで正統派UKメロディックファンが待ちに待っていた内容だったのではないでしょうか?
日本国内のみならず、ヨーロッパ各国でアナログ盤のリリースを待ち望むレーベル冥利に尽きる有り難いメールをたくさんいただきまして、当初は予定のなかったアナログ盤を日本ツアーに合わせてリリースすることとなりました。
CDと同内容なのでお金に余裕のある方でいいのでよろしくお願いします。
-来日公演スケジュール-
8/30(日) WATERSLIDE RECORDS presents
東京新宿NINE SPICE w/Her Spectacles, The Urchin, Meal!(新潟)
9/1(火) COMEONFEEL presents
仙台バードランド w/Comeonfeel + more
9/2(水) ZERO FAST/Raise Mind presents
横浜CLUB24 Studio w/Zero Fast, Raise Mind
9/3(木) Skizophrenia presents
岡山津山K2 w/Skizophrenia, Last, Massgrave, Think About, + more
9/4(金) WEDDING NIGHTS presents
徳島CROWBAR w/Wedding Nights, Viagra, Not For…
9/5(土) NAVEL presents
名古屋Memory Pops w/Navel, Gleam Garden, Ego Trunk, Her Spectacles
9/6(日) SNUFFY SMILES presents
京都Nano w/Gleam Garden, The Lions, The Miscasts, Viagra, Her Spectacles
9/8(火) 東京予定(後ほど発表します)
BEATBUTCHERS 25周年記念イベント!

SWEDEN TRALL PUNK総本山BEAT BUTCHERSが今年めでたいことに25周年を迎えます。すげー!
で、うれしいことにお誘いを受けたんですが!スウェーデンまで、ほいほい行けるわけねーだろ!
しかし出演バンドのメンツすげーことになってる。。。VARNAGEL一夜限りの復活なのか。。
スウェーデン近くにお住まいの方はぜひ足をお運びください!www
2009/09/25(金) Södra teatern. Kägelbanan, Stockholm
18:00-02:00(終わった後どうやって帰ればいいんですか???)
出演バンド
Asta Kask
Radioaktiva Räker*
Rolands Gosskör*
Coca Carola*
Köttgrottorna
Roger Karlsson
Sista Skriket
Hans & Greta*
APA*
Brandgul*
Ohlson har semester prod.
Slutstation Tjernobyl
23 Till*
Varnagel*
BEAT BUTCHERSリリース作品はこちらから
WS企画ではありませんが、レコ発なので!
[POOL SHARK JAM SESSION]CDリリース記念

この日より会場オンリーでアルバム先行発売です!
2009/08/08(土) 中野MOON STEP
15:30 OPEN/16:00 START
1,500円 前売/1,800円 当日
(出演)
VELOCITY
NO-ALL
COUNTRY YARD
PSYCHI FOOD EATERS
MATTER
RAT CHILD
HER SPECTACLES
HIGH HOPES(ex-RETRO GRETION)
TISSUE AND THE LOTIONS
SEVEN BEACH DUB TASTE
(DJ)
MINORU(PUNK ROCK LOCAL WARABI)
SINGH-JOE
オニギリギリオ
チケット予約はこちらまで
タコス的なフードの販売も予定されてまーす
JOYRIDERS来日情報!

ex-CATERANのメンバーにより結成された90年代初期のUKメロディックバンドJOYRIDERSが復活、そしてなんと来日するんだってさ!CATERANの曲はやるのかしらん?
8/8(土) 東京・八王子 Rinky Dink Stujio
17:30 Open/18:00 Start
w/Peace Of Bread, Malegoat, The Urchin, Encroached, Threedays Film
8/9(日) 東京・日野 Soul K
w/Daybreak, Sunday Bloody Sunday, Browntrout, Trikorona, Kenny Baker
18:00 Open/18:30 Start
8/11(火) 岡山 Pepperland
w/What’s What, Till Ewing, and more…
19:00 Open/19:30 Start
8/12(水) 広島 Slow Down
w/The Crump, and more…
未定 Open/Start
8/14(金) 名古屋 Memory Pops
18:00 Open/18:30 Start
w/See Her Tonite, Tin Soldiers, Sense Of Identity, Allowed, MOL
8/15(土) 東京・新宿 Nine Spices
未定 Open/Start
w/See Her Tonite, Tin Soldiers, Weezee And Moelies, and more…
8/16(日) 東京・鶯谷 What’s Up
19:00 Open/Start
w/Chippendale, Jayvee, Ship Yards, Elmoc
UKメロディック狂必聴ディスクにも選出されているCATERANのメンバーがCATERAN解散後に結成したバンド。CATERAN時代のサウンドよりもグッと肩の力を抜いたメロディックギターサウンドで、HUSKER DUよりもSUGARってな感じです。”KING OF GASOLINE”のサビをみんなで歌おう!
アルバムはこちらから
TEST PATTERNS来日情報!

アルバムがムチャクチャいいピッツバーグ産、日米男女混合ポップパンク/パワーポップバンドTEST PATTERNSが来日します!BOYS CLUBも同時に来日するようですよ!
2009/08/01(土) 東京高円寺HIGH
17:30 OPEN/18:00 START
w/FIRESTARTER, THE RAYDIOS, THE CHANCE, コード
2009/08/02(日) 横浜CLUB LIZARD
16:00 OPEN/16:30 START
w/STAIRS, ザ・ノウ, RANGSTEEN, BACK TO BASICS, THE KNOCKS, PARACHUTE
紅一点女性ボーカルYAGO嬢がボーカルをとる曲はPIGGIES、DAZES、BROWNY CIRCUS好きだったらもうメロメロじゃないですか?なんとYAGO嬢は日本人で日本語で歌ってるんですよ。これがすっごいポップでバブルガムですさまじくいいですね。DANがボーカルをとる曲もキャッチーだけど疾走感あって、かなりのキラーっぷりのパンクロックで最高。MARKED MEN、CHINESE TELEPHONESファンは大好きでしょうね。っていう一度に二度美味しい感じなんで楽しみ!
アルバムはこちらから
WS039: VELOCITY “MIDDLE OF NOW” CD

※2009/08/19リリース!
※レコ発8/8@中野MOONSTEP(この日に会場先行販売予定です)

CRUZ!ファンの間では話題になっていた東京のVELOCITY、待望の1stフルアルバムがついに登場!これはマジでCRUZ!のDNAを受け継いだ最高のメロディックパンクバンドです。
これまでの対バンを見る限り、こんなCRUZIANサウンドを昇華(消化)した音をやっているとは全然思っても見なかった。DESCENDENTS〜ALL、BIG DRILL CAR、CHEMICAL PEOPLEのCRUZ!トリオについてのトークセッションがきっかけで知り合いになった10年来の友人に絶対にライブ見るように言われて、このバンドのライブに足を運んだのがきっかけ。一度ライブを見て、一緒に飲んだりするようになってついに、このたびアルバムをリリースになることになりました!
DESCENDENTS〜ALL、BIG DRILL CARはもちろんのことAMBER JETS(ex-SERPICO、SLEEPER)にJAWBREAKERテイストまで詰め込んだ傑作となってます。
元々は別々のバンドで活動していたが、各々のバンドの活動停止が重なり東京でバンド活動を続けたいというサカモト(ボーカル、ベース)、カツ(ギター、コーラス)、カマ(ドラム、コーラス)の同郷の3人が集まり2002年結成。これまでにデモ音源3作をリリースし、GOOD LUCK RECORDSのコンピレーションアルバム「PUNK ROCK LOCAL WARABI」にFUCK YOU HEROES、NIAGARA33、HONEY SUGAR MILK CHOCOLATESといったメンツとともに参加し、着実に知名度を挙げている彼等ですが1stアルバムが、まさかのWATERSLIDEからとは、、、オレがビックリ!
しかも、リリース決定してからBRAHMANと対バンしたり、なんだか大きな夏の野外フェスに出ちゃったりと、驚き続発よ!
メロコアじゃないけどメロディック、エモじゃないけどエモーショナル、青春パンクじゃないけど
サッドブルーメロディー満載な極上のサウンド。何度も繰り返し聴いてしまう傑作だと思います。新曲のみで全12曲収録となってますが、彼らのこれまでの活動が全て詰め込まれている。疾走感も文句なしだけど、とにかくメロディーがいい!可愛がって聴いてください。
アルバムリリースにあわせて、全国ツアーも決定しているので近くの街に来た時にはライブを見にいってくださいね。WATERSLIDE史上最長のレコーディング期間を費やしただけあって、すさまじい成長っぷりですので!
リリース順序が逆になってしまいましたが、本来であれば今年の始めにリリースされているはずのAMBER JETSとの相思相愛スプリット7″もリリースが決定していて、こちらもWATERSLIDE流通になるので、お楽しみに!
myspaceで1曲先行で聴けます。
(収録曲)
1. E
2. PAPER MOON
3. ROCK IT NOW
4. COFFEE PUNK
5. WALK THE WAY
6. DAYS IN THE PAST
7. TRUTH HITS EVERYBODY(警察のカバー)
8. WEEKEND
9. PLEASE COMEBACK TO HOME
10. DO YOU STILL REMEMBER
11. LIGHT THE CANDLE
12. SAD MAN’S SONG
関連作品
1.VELOCITY “DEMOCITY” CDR
これ
これまでにリリースしたデモCDR3作から選曲された6曲を収録。廃盤になる前に入手よろしく!
2.VARIOUS ARTISTS “The Life Between You And Me Vol.2” CD
これ
WSコンピ第2弾に1曲参加してます。
http://www.myspace.com/kombatrock
BTRC038: VARSITY DRAG “Rock’n’Roll Is Such A Hassle:Live In Europe” CD

※8/5リリース予定
※日本で人気の高い初期LEMONHEADSの3部作よりセルフカバー6曲収録のライブ盤でベスト音源選曲
VARSITY DRAGはLEMONHEADSをEVAN DANDOと共に結成したBAN DAILYによるバンド。初期LEMONHEADSはボストンのハードコアレーベルTAAANG!からリリースするなど、パンクロックファンに支持されていたバンド。しかし、その類い稀なるポップメロディーが幅広い層に支持されアメリカンインディーロックシーン全体で注目されていたバンドだった。90年にBEN DAILY脱退後のLEMONHEADSは、みなさんご存知の通りアコースティックポップサウンドへ変遷していき「It’s A Shame About A Ray」にて世界的ブレイクをおさめている。
一方のBEN DAILYはPOWER POP一直線へのサウンドへシフトして行き、VARSITY DRAGを結成。前作「For Crying Out Loud」はヨーロッパ、イギリスで好調なセールスを続けている傑作アルバム。
今作「Rock’n’Roll Is Such A Hassle:Live In Europe」は今年前半のオーストリアでのライブを収録したもので、今のVARSITY DRAGの姿がわかるベストな選曲でのセットリストとなっている。初めてVARSITY DRAGを聴く人にとっても最適の内容だと思います。しかも、このツアーではLEMONHEADS時代に彼が作曲をした代表曲を10年ぶりにライブで披露しているというサプライズもあり!
今年の年末にはなんと20年ぶりにBEN DAILYがLEMONHEADSに返り咲き、世界ツアーを行う予定。しかも何カ所かはVARSITY DRAGとしてもステージに経つということも決まっており、確実に注目を浴びるバンドになるのは間違いないでしょう。
とにかく愛に満ちあふれひたすらに優しいメロディーを持つパワーポップバンド。日本でもPOWER POPファンや、LEMONHEADSを知らないというUKメロディックファンにまで、じわじわと知名度をあげていますよ。
LEMONHEADSファンはもちろんだけど、POSIES、FOUNTAINS OF WAYNE、BIG STARといったパワーポップファンやTOKYO ADVENTUREとか好きな人にも確実にアピール出来る作品だと思います。
myspace

収録曲
1. Skinny Ties
2. Summertime
3. Uhhh (Lemonheadsカバー”HATE YOUR FRIENDS”収録曲)
4. Billy Ruane
5. Starfish
6. Miles Of Ocean
7. Burying Ground/2 Weeks In Another Town (Lemonheadsカバー”CREATOR”収録曲)
8. Falling (Lemonheadsカバー”CREATOR”収録曲)
9. Blackout
10. 7 Powers (Lemonheadsカバー”LICK”収録曲)
11. Ever (Lemonheadsカバー”HATE YOUR FRIENDS”収録曲)
12. Postcard (Lemonheadsカバー”CREATOR”収録曲)
13. Powerless
14. New Strings
15. Second Chance (Lemonheadsカバー”HATE YOUR FRIENDS”収録曲)
※関連作品
BTRC004: Varsity Drag “For Crying Out Loud” CD
BTRC10-004: Varsity Drag “For Crying Out Loud” 10″

ついに復活を遂げたCRUZパンク御三家の一つBIG DRILL CAR!現在ALLと全米ツアー中で、ここ日本のCRUZパンク好きを大興奮させているバンドの復活第一弾作品がな・なんとBOSS TUNEAGE RECORDING COMPANYからリリース決定!ってことはそうです、日本でも正式にリリースとなります。現在、この復活第一弾作品はメンバー自身で販売しているもので、流通が悪く日本に入ってきていないんですが、送料なんか加えた金額と同じくらいでいけそうです。しかも日本仕様には現在、バイオグラフィーを追加して、もしかするとWATERSLIDEオンラインショップでは限定で驚きのサプライズを用意出来るかもしれません!もうマジで興奮です。
イギリスにいってる間に交渉を開始したのに速攻で決定する何てホント夢のようです。
ALL SYSTEMS GO!、JOHN KASTNER、PAVERSをリリースしててホント良かった!!
9月にはリリース出来そうなので、もうちょっとお待ちください!すっげーうれしー。ずっと言いたかったー。
グングンおれまたやったよー!