7月
03

(収録曲)

  1. I Want the Moon(1991年11月12日録音)
  2. Springtime(1991年11月12日録音)
  3. Dreaming(1991年11月12日録音)
  4. Peasant in Paradise(1991年11月12日録音)
  5. Games(1992年11月1日録音)
  6. Books(1992年11月1日録音)
  7. Not A Day Goes By〜???(1992年11月1日録音)
  8. Cabbage(1992年11月1日録音)
  9. Heaven Sent(1993年12月23日録音)
  10. In My Life(1993年12月23日録音)
  11. Do the Right Thing(1993年12月23日録音)
  12. Little White God(1993年12月23日録音)

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6月
18

そしてこの7″のレコ発やります!

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6月
17

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4月
21

4月
15


4月
14


4月
03

WS281: WHIMSYLAND “BOUNTY BAY” 7″+mp3

※準備出来次第の発送となります
※ダウンロードコード付き(ボーナストラック2曲追加!)

SHORT ATTENTIONのメンバーであり、Worst Ideaというレーベルを運営しているChad Derkinsのアイデアによる00年代USポップパンクリバイバルバンドのメンバーが集結し制作された1stアルバム。錚々たるメンツが一堂に集結したすごいバンドでした。コロナ禍で先が見えない状況を少しでも明るくしたいという思いで、某夢の国をモチーフにオマージュしたコンセプトのアルバムは世界中のポップパンクファンに注目され他のでは当然で速攻でソールドアウト。一度限りのプロジェクトと思われましたが、トランプ政権が誕生し混乱する米国。ということで、このプロジェクトの第二弾がついに完成です。前作同様、Worst Idea、Bloated Kat、そして今回からヨーロッパのStardumbも参加しての4レーベル共同です。

はい、サウンドの中心メンバーはドラムにERGS!のMikey、ギターはROBOT BACHEOLOR/HOUSEBOAT/STEINWAYSのGrathと同じくSTEINWAYSのChris、ベースはSCIENCE POLIDEのAndyと前作と同じラインナップ。そして各曲ごとにボーカルで参加しているのは今回、KID DYNAMITE/NONE MORE BLACKのJason(すごいっしょ?!)、JABBERのDanny、LIPSTICK HOMICIDEのRachel、BARRAKUDA McMURDERのMatt、RUTH’S HATのP.J.、AVEMのJulian、それに様々なバンドのレコーディングに参加してるChelseaなどなど挙げたらキリがないくらいたくさんの人が参加してますよ!

肝心のサウンドは触れる必要ないと思いますがSHORT ATTENTION同様、RAMONES寄りではないアメリカの3コードポップパンクを凝縮したキャッチーで勢いのあるポップパンク!ダウンロードコードにはボーナストラックも収録しての全7曲!

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2月
14

WS278: ROACH SQUAD “ROACH SQUAD” LP

※2025年3月11日リリース
※1stプレスのみエンボス仕様スリーブ
※Waterslide限定100枚Transparent Orange Vinyl
※歌詞対訳付き
※Hype Sticker付き

ついにLEATHERFACEのフランキー・スタッブスがバンドとして再始動!ディッキー・ハモンドの死。そしてレイニーの脱退。迎えた解散。その後、フランキーはバンドとしての活動を続けることは拒み、ソロアーティストとしてアコースティックプロジェクトを始動。このまま、バンドとしての活動は2度とないのではないだろうかと思っていた。

しかし、ついに再始動しましたよ!新バンドはROACH SQUAD(ゴキブリ部隊)。2018年にリリースされたARTCORE ZINEのコンピレーションにデモ音源を提供していた一度限りのプロジェクトがついに正式に動き始めました。メンバーはフランキー・スタッブス(ギター、ボーカル)にグレーム・フィリスカーク(ギター)のLEATHERFACEの二人、それからカナダのLEATHERFACEチルドレンバンドでFat Wreck ChordsからもリリースしていたTHE SAINTE CATHERINESのメンバーであり、ディッキーが生前最後にやっていたバンドMEDICTATIONにも参加していたヒューゴ・ムーディ(ボーカル)、そしてTHE MURDERBURGERSのアレックス・キーン(ドラム)、地元サンダーランドの友人シム・ロブソンが加わったもの。

ラインアップに2人のヴォーカリストが含まれていることに気づいた人もいるだろう。この新しいバンドでは、フランキーはギターの演奏に集中するためメインボーカルは1曲、あとはコーラスで参加。しかし、そのサウンドはまさにフランキー・スタッブスそのもののピロピロと印象的なギターワーク(マジでかっけー!)に、さらにヒューゴの歌い方もフランキーのスタイルから多大なる影響を受けているので違和感ないです。というか、時々フランキーかと思ってしまうほどです。いよいよ、デビューとなる彼ら、いきなり13曲入りのフルアルバムとはさすがです。バンドとしてのフランキー・スタッブスの復活!これはUKメロディック好きには大事件です!リリースを決めたのは、音を一切聴かせて貰う前に、即答しましたが、その判断は全く間違ってなかったわけですよ。ってかそもそもフランキーがまたバンドやってくれるというだけで断るという選択肢はない!最高!LEATHERFACE、POPE、JESSE、そしてTHE SAINTE CATHERINESが好きなら。

予約は2025/02/14 22:00にこちらで開始します