Archive for 8月, 2025

8月-25-2025
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本日はEL ZINEの発売日です!

EL ZINE vol.73

今回のEL ZINEのWSユーザ向けのオススメは、ドイツの悪名高きパンク・レーベルRock-O-Rama Recordsについての本を執筆したBjorn Fischerさんへのインタビュー、イアン・グラスパーの80年オブスキュアバンドを紹介した「A COUNTRY FIT FOR HEROES」の流れでカルトな80’s UKパンクバンドの特集記事、それからツアーレポートはどのバンドのものでもとても興味深いよ。(O)

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8月-22-2025
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今夜はBoss Tuneageの新作3作品をアップ!復活を遂げたBoss Tuneageは今後のリリーススケジュールもかなり充実しているんで再びチェックよろしくです。

MINDFIELD “ANTI SYSTEM: REALITY WAKE UP CALL” LP/CD

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ハードコアクラシックとも言えるANTI SYSTEMの80年代レコーディング作品と、2017年にリリースされた復活作『AT WHAT PRICE IS FREEDOM』12″の間のミッシング・リンクとなるバンド、MINDFIELDの1994年から95年にかけてレコーディング作品が初めて公表される!90年代半ば、ANTI SYSTEMの名盤アルバム『No Laughing Matter』をレコーディングしたMark Teale、Phil Dean、Mick Tealeというバンドの3/5メンバーは、NAILBOMB UKに一時在籍していたPaul Stoneを加えた4人で何か新しいことを創り出そうと動いていた。そして結成されたのがこのMINDFIELD。彼等は自分たちが影響を受けたDischarge、Antisect、Slayer、New York City Hardcore、Ministry、LARDなどを融合させ、新たに激しいサウンドに挑戦していた。当時いくつかのレーベルからオファーもあり、UKパンクの生き字引イアン・グラスパーにも愛されインタビューを受けたりと順調に活動していた。しかし、事情による歯車が狂ってしまい結局のところリリースも実現しなかった…収録曲は、ANTI SYSTEMのメンバーによって解散と復活の間に存在していた2つの時代に録音された唯一のものであり、ANTI SYSTEMの復活12″へと繋がる攻撃的でスピーディーなメタリック・スラッシュ・サウンドが繰り広げられる3作のオリジナルデモ音源が初めて正式にリリースされることになる。もちろん全音源新たにレストアされ、リマスタリングを経てリリースされたことで音がよりクリアになっている。

INSTIGATORS “Shockgun” LP

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INSTIGATORSが30年ぶりに復活!それを祝し、Boss Tuneageが2ndアルバム「PHOENIX」に続き、彼らの3rdアルバム「SHOCKGUN」を限定カラーヴァイナルで初のアナログリイシュー!しかも、オリジナルレコーディングをレストアしてリマスタリングしているのでサウンドはかなり良くなっている。このアルバムは、UKはHDQのリリースでおなじみのPositive、USはFlipside、ドイツはWeirdからリリースし、ワールドワイドに彼らの存在を世に知らしめた作品であり、アナーコパンク/アナーコ・メロディック全盛期のサウンドで80年代後期に盛り上がるアナーコ・パンク・ムーブメントに多大な影響を与えた。今作はXPOZEZのアンディーがボーカルとして加わり活動を開始した彼らの第2期に残した2枚目のアルバム(通算では3枚目のアルバム)。バックのサウンドはHDQが翌年にリリースしている「Sinking」にも通じるDCからの影響とも言えるギターワークが渋い!やはり、なぜこのバンドのこの時期の音源が日本で過小評価されているのか理解に苦しむ。元々バンドは1980年に高校の同級生であったドラマーのポール・“ハミー”・ハムショー(後にSORE THROATのドラム、CIVILIZED SOCIETYのボーカル)と、ギタリストのサイモン・ムーニーがCRASSやFLUX OF PINK INDIANSに影響を受け結成。UK国内ではすでに人気を確立していたが、85年にパスヘッド運営のPusmortのコンピ「Cleanse the Bacteria」に収録されたことでアメリカでも人気を得ることになった。80年代のUKパンク、Late 80’s UKメロディックに興味のある人は、重要バンドの作品をこの機会に逃すことのないようにしていただきたい。

INSTIGATORS “PHOENIX” LP

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「Shockgun」の初のアナログリイシューと共に、2015年に1度リイシューされたものの現在廃盤となっているINSTIGATORSがオリジナルのギタリストであるムーニー以外のメンバーを総替えして86年にリリースされた言わば、バンドの再出発となった1stアルバム(バンド史上は2ndアルバム)も再びアナログで登場!オリジナルはBluurg Recordsからリリースされヨーロッパでの人気は未だ強く、多くの日本人がイメージするINSTIGATORSは後期の作品だと思いますが、初期の彼らのサウンドはまさにアナーコパンク、アナーコ・メロディックで80年代後期に盛り上がったアナーコ・パンク・ムーブメントに多大な影響を与えているのは事実。スピードとメロディーを手に入れメロディック色を開花させながらも初期のアナーコ・サウンドも残しつつ、アメリカの中期DCハードコアを早くから知っていたのかは分かりませんがその臭いも感じさせ、80年代の後半に爆発的に増殖した哀愁ギター・メロディック・ハードコアの片鱗はH.D.Qよりも先に披露した感じにも受け取れます。またDANやSOFA HEADといった80年代後半から90年代初期のUKメロディック・ハードコアに確実に影響を与えており、華やかさはないものの先駆者のとしての不動の地位は確立していたのかも知れません。

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8月-15-2025
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ほぼ6年越しに入荷できた音源!2020年リリース作品です。しかも時間がかかったお詫びということでロブが送料だけで良いよって言ってくれたので実現したこの価格。当初は卸値が$60だった。でも、こんな最高のアルバムを逃したくないという思いで一生かかって売ればいいと思って入荷する予定だったんだけど、コロナパンデミックが起きて、その後ロブの生活もいろいろあったようで、連絡は途絶えてしまってたんだ。Robの生活も落ち着いてメールの整理をしていたら俺とのやりとりを思い出してくれてついに俺の想いに答えてくれましたよ。お値段ちょいしますけど、この仕様考えれば納得っしょ。しかもロブの好意で日本のBUMファンには感謝してるから、聴いてもらえるならそれで幸せとのことです。

THE SUITESIXTEEN “MINE WOULD BE THE SUN” 2xLP+book

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※発送は最短で8/18となります。
※今回入荷分がロブの手持ちの最後の在庫です。無くなり次第廃盤となります。
※ジャケは全部本人のハンドメイドによるトリプルゲートフォールド・スリーブなので1枚1枚ちょっとした違いがある仕様です。
※180g 12” 2枚にフルカラーの52ページブックが同梱。

今作はBUMで”Promise Is A Promise”、”Debbie Speak”、”At The Well”という名曲を世に送りだした彼が、落ち込んでいた自身の音楽生活を総括する気持ちで15年かけて制作した16曲。PopkidのTimに紹介された今作。最初はソロアルバムということもありそこまで期待していなかった。彼のソングライティングスキルの高さは自分の好きなBUMの曲の多くがロブ制作だから、このアルバムも良いだろうけど大人な感じなんじゃないかと疑った。でも1曲目を聴いた時点で嘘じゃなくてぶっ飛ばされた。マジで驚かされた。BUMじゃねーかよと。まさにBUMが2020年にアルバムをリリースしたらっていう内容なんですよ。もちろんBUMだけでなく、CHEAP TRICKやBIG STARから、SUPERCHUNKやPOSIESなんかも感じさせてくれるけどね。本当に聴いていて、うわーっ音楽ってやっぱ最高じゃんと心を揺さぶってくれる大事なものと思い返させてくれます。今作にはBUMのAndrew Molloyも関わっていて、B1の”A Very Well Known Secret”を提供しているし、同じくBUMのGrahamもドラムで数曲参加している。そうだ、コロナの前はBUMが日本ツアーをしたいっていう流れでこの作品のことも話したんだっけ。とにかく内容はBUMが好きな人であれば絶対に気に入ってもらえる内容。んで持ってなぜに高いかというと、とにかく16年かけて制作したアルバムを自分の思っている仕様でリリースしたいという願いを叶えるために制作したからです。まず音に拘り180gの12″ 2枚という仕様。そしてブックレットというか52ページのフルカラーではっきり言ってレコードのジャケサイズの本がついてます。そのため、トリプルゲートフォールドスリーブが必要。ジャケはプレス工場では作れないため、全てロブが家族とハンドメイドで製作、幸運なことに奥さんがカメラマンだったためブックレット掲載の写真屋ジャケの撮影もしてもらたことで、なんとか価格を$60まで下げることができたそうです。そんな思いが詰まった作品、2020年当時でも絶対に入荷したいじゃないですか。ということでようやく夢が実現しました。ようやく到着したこのアルバムは、最後の35枚です。BUMに人生救われた人は絶対に手に入れてください。物には魂も想いも詰まっている。だから俺はフィジカルが好きなんです。(O)

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8月-14-2025
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WHAT GOES UPの7″レコ発来てくれた方ありがとうございます!めっちゃ盛り上がりましたね。
GREEN DAYの”SOUTH AMERICA TOUR”に帯同することが決定し、ついに日本へもやってくることが決定したのでバンドの意向により彼らの音源を国内でサポートすることになりました。前回の入荷を逃してしまった方、本日予約開始です。
初来日は東京のみですが、GREEN DAYとの南米ツアーを経て、より強固になった彼らがやってくる!

BAD NERVES “STILL NERVOUS” LP/CD

※こちらは予約作品です。到着次第の発送となりますので、他の作品と同時注文の際は、こちらの作品が準備出来次第の発送となります。発送は9月初旬を予定しております。

RAMONES meets STROKESと話題になっている英国エセックスのパンクロック/パワーポップロックンロールバンドBAD NERVESがついに2ndアルバムリリース!前作と何ら変わることなく疾走感溢れるサウンドは日本人の琴線に触れるキャッチーなメロディーの応酬が半端ない!GREEN DAYのBilly Joeもお気に入りのバンドってこともあるけど、普通にサウンド聴けば90’s以降のポップパンク好きな人は絶対好きだろうし、ハードな70’sパワーポップが好きな人もきっと夢中になるだろうし、SUPERGRASSといった90年代のパンクポップなUKインディーロック好きにも人気は広がるはず。マジで何でこのバンドの1stアルバムもメジャーが手を出していないのか不思議でならない。しかも今作もリリースはオランダのレーベル。元々はレコーディングだけしてライブをしないという音源メインのバンドの予定だったらしいけど、あの1stアルバムの破壊力を聴けば誰もがライブを見たいだろうし、一度ライブを見たら夢中になるのも当たり前。彼らの信条は現在のロックにおける音楽シーンの低い位置づけを再び盛り上げることがモチベーションになってるそうだ。マジで盛り上げてくれよ!彼らのDIY精神を考えると、もしかすると彼ら自身がメジャーと距離をおいているのかもしれない。迷うことなく1st & 2ndアルバムを手にとってでかい音で聴いてほしいぞ!(O)

BAD NERVES “S/T” LP/CD

こちらは予約作品です。到着次第の発送となりますので、他の作品と同時注文の際は、こちらの作品が準備出来次第の発送となります。発送は9月初旬を予定しております。

ソールドアウトしていたアナログ盤ついにリプレスされたんでこのタイミングで入荷!1曲目聴いた時点でハマる人多いんじゃないかな?!クソキャッチーなメロディーをスピード感溢れる演奏で一気に駆け抜ける傑作!これ15年前にSTEVE ADAMYK BANDやSONIC AVENUESが現れたモントリオールパンクロックシーンでテンション上がった人は絶対好きっしょ?!彼らが目指してるスピードはRAMONESのライブアルバムって言ってるけど、ほんとそのスピード感が現れてると思う。アルバムリリース前にヨーロッパのでかいフェスに次々と招待されるのも当然なサウンド!そんでもってマスタリングはなんとAbbey Road!ポップパンク、それにDirtnapなパワーポップロックンロール好きな人は絶対手に入れて損はないやつですよ。しかし、なぜこのバンドが日本で注目されてないんだ?!(O)

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8月-8-2025
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今週は夏休みいただきました!返信や発送が遅くなってすみませんでした。疲れたけど精神的には充電できたんでまたまた程々に頑張っていきます。
さて今夜は久々に委託中古放出です。アナログ中心に50タイトル強でレア盤にCHEERS的なのもありますんでお時間ありましたらチェックしてください。
んでもって明日はWHAT GOES UPの7″レコ発です!来月1stアルバムをリリースするbedgravity、THE STEADYSの三上くんが始動させた新バンドLi:VER’Sを迎えて、そこにDJとしてぐんぐんと俺がCHEERS! RADIO的な選曲で参加します。予約、当日共に同じ価格ですので、ふらっとお遊びに来てください。先着順で入場者へ無料配布特典もあります。お待ちしております。

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8月-1-2025
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レーベル設立25周年を迎えたオランダのStardumbが一挙に新作やリイシューをリリース!明日から夏休みだけどこちらも本日20時にアップ予定です!休み明けへとへとになるまで梱包させてください(笑)

明日8/2から8月7日まで我が家の夏休みとなります。この期間の在庫確認、発送はしませんのでご容赦ください。ご注文はいつでも可能ですのでよろしくおねがいします!

APERS “THE BUZZ ELECTRIC” LP

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2023年にアナログリイシューされましたが、APERSのアルバムの中でも一番人気の高い03年にリリースされた2ndアルバムが、TRAVOLTASのPerry Leenhoutsによるリマスタリングで再びリイシューされた!マジで”Almost Summer”は3コードポップパンク界の大名曲だし、UNLOVABLESもカバーした”Please Don’t Change”も収録だし、軽快な曲から哀愁系まで飽きることない内容なんだけど、Perryの手にかかって更にドライブ感が増してる!もともとコーラスも欲しいとこにバッチだしで最高の3コードポップパンクアルバムなんだけど、今の技術でいじるとここまで現代のサウンドに蘇るのかよ。これは是非オリジナルと聴き比べてもらいたい!(O)

MATT DEECRACK “PURE HEARTS” 7″

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DEECRACKSやJAGGER HOLLYで活動中のMattが初のソロ音源をリリース。といってもバンドサウンドなのであまり普段と変わらないというか、タイトル曲はパワーポップで、もう1曲はROMANTICSの”Be My Everything”のカバーなんで、これ正直言うとJAGGER HOLLYのニューアルバム「Rivoltella」なわけなんだよね。つまり最高!「Rivoltella」の殆どの曲はMattが作ったって聴いた時、思わず嘘だろ?って本人に言っちゃったもん(笑)(O)

METHADONES “LOVE ON LAYAWAY” 7″

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SCREECHING WEASEL、SLUDGEWORTH、RIVERDALES、MOPESなどどのバンドもブッチギリのかっこよさを示してきたDan VapidによるMETHADONESも11年ぶりとなる新作をリリース!先だってStardumbのレーベル設立25周年記念フェスでの復活ライブに合わせた感じですね。SLUDGEWORTHなシカゴの哀愁メロディック寄りのポップパンクにパワーポップ要素も加えたこのサウンドはやっぱりたまらない。Ben WeaselやJoe King同様、この人ももう存在自体が神!(O)

THE SPEEDWAYS “VISITING HOURS” 7″

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世界中のパワーポップファンに大人気のイギリス/ノッティンガムのパワーポップバンドSPEEDWAYSの新作届いたよ!ははは、マジでこの人達ハズレがない(笑)あれ?今作はSnap!外されてるよ。ということでいつも同様、Belugaに、スペインはFolc、そして我らのStardumbが参加。3年振りとなる今作はタイトル曲はピアノが印象的なコステロサウンド!めちゃくちゃキャッチーでたまらん。そして、「NOW THAT I KNOW HOW」はこのシングルのみの収録曲となるようでこちらもシンセが入ってゴキゲンなロックンロールパワーポップナンバーで良し!早くもアルバム楽しみになってきたな。(O)

WINDOWSILL “S/T” LP

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これもアナログリイシューきたわ!現在も活動しているオランダの極上3コードポップパンクバンドWINDOWSILLの12曲入り1stアルバム。現在のアナログ高騰化を止めるのはやはりオリジナル盤を出していたStardumbですね。オリジナルはMonster ZeroとこのStardumbによる2レーベル共同ということで傑作ということは想像できるでしょうが、MONSTER ZEROのラモーンポップパンクに、STARDUMBの極上ポップセンスがバーストしまくってます。そこにバブルガムテイストが満載とくりゃー最高ってもんでしょう。単弦ギターの哀愁もさることながら、甘くも切ないメロディーも絶品で。METHADONESの名曲にも匹敵だし、TRAVOLTAS的なポップエッセンスも秀逸だし、完全に3コードポップパンク好きなひとのハートをグワシと鷲掴みでしょう!と、書いてみたものの一番影響丸出しなのはSCREECHING WEASELかな?(笑)。QUEERS、PARASITES~LEFTOVERS、HELLTONSといった泣きのポップパンクチューン好きな人(ってみんな好きだよね?)ドストライクだっしょ?!確かにFOUNTAINS OF WAYNEも影響を受けたバンドにあげてるようにFOWの1st好きな人もこのバンド気に入ってくれると思います。やっぱこの手のサウンドにいつまでたっても弱いですな。(O)

ZATOPEKS “DAMN FOOL MUSIC” LP

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2024年にリリースされたニューアルバムはLookout! Recordsの創始者の一人であるLarry Livermoreによるライナーで話題となったイギリスのバーミンガムのポップパンクバンドのオリジナルは2007年にイギリスはHousehold Name、アメリカではWhoa OhがCDオンリーでリリースした2ndアルバムも初のアナログ化です。これ待ってた人多いですよね。もう1曲目からパパパコーラスだし、60’sを感じさせるCHEEKSのようなナンバーなど彼等のベスト音源という声も高い人気のアルバムですもんね。やっぱり時代を経ても良い作品は受け継がれるべき!(O)

こちらは再入荷!

GEOFF PALMER “KODAK FLASH” 12″

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8月-1-2025
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さあ本日はLEATHERFACEの未発売音源だった「PEEL SESSIONS」の記念スべき発売日です。すでに入手してくれた方から嬉しいコメントがSNSに上がってて、ホント最高!レーベル在庫も残り僅かですが、お近くのお気に入りの店舗でも手に入れられますのでよろしくお願いします!リリースを記念して本日はこちらを20時にアップ予定!CRACKLE!の新品デッドストックを大量に入荷!それから現在DIAZ BROTHERSでも活動しているNeilが90年代に活動していたSHUTDOWNの1stアルバムの初アナログ化されたものも久々に再入荷してますよ。

明日8/2から8月7日まで我が家の夏休みとなります。この期間の在庫確認、発送はしませんのでご容赦ください。ご注文はいつでも可能ですのでよろしくおねがいします!

BORN SHIT STIRRERS “LESTER” LP
BORN SHIT STIRRERS “SCRATCN N’SNIFF” LP
BROCCOLI “Found” 7″
DILLINGER FOUR “This Shite Is Genius” CD
DRIVEWAY SPEEDING “Reasons Are Not Answers” CD
GROVER “The Dooks’ll Work It Out!” 7″
J CHURCH “DRAMATIC HISTORY OF A BORING TOWN” 7″
ONE CAR PILE-UP “Worst Episode Ever” CD
SERVO “EVERYTHING” CD
SERVO “NOW WE ARE SIX” 7″
SHUTDOWN “EMITS A REAL BRONX CHEER” LP
SKIMMER “TUFTYCLUB” 7″
SPLIT ANNALISE / J CHURCH 7″
SPLIT BROCCOLI / CROCODILE GOD 7″
SPLIT LEIF ERICSSON / MILLOY LP/CD
SPLIT OHNO EXPRESS / SOON CD

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